JMYS 日本模型ヨット協会



カテゴリ:[ 趣味 ]


309件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[296] Re: 会則の改定

投稿者: shoonansailloft 投稿日:2019年 4月15日(月)21時41分25秒 softbank126209050149.bbtec.net  通報   返信・引用 > No.295[元記事へ]

 中部支部J535加古です。

 池松さん。 池松さんがJMYSに入会された年月日分かりますか。 また、JMYSに入会された日以降、総会が開催されたことはありますか。

 事実の積み上げをしていきましょう。 よろしくお願い致します。

> 関東支部のJ664池松です。
>
> 加古さん、以下の書き込みについて私も全く同意見です。
> ある時誰かが意図的に削除してしまったのでしょうか?
>
> 「総会において過半数以上の賛成がなければ改訂することが出来ない」という規定を削除する会則の改定が、総会において過半数以上の賛成を得てなされたということが不思議でならない、普通はあり得ないと思うのです。




[295] Re: 会則の改定

投稿者: J64 池松 投稿日:2019年 4月15日(月)21時16分32秒 softbank060120106182.bbtec.net  通報   返信・引用

関東支部のJ664池松です。

加古さん、以下の書き込みについて私も全く同意見です。
ある時誰かが意図的に削除してしまったのでしょうか?

「総会において過半数以上の賛成がなければ改訂することが出来ない」という規定を削除する会則の改定が、総会において過半数以上の賛成を得てなされたということが不思議でならない、普通はあり得ないと思うのです。




[294] Re: 脱退検討

投稿者: OK 投稿日:2019年 4月15日(月)20時15分7秒 global221-140-164.aitai.ne.jp  通報   返信・引用 > No.292[元記事へ]

みなさんの心中お察しします。


最も問題なのは、こころの問題といいますか・・
議事録を見て、ぞっとしてしまいました。

恐ろしきは、人のこころなり。



[293] (無題)

投稿者: OK 投稿日:2019年 4月15日(月)18時27分55秒 global221-140-164.aitai.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

言葉が過ぎたところを修正しました。

1/27の議事録は、大変判りにくいものでした。
議事録内で引用されたメールが実在するのか、どのようなものであったか調べました。
そして下記のようなことが判りました。

1.引用されたメール(IOM ICA会長に送られ、返信されたメール)は実在し、メールの曖昧な部分を歪曲解釈し、「H氏のNCA申請内容は虚偽」であるとした。
2.議事を主導した両氏は、NCA申請の詳細、NCAの機能・役割、DNMの基本的な役割を正しく理解していないのではないかと思われ、「自己見解」をあたかも事実のように主張した。
3.それらの見解には、それらの理解不足や誤解による誤りと思われる内容が多く見られる。
4.NCAの所業を悪としているが、その多くがNCAが正式に認定されたにも係わらず、JMYS本部が「承認しない」と拒んだことにより、NCAが打開策としてとった行動がほとんどである。 そのため一方的にNCAが悪いと決め付けることはできないのではないか。
5.両氏は再三に渡り、NCAの他の委員を擁護し、H氏が単独犯であると印象付ける工作や記述が目立つ。
6.両氏の主張(の記述)には、本題に別の内容を併記することで判りにくくし、反論を避けようとする工作が目立つ。

このような見解(私的な)となりました。
(詳細の文面は別に公開する予定です。)


最も重要な嫌疑であった上記1.については、既にH氏がIOM ICAより、NCA申請が正当なものであったとする回答を取り付けています。
つまり、「H氏のNCA申請内容は虚偽」であるというのは、間違った結論で、虚偽です。


議事と審議、判決等の方法について、

1.「法」として機能した改訂された会則は、正当な過程を経ず改訂・公示された。
2.その会則により顧問が役員となり、1/27の本部会議において議事を主導し、除名の議決を行った。
3.被告であり会員でもあるH氏を招致せず、欠席の状態で行われた。
4.両氏、そして問題のメールを準備した会長であるI氏、この3名により画策されたと推察できる。
5.H氏を単独犯としたい意向があった。
6.議決後、H氏に通達が無く、反論の機会が与えられていない。
7.議決後、議事が公表されるまでの約2ヶ月間に、H氏に議事内容が伝えられず、ネットに公開され現在もされ続けている。

このような見解(私的な)となりました。
これらを鑑みると、この審議はH氏に対する上記のような対応は、人権侵害に当たると思われてなりません。
また、H氏の撤回・謝罪要求に未だ応えられていないようですが、早急に対応し、事態を収拾に向かわせるようお願いします。
岡田32



[292] 脱退検討

投稿者: J701 川本 投稿日:2019年 4月15日(月)17時11分33秒 softbank219205238254.bbtec.net  通報   返信・引用

関東支部J701川本です。

最近の、ごたごたに関して初めて投稿させていただきます。
JMYSに、20年間以上加入させていただきましたが、
来年は脱退させていただこうと思っています。
JMYSが主催するレースにも参加したくありません。

理由は、海外のIOMレースに正式に参加できるように尽力されたH氏を、
勝手にやったとの理由で除名やら資格停止処分にしたり、
JMYSのレースに参加できないようにするような組織に、所属していることが恥ずかしいからです。

H氏がNCA設立に尽力されたのは、JMYS本部(顧問や会長、一部の役員)がNCA設立に前向きに対処しなかったのが、原因です。
むしろ、感謝すべきだと思います。

このような考えを持っている会員はかなり居るのではないかと思います。

JMYS本部の早期な改革、改善を期待します。

もちろん、ラジコンヨットは作るのも、レースをするのも大好きです。
死ぬまで続けたいです。(笑)




[291] Re: 会則の改定

投稿者: 伯井麻央 投稿日:2019年 4月15日(月)15時35分58秒 KD106131094177.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

岡田様
JMYS に求めても無理ですよ。
何もしてくれませんし
何の回答もありませんので!
私は、別の方法で行動しょうかと
準備してます。





7月の会則の改定、公示は何を意味するのか。
>
> 顧問が役員格になり、除名規定が新設されました。
> そして、1月のJMYS本部会議で顧問らが主導してH氏の欠席裁判が行われ、除名が決まりました。
> 会則の改定が無ければ、これは実現できなかったわけです。
> よって、誰が何のために改訂したのか? という答えは本部の回答が無くても自ずと推測できます。
>
>
> 1/27の議事録は、大変判りにくいものでした。
> 議事録内で引用されたメールが実在するのか、どのようなものであったか調べました。
> そして下記のようなことが判りました。
>
> 1.引用されたメール(IOM ICA会長に送られ、返信されたメール)は実在し、メールの曖昧な部分を歪曲解釈し、「H氏のNCA申請内容は虚偽」であるとした。
> 2.議事を主導した両氏は、NCA申請の詳細、NCAの機能・役割、DNMの基本的な役割を正しく理解していないのではないかと思われ、「自己見解」をあたかも事実のように主張した。
> 3.それらの見解には、それらの理解不足や誤解による誤りと思われる内容が多く見られる。
> 4.NCAの所業を悪としているが、その多くがNCAが正式に認定されたにも係わらず、JMYS本部が「承認しない」と拒んだことにより、NCAが打開策としてとった行動がほとんどである。 そのため一方的にNCAが悪いと決め付けることはできないのではないか。
> 5.両氏は再三に渡り、NCAの他の委員を擁護し、H氏が単独犯であると印象付ける工作や記述が目立つ。
> 6.両氏の主張(の記述)には、本題に別の内容を併記することで判りにくくし、反論を避けようとする工作が目立つ。
>
> このような見解(私的な)となりました。
> (詳細の文面は別に公開する予定です。)
>
>
> 最も重要な嫌疑であった上記1.については、既にH氏がIOM ICAより、NCA申請が正当なものであったとする回答を取り付けています。
> つまり、「H氏のNCA申請内容は虚偽」であるというのは、間違った結論で、虚偽です。
>
>
> 議事と審議、判決等の方法について、
>
> 1.「法」として機能した改訂された会則は、正当な過程を経ず改訂・公示された。
> 2.その会則は、1/27の本部会議に、H氏を除名する目的で用意された。
> 3.被告であり会員でもあるH氏を招致せず、欠席の状態で行われた。
> 4.両氏、そして問題のメールを準備した会長であるI氏、この3名により画策されたと推察できる。
> 5.H氏を単独犯としたい意向があった。
> 6.議決後、H氏に通達が無く、反論の機会が与えられていない。
> 7.議決後、議事が公表されるまでの約2ヶ月間に、H氏に議事内容が伝えられず、ネットに公開され現在もされ続けている。
>
> このような見解(私的な)となりました。
> これらを鑑みると、この審議はH氏に対する悪質な策謀であり、人権侵害に当たると思われてなりません。
> また、H氏の撤回・謝罪要求に未だ応えられていないようですが、早急に対応し、事態を収拾に向かわせるようお願いします。
> 岡田32
>
>
>



[290] Re: 会則の改定

投稿者: shoonansailloft 投稿日:2019年 4月15日(月)15時34分36秒 softbank126209014252.bbtec.net  通報   返信・引用

 中部支部のJ535加古です。

 最近のこの掲示板での議論が、事実、推測、誤解、感情、打算、誹謗中傷、悪意等がごちゃ混ぜになっていて、褒められた状態でないと感じています。
 ここに、池松さんから極めて重要な事実を提示して頂きましたので、これを基に更に事実を固めていく必要があるのではないかと思います。

 ある時期の会則には、「総会において過半数以上の賛成がなければ改訂することが出来ない」と規定されていたが、現在の会則にはこの規定は無い。
 ということは、ある時総会が開催されて「総会において過半数以上の賛成がなければ改訂することが出来ない」という規定を削除した会則に過半数以上の賛成を得て改定されたということですね。
 その総会の記録は残されているのでしょうか? あるいは、その総会に出席されて実際に賛否を表明された方はいらっしゃるのでしょうか? その総会は、どんな状況だったのでしょうか? 議事は瑕疵なく進行したのでしょうか?

 私見になりますが、「総会において過半数以上の賛成がなければ改訂することが出来ない」という規定を削除する会則の改定が、総会において過半数以上の賛成を得てなされたということが不思議でならない、普通はあり得ないと思うのです。

 池松さんいかがでしょうか。

 事実をご存知の方、よろしくお願い致します。

 私自身はあまり古くない会員のため、古い資料等を閲覧できる状況にありません。 私が入会してからは、総会が開催された記憶はありません。(記憶なので、総会の案内をもらったけど出席しなかった、委任状を出した等は否定できませんが)


> 関東支部の池松です。
>
> 会員は会則に同意して会費を払い会員になっている。
> すなわち、会員は会則を通じてその会とある種の契約関係にあるわけです。
> したがって、会則は会員の同意なしには改訂してはいけません。
> 会員の同意なしに改訂された会則は無効であるといえます。
>
> 私がJMYSに入会した当時の会則(今も保存してある)には
> 「会則の変更は、本部運営役員会の3分の2以上の同意を得て、
> 総会において過半数以上の賛成がなければ改訂することが出来ない」との記載があります。
> しかし現在の会則には何故か「総会において過半数以上の賛成」の部分が記載されていません。
>
> 以前は総会の決議によって「会員の同意」を得ていたのですが、
> 現在は役員内において改訂できることになっています。
> つまり、会則は必ずしも会員の同意なしに改訂できる状態になっているのです。
>
> 私は現在のこの状態は大変問題があると思います。
>



[288] 会のガバナンス

投稿者: J64 池松 投稿日:2019年 4月13日(土)23時04分18秒 softbank060120106182.bbtec.net  通報   返信・引用

関東支部の池松です。

法人格をもたない任意団体の会則をインターネットで閲覧してみると、その役員選出条項に「互選」という言葉を目にすることがあります。これは「選挙」というおおげさな手法を用いず容易に役員を選出する方法として採用されているわけですが、多くの場合同時に総会決議条項の中に「役員選任の決議」が記されています。

つまり、総会における「役員選出の議決」を決定事項とすることにより、最低限の民主性を保障しているわけです。「役員の選出」は「会則の改定」とともに会則において大変重要な意味をもちます。この2つが総会の決議事項として定められていることによって「会のガバナンス」が保たれるからです。

それでは、この2つが総会の決議事項に含まれない場合ガバナンス上どのようなリスクが生じるのでしょうか。例えば、役員会の多数派が以下の様な会則改訂議決を行うと、
・会則の改定は役員会での多数決によって議決される。
・すべての役員の任期を終身とする。
・総会の開催条項を削除する。
・・・多数派の役員存命中、会の運営は多数派役員の独裁となります。

私は現在JMYSには上記のようなガバナンス上のリスクが生じていないかと懸念しています。



[287] Re: 会則の改定

投稿者: OK 投稿日:2019年 4月13日(土)18時39分49秒 global221-140-164.aitai.ne.jp  通報   返信・引用 > No.286[元記事へ]

池松さん、

そのとおりだと思いますよ。

私は、昨年7月の会則改訂について、誰が何のために行ったのか、調べています。
なぜなら、内容が大きく変わり、顧問が役員扱いになったり、会長の上に記載されていたり、衝撃的な内容だったからです。

数名の本部役員や経験者の方々に誰が改訂し、どういう経緯で改訂されたか、問い合わせました。
そして数名の返信を得ました。
しかし、7月の改訂が?付きの大改訂であったにも拘らず、誰がどういう経緯で改訂したのか判らない状態です。
ただ云えるのは、まともな手続きを経ずに改訂され、公示されたことは確かであるということです。
本部会議に取り上げられ、審議され、2/3の承認を経ていれば議事録に記載されるはずですが、一切見当たりません。
小生は、戎氏、石川氏の6年役員を務めた経験がありますが、改訂はありませんでした。
その後の経緯について本部役員や経験者の方に聞いたのですが、改訂されていないというのです!
これはどういうことでしょうか??!

池松氏がおっしゃるように、会則というのは役員だけでなく会員の会則であるはずです。
ですので、会員に承認を得ない改訂は認められません。
1月の会議場でも、改訂が行われていますが、いつの間にこのようなことに成ってしまったんでしょうか。
役員のみによる、役員の都合に応じた改訂は認められません。

会則を誰にもわからないように改定し、こそっと公示する事はあってはならないことです。
総責任者である池田会長は、経緯を正直に説明すべきと思います。

岡田32




> 関東支部の池松です。
>
> 会員は会則に同意して会費を払い会員になっている。
> すなわち、会員は会則を通じてその会とある種の契約関係にあるわけです。
> したがって、会則は会員の同意なしには改訂してはいけません。
> 会員の同意なしに改訂された会則は無効であるといえます。
>
> 私がJMYSに入会した当時の会則(今も保存してある)には
> 「会則の変更は、本部運営役員会の3分の2以上の同意を得て、
> 総会において過半数以上の賛成がなければ改訂することが出来ない」との記載があります。
> しかし現在の会則には何故か「総会において過半数以上の賛成」の部分が記載されていません。
>
> 以前は総会の決議によって「会員の同意」を得ていたのですが、
> 現在は役員内において改訂できることになっています。
> つまり、会則は必ずしも会員の同意なしに改訂できる状態になっているのです。
>
> 私は現在のこの状態は大変問題があると思います。
>



[286] 会則の改定

投稿者: J64 池松 投稿日:2019年 4月13日(土)16時41分57秒 softbank060120106182.bbtec.net  通報   返信・引用

関東支部の池松です。

会員は会則に同意して会費を払い会員になっている。
すなわち、会員は会則を通じてその会とある種の契約関係にあるわけです。
したがって、会則は会員の同意なしには改訂してはいけません。
会員の同意なしに改訂された会則は無効であるといえます。

私がJMYSに入会した当時の会則(今も保存してある)には
「会則の変更は、本部運営役員会の3分の2以上の同意を得て、
総会において過半数以上の賛成がなければ改訂することが出来ない」との記載があります。
しかし現在の会則には何故か「総会において過半数以上の賛成」の部分が記載されていません。

以前は総会の決議によって「会員の同意」を得ていたのですが、
現在は役員内において改訂できることになっています。
つまり、会則は必ずしも会員の同意なしに改訂できる状態になっているのです。

私は現在のこの状態は大変問題があると思います。


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