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[50] (無題)

投稿者: a 投稿日:2018年 6月18日(月)19時43分20秒 p1948085-ipbf2407sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

待機メッセージ: 【描写あり中文でプレイ希望なのでPC限定です。どSで鬼畜な方限定の募集です】番組起用の性奴隷営業シチュ。番組プロデューサーに媚び諂う賤しくって下種な牝豚です。蔑みや罵倒…病的ま真性マゾな私は無様な扱いにも発情する下種な牝です。ストレス発散にお使いくださいです。NGは無意味な肥大化です。鼻フックやイマラ、裸体への落書きとか大好きです
おしらせ > 閉鎖しました - 待機者によってチャットルームが閉鎖されました  (5:54:03)
佐藤宏 > 【お疲れ様です。おやすみなさい。】  (5:53:52)
佐藤美希 > 【ありがとうございます。佐藤さんもです。ゆっくり休んでください。では、そろそろ閉鎖します。お疲れ様です】  (5:53:16)
佐藤宏 > 【うん。最近冷える、体大事に ゆっくり休んで下さい】  (5:52:23)
佐藤美希 > 【よろしくお願いします、楽しみにしてます。】  (5:51:12)
佐藤宏 > 【了解です。見かけたら、駆けつけます】  (5:50:47)
佐藤美希 > 【すみません、暫くは確約出来る感じではないので。。。見かけたらお願いします】  (5:50:11)
佐藤宏 > 【また会って、イメしたいです。良ければ、後日へ日取りを決めてでも】  (5:49:06)
佐藤美希 > 【是非にお願いします。その展開、凄くしたいです】  (5:47:51)
佐藤宏 > 【どういたしまして。この後、ヤクザに引き渡したり、ヤクを打たれたり…競りに引き回されたり。 芸も教え込まれるかも。 また、機会があれば】  (5:46:56)
佐藤美希 > 【はい、そこが物凄く興奮しました。ありがとうございます】  (5:45:25)
佐藤宏 > 【了解です、ただ射精でなく、最後まで酷く扱った。気に入って頂き、何より】  (5:44:36)
佐藤美希 > 【最高に興奮しました。本当にありがとうございます。ここまでにして貰えたら助かります】  (5:43:23)
佐藤美希 > ぁあっはぁ…くっふぅ…ふぅふぁあぁ…ぅふぁあぁ……(最早、言葉を理解出来る状態ではない……その中…)…ふぅぎぃっ!!あぁあぁ…ぅはあぁ…ぅっふぁあぁ……!!(肉壁の貫通…更には鼻輪を付けられ)…はぁ…くっふぁあぁ…ぁあぅんっ…ひぃ!ひぃ…えへへっ……(あまりにも無様…余りにも惨め過ぎる顔にされて…)…ぅふぁあぁ…ぅふぅはぁ…ぅう゛っふぅん…(更にザーメンを注がれ…下腹部がぼっこり膨らむ)  (5:42:45)
佐藤宏 > よし。いい躾の豚だ。これからは、豚として好きなように生きろ、養豚所で俺に感謝しろ…トドメだ。(釣り上げられて、鼻水でどろどろの鼻孔左右を隔てる肉壁にピアッサーを当てて、女の武器のモデルの顔に、ぱちん…!と貫通させて、更に悲鳴をあげさせて。大きめの金の鼻輪を取り出すと、ピアス孔に入れ込んでいく)「宏さん、マジ容赦ねぇわ。あのサトミキがゴミクズだ」「いなくなっても、このマゾオマンコ思い出しながら、シコッてやる。感謝しろ」(また、女の膣奥で悶える締め付けを感じながら、射精。女の尻文字は「正」になっていて、広がった花びらからは熱いザーメンがどろり…と垂れ落ち)  (5:34:42)
佐藤美希 > ぁあっはぁ…ぅう゛はあぁ…ぅうっはぁ……(瞳は中央に寄って…上向く。口からは泡を噴きながら、口隅にはザーメンの糸が垂れぶら下がる)…ああぁ…はあぁ…あたひぃ…さっ…佐藤美希はぁ…に、人間…やぁ…めます…人間…やめぇ…ますっ……(うわ言のように呟き続けて……)ひぃぎぃんっ!!!(乳首に穴をあけられ…ピアスをはめられ…)…っくぅんっ!!あはぁ…ぅふぁあぁ…はあぁあぁ…犯されるの…最高…犯されるの最高…っっ!!(乳房を揺らしながら、打ち据えを受ける)  (5:26:38)
佐藤宏 > ああ、マジ最高だ。女を堕とすの、ヤクやるより弾ける。(モデルとして磨き上げられた女の乳房へ、消えかけのタバコをぐりぐり…押し当てて、焼き跡を刻みながら。眼の前でザーメンを飲んで、体を跳ねさせる女を堪能。手で、肉棒を引き抜いた女の頭を包むように撫でてあげながら、ピアッサーを左の乳首に当てて、冷たい金属の感覚を与えながら)これで、人間オサラバだ(冷たく告げて、ぱちん…!と音を響かせて、乳首を横に貫通。女を終わらせる痛みの締め付けで、膣奥で後ろの男が射精し、子宮にザーメンを注いでいく。 ピアッサーを抜くと、血がつぅ…と垂れて。宏は金のピアスを取り出して見せると、女の乳首へ丁寧にはめ込んでいった。新しい男が後ろから肉棒を突っ込めば、血で濡れたピアスが怪しく揺れて)  (5:18:06)
佐藤美希 > はあぁ…ぁあぁんっ!!ぅう゛ふぅ――んっ!!あっ!ぁあっはぁ…!!はあぁぁあっ!!!(快楽と自分を貶める言葉の数々…発狂状態まで陥り…只々、溺れる)…ふぅふぅ…ふひぉ…はあぁぅんっ!!(イキっぱな状態のおまんこに射精…そして、ねじ込み……これの繰り返し。おまんこからは糸引くザーメンが溢れ返り)…はぁぅっ…っはぁ…えへっ…はぁ……(見上げればあなた…そのあなたの持つたばこが…)…くぅ゛っふぁあぁ…んっ!!!(押し付けられて…全身を激しく揺らしながら悶える)…っふぅはぁ…くっはぁ…くぅふぅんっ…!!(頬にピアッサーを添えられて…)…ぅぐぅぶぅん…むぶっ!!!(口内で破裂するように射精を受け止め)…ぅぶぅん…ごくっ…くごく…(喉を鳴らしながら飲む)  (5:09:10)
佐藤宏 > 「こいつ、真性のキチガイだ。ヤクザ聞いて、おまんこ締め付けて、ド変態め」「ヤク、ヤッてるんだろ。出荷がお似合いだ」(せせら笑いながら、排泄するように膣内で射精。「公衆便所使用回数 T」と新たに落書きが刻まれて、すぐに新しい男が肉棒をねじり込み、夢中で腰を振り、打ち付ける。 宏はタバコが吸い終わりそうになると)ちっ 室内禁煙で、外にしか灰皿無いの面倒だ。…あの生ゴミでもみ消すか。(女に近づき、屈むと…右の乳房にじゅう…と燃え殻を押し当てて、肉が焼ける音とともに火を消し。黒い灰で女の右乳房を穢しながら)人間終わって、これから豚として生きるんだ。楽しみだろ(ピアッサーを取り出して見せて。女の豚の頬にぺちぺち…と当てる。「豚、飲め」と口内を犯す男は冷たく見下ろしながら射精して)  (4:58:11)
佐藤美希 > はぁあぅんっ…っひぃ…えへぇ…はあぁ…ぅくぅんっ!!!(背後から犯され…舌をでろっと垂らす。その舌はザーメン塗れ…口内からもザーメンを垂らしながら、喘ぎまわり…)…さっ…い…最下層のぉ…ひぃ…きものぉ……!!(自分の末路を予感させる言葉を言い放たれ、壊れそうになる)…ふぅはあぁ…ぁあぅひぃ…くぅんっ!!ははっ…ぅふぅんっ!!!(「ガバガバ」とまで罵られながらのレイプ…)…ふぃひぃんっ…ぃくぅ…ぃいくぅ……ぐぅぶぅんっ!!(ザーメンを注がれ…さらに連続してのねじ込み…イキっぱなしの状態に…。「イク」の言葉も発することを許されず、喉奥を犯され…)…ぅふぅぶぅんっ…ぐぅをぉぉっ!!ん゛―――!!(前後から同時に犯され…頬の「豚」の文字が汗と涙で滲む)  (4:49:58)
佐藤宏 > (壊れそうなダッチワイフのように、悲惨に体と頭を上下しながら、ついに女を完全に捨てた姿を、タバコを吸いながら…まるで動物園のショーを見るように堪能して)いくら媚びても、お前のおまんこに価値が無いの、わかったか。俺は言ったことはやる…TVの出演は無しだ。…その代り、ヤクザに紹介してやる。最下層の生き物としてな。(後ろから、男がぱん…ぱんっ…!と腰を打ち付けて、射精。すぐに引き抜くと、別の男が肉棒を挿入し「雌豚肉便器め。おまんこ、ガバガバだ、もっと締め付けろ」と煽りながら、夢中で腰を振り、熱いザーメンの膣をかき混ぜる。 別の男が女の右に立つと、頭を掴んで横を向かせて、イマラチオ。左頬の「豚」の字を宏に見せつけるようにして。)  (4:39:43)
佐藤美希 > を゛ぉおっ…げほぉ…!!ぅう゛ぉおっ…をぉ…ん゛ぅんっ!!!(喉奥にハメ込まれた瞬間…喉を手で押さえる)…ぅう゛ぅんっ…ん゛はぁ…ぉおぉっ!!!(ぼさぼさに乱れた髪…喉奥での射精を受けて、頭が痙攣したかのように揺れ弾ける)…はあぁ…っはあぁ…はあぁ…はああぁ……(肉棒を引き抜かれれば…でろっと出した舌先までザーメンがべったりと付き…口内もどろどろ…)…はあぁ…はあぁっ!!あぁっ…はあぁ…えっ?あぁ…くっはぁ……(汗だくになった身体を引き摺られ、廊下へ…)…くひぃんっ!!ぁはあぁ…ぅはんっ…ぅふぁあぁ…っえへぇ…ぁんっ!ぁぁんっ…!!!(おまんこの最奥まで押し入れられて…頭を下げしく上下に揺れ振り回しながら喘ぎ狂う)  (4:32:29)
佐藤宏 > 「おい、俺のズボンにまん汁飛び散ったぞ、クサマンの雌豚。匂いついたら、どうするんだ」「俺のペンがマーキングされた、もう触れられない。発情変態め。頭にウジが湧いてるんじゃないか」(せせら笑いは嘲りに代わり、御尻に「クサマンサトミキ」とデカデカと落書き。 宏は無言で見下ろしながら、女の喉奥にぐぽっ…とはめ込み、射精)ふぅぅ…豚とはいえ排泄するの、気持ちいい。…お前ら、後は好きに使え。(肉棒をちゅぽっ…と口内から引き抜き、冷たく告げる。 後ろの男たちは、女の腰を掴み…宏の部屋からずりずり…とさっき部屋の前で四つん這いになった場所まで引き戻して)「いつまでペンを咥えこんでいる、俺がおまんこ、使う」(ペンを引き抜くと、待っていました…とばかりに肉棒を最奥にねじりこみ。レイプするように犯す。 宏はマッサージチェアに戻ると、女が犯されるのをニヤニヤして見ながら、タバコに火をつけて美味しそうに吸い)  (4:22:27)
佐藤美希 > を゛ぉをぉぉ…げぇごぉ…ぉお゛ぉおをぉ……!!!(突かれる度に声を上げ、粘着いた唾液を肉棒に絡ませながら口の外へと吐く)…ぉお゛ぉおっ…げを゛ぉおっ…ぅんっ!!(豚鼻から鼻水を垂らしながら、あなたを見上げる。口のまわり…中は唾液でどろどろ…その中、顔に落書きをされ……惨めさを際立たされ…)…ふぅ…ぅふぅんっ…んっ……(ぷるぷる手を震わせながら、頬の横へと持って行き…)…はあぁ…っはあぁ……(舌が口の外にはみ出るほどに肉棒を舐めずらせながら…ピース……バカ丸出しの自分を演じ、あなたに気に居られようとする)…ふぅふぅんっ!!!(両肩を強張らせる…腰ががくんと落ちる…ペンをおまんこに突っ込まれた快感に腰を抜かし…)…ふぅふんん゛!!!(手を股間へと持って行き…ペンを握り、汁を掻きだし、まき散らすように出し入れを始める)  (4:12:07)
佐藤宏 > くく…いいぞ。廊下に尻を突き出しながらイマラチオ、昂ぶる。俺の指導で、やっと芸を覚えた雌豚に成長だ(女として屈辱的な姿を言葉で嬲りながら、火照る亀頭が柔らかい舌裏や頬裏まで擦り、女の顔を歪ませる。ペンを取り出して見せて右頬に「雌」左頬に「豚」と黒字で書き。特に豚の文字はハートマークで囲い、惨めさを露わにして)俺がイクまでにおまんこを使われなかったら二度と使わない。おちんぽ咥えながら、廊下の男たちにおちんぽ媚びして見せろ。(スローで腰を前後しながら、ぬめる喉奥の締め付けを堪能。後ろからは「うわ、臭そうなおまんこだ」「どろどろで糸引いてるぞ、ありえねえ」「ペン入れ込んで見ようぜ」(御尻に「デカケツ」と落書き。ペンをおまんこに入れ込み、ヒクつくペンをせせら笑い)  (3:59:55)
佐藤美希 > はあぁ…っふぅはぁ…ぁあぅうっ…くぅふぅ…ひぃ…ひぃぃ……!!(耳に突き刺さる蔑みの言葉…身震いを起こしながら、吐息を弾ませる。太腿を伝う愛液……周囲には発情した牝の匂いが広がる)…えぇ…そ、そんなぁ…入れてください…お願いします…こ、こんな格好…あぁ…ぅうっ……(下半身は未だに晒されたまま…視線を感じればあそこが疼き……腰をびくっ!びくっ!!と跳ね揺れる)…ぅごぉぼぉおっ!!ぉお゛ぉおっ…を゛ぉおっを……!!!(喉奥へと押し入れられる肉棒…瞳を見開き、泳がせる)…を゛ぉおを゛ぉおぅ゛ぉぉん・・・ぉお゛ぅを……(イマラチオ…喉奥で唾液が溜まる音が口から洩れ……肉棒をどろどろに…。口の周りもべたべた)…を゛ぉおっ…をぉおっ…ん゛!!(眉間にシワを寄せて…白目を剥きかけながらえずく)  (3:50:48)
佐藤宏 > (清楚な服を脱げば、蜜壺から内ももに愛液が垂れ落ち、落書き姿に男たちがせせら笑う「ははっ、あれ今日のTVの衣装だ。あの時から発情していたんだろ、どまぞ」「救いようの無い変態だ。おまんこ、ガバガバなんだろ」と、言いたい放題。宏は、鼻水を垂らす姿にニヤつきながら、冷たく)腕とお腹だけ部屋に入れ。脚と御尻は、廊下に出したままだ。(ベルトを緩めると、逞しい中年の使い込んだ肉棒を露わに。カウパー液で濡れた亀頭を唇に充てがうと)誰がお前のガバガバおまんこ使うんだ。雌豚め(言い放つと、亀頭が口内を割り、舌を擦って喉奥へ。淫臭を広げて、鼻孔から刺激して脳の理性を麻痺させながら。イマラチオで腰を振り、喉奥を慣れた腰使いでこつこつ…して)  (3:41:33)
佐藤美希 > ぶっひぃ…はあぁ…っぶひぃ…はぁ…はあぁ……(顔を赤らめて、特に目元が真っ赤…少し涙ぐみ、引き広げられた鼻孔からは鼻水が垂れ)…えっ…あぁ…はあぁ…はあぁ……(冷たい視線…その視線に晒されて、惨めさを感じる。おまんこは濡れ解れ…指が滑り入るたびに腰を振る)えっ…そ、そんなぁ…ああぁ…あぅうっ…ふぅくっん…やっ…やあぁ……!!(手を引かれて、部屋を追い出される)…あぁあっ…はあぁ…ぅうふぅ…はぁ…っはぁ…(豚鼻の状態で晒され…視線に頭を抱える)…ふぅうっ…ひぃ…っひぃ…っひぃ……(周囲からの視線を感じながら…衣服を脱ぎ…全裸……膝を付き…四つん這いになって…)…はあぁ…ぅう゛っふぅ…はあぁ……(頭を振りながら、絞り出すような声で)…め、メス豚…サトミキ…です……ど、どうかぁ…入れてください……っぶひぃ…ぅぶひぃ……(部屋前で惨めな宣言をする)  (3:33:21)
佐藤宏 > (TVで美女として、サッカーを熱く語っていた美女が、ついに雌豚堕ちして舌までだしながら、おっぴろげをすれば、嬉しくニヤニヤして。だが冷たい目は変わらず)…まだだ。自分のモデルおまんこを使えばどうなると思ってただろ。雌豚なら、どうして服を着て部屋に来た。…部屋に入るとこから、やり直しだ。(扉を開けて、手を引き。部屋のすぐ外の廊下に連れ出して)此処で裸になって、雌豚になって俺のとこへ来い。(女を廊下に立たせて、自分はマッサージチェアに戻り偉そうに座り、冷たい目で見る。時折廊下へ人が通り「宏さんのシゴキが始まった」「すげー、あれ佐藤美希だろ」と男たちの視線が投げかけられ。)  (3:22:54)
佐藤美希 > えっ?あぁ…ぁあ゛ぁ……ぅう゛っ…ふぅ…す、すみません……!!(あなたの一喝、蔑みの言葉にびくっと震えあがって、腰を低くして何度も頭を下げる)ひぃっ…ひぃいっん゛!!あぁ…あはぁ…ぁあ゛ぅあぁ……!!(鼻フックを掛けられ、引き延ばされる鼻孔…惨めな豚鼻にされ、顔を赤らめながら…鼻をひく付かせる)…はあぁ…ぅふぁあぁ…はあぁ…はっ、恥しらずの雌豚サトミキのおまんこをお好きなように…はあぁ…お使いください……(冷たく見下ろされて…鼻孔を広げながら)…ぶっひぃ…ぅぶっひぃ…びひぃ……(おまんこをおっぴろげた状態で、頭を仰け反らし…あなたを見上げながら、豚の鳴き真似をしながら、舌をでろっとだした情けない顔を晒す)  (3:14:37)
佐藤宏 > (男たちのほぼ全てが美人と認める女が、自ら見せる花びらと、奥のヒクつき。生唾モノの光景だが、宏にとっては使い慣れた中古おまんこでしかない…というイラついた態度を取り)ちっ…ここに来る前から発情しやがって、雌豚め。女として、恥ずかしくないのか。(わざと、一喝して見せて。ポケットから鼻フックを取り出して見せて)雌豚なら雌豚らしく、もっとぶひぶひ泣きながら、オネダリして見せろ。(鼻孔に金具を入れて、持ち上げて釣り上げて。後頭部で結び、情けない豚顔にして。ぐい…と肩を押し、女を御尻を床につかせて、おまんこおっぴろげ姿のまま、冷たく見下ろし。)  (3:06:42)
佐藤美希 > はぁ…っはぁ……どうか、また……番組にださせてください……お願いします………。(少し脚を開くようにして、ロング丈のスカートの裾を握り…)はあぁ……また、使って頂いて…ザーメンを排泄してくださって結構なのでぇ……(スカートを捲り上げると、ショーツを履いていない股が露わになる。曝け出されたおまんこ…それに向かって引かれた矢印(↓)その上には「佐藤さま専用便器穴」の文字がマジックで書かれていて)…はあぁ…っはあぁ…はあぁ………(指を二本差し入れ…穴を広げ、媚びた表情で吐息を弾ませる)  (2:59:46)
佐藤宏 > 【はい】  (2:53:50)
佐藤美希 > 【初期衣装です】  (2:53:36)
佐藤美希 > https://pbs.twimg.com/media/Df0unzEU0AUkwAb.jpg:small  (2:53:08)
佐藤宏 > (とあるTV局の、プロデューサー部屋である個室。番組器用のタレントへは、絶大な権力を握っている男…宏。黒のズボンに白の襟付きシャツ姿で、黒の革張りの大きなマッサージチェアに座りながら。熱心に営業に来た女を見つめて)…また、来たんだ。言っておくけど、モデル出身のコって、プライド高くて使いづらい(口元をにやけさせながら、誠意を見せてみろ…と言いたげに立っている女に見上げて。)  (2:51:59)




[49] (無題)

投稿者: a 投稿日:2018年 6月18日(月)19時41分54秒 p1948085-ipbf2407sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

待機メッセージ: レイプをネタにその後も何度も呼び出されて…性欲処理に使われてしまう(嫌なのに強要される羞恥系のプレイが好みです)
おしらせ > 閉鎖しました - 待機者によってチャットルームが閉鎖されました  (1:26:53)
矢後 遥香 > 【ありがとうございました】  (1:26:45)
矢後 遥香 > 【時々ですが・・・最近は同じイメチャで待ってますので…よければ…】  (1:25:11)
山本宏 > 【了解です】  (1:23:56)
山本宏 > 中出しおまんこ、凄くドキドキ…する。俺のおちんぽで、広がったままだ…ぁぁ(後ろから抱きしめて、手が股ぐらに。羞恥を煽るようにささやきながら、後戯で…中出しの花びらやクリをくちゅり…と撫で回して)  (1:23:51)
矢後 遥香 > 【興奮しちゃったんですが…今夜はそろそろ時間が】  (1:23:51)
矢後 遥香 > 【…たぶん…そこが…興奮のポイントだと思います…レイプに強制お礼…】  (1:22:04)
矢後 遥香 > あっ… (そのまま抜かれて…鏡の前で…あふれる白い…液体を…見せられる…中出しされたことを…思い知らされる…) いつも…ザーメン中出ししてくれて…ありがとう…ございます…ぅぅ   (1:21:34)
山本宏 > 【嬉しいです レイプのお礼言う遥香ちゃん…昂ぶる…】  (1:20:56)
矢後 遥香 > 【興奮しちゃいました】  (1:20:00)
山本宏 > んっ…俺が遥香のこと、キス好きな女にした…嬉しい。見て(ずるり…と肉棒を引き抜くと、上体をあげさせて身体を姿見鏡に向けさせて。脚をM字に広げさせて、広がったままの中出しおまんこから、どろり…と中出しザーメンが溢れるのを堪能して。)  (1:19:57)
矢後 遥香 > (毎回毎回…中出しとか…許して…と思いつつ…オヤジキスで…逆らえない自分を思い知らされる…) キス嵌め最高です…はるか…おじさんチンポが大好き…レイプしてくれてありがとう…ござい…ます  (1:17:19)
山本宏 > ちゅっ…れろっ…ぁぁ…遥香とのキスハメ中出し…最高だ…んんっ(汗まみれの身体を密着させて、吐息の女子の唇をちゅ…ちゅ…と吸いながら。肉棒が脈打ち、ぴゅっ…!ぴゅっ…!と火照るザーメンを、子宮の奥の壁へかけていく。)  (1:15:15)
矢後 遥香 > …おじさんちんぽと…種付けSEX…はるか…しあわせ… (半分涙声で…)  (1:13:27)
矢後 遥香 > いっ…いやぁぁぁぁ… (子宮への熱い感触に…本音の悲鳴を上げる…しかし…抱きつかれて…ベロチューを…されると…立場を思い出し…) おじさんチンポと\\\  (1:13:03)
山本宏 > はぁはぁ…遥香、大好きだ…おじさんのおちんぽで、孕ませる…イク…!(亀頭がユルユルになった子宮口へぐぽ…!とはめ込み、射精。どくどく…と熱い精を、子宮へ注いでいく。)  (1:11:51)
矢後 遥香 > うぅんつ… (頭を横に振り…自分の意志とは違うと…アピールしながら…) 遥香のマンコザーメンまみれにしてくださいっ…おじさんチンポ大好き…中出しチンポ大好物…  (1:09:53)
山本宏 > ぁぁ…嬉しい。遥香、子宮口を広げながら…射精オネダリしなさい。…ザーメン出したい…んん(チンポ…と言ってくれれば、喜びで亀頭が子宮口を抉るようになり。唇をちゅ…ちゅ…と吸いながら、キスハメをして)  (1:08:02)
矢後 遥香 > やっ…あんっ… (違うのに…と思いつつ…男のモノが…子宮口まで…抉ってくる…) はるかのマンコは…おじさんチンポなしじゃ生きていけません…  (1:05:46)
山本宏 > ちゅ…凄くいい子だ。…遥香の子宮が喜んでいるのわかる…ん(見つめて舌を絡めあい。頭を撫でて褒めてあげながら…降りてきた子宮口を、亀頭が擦って)  (1:03:51)
矢後 遥香 > あっ…うんっ… (いつもゴムなしで…中を抉られる…舌を絡めつつ…) はるかは…おじさんセックスが大好きです…変態なしじゃ興奮できません…  (1:01:21)
山本宏 > 遥香、どうした?『おじさんSEX大好き』 だろ。 ちゃんと言え…ん(唇にキスして催促しながら。亀頭が最奥をこつこつ…して。みっちりとした奥の締め付けを堪能して。)  (0:59:43)
矢後 遥香 > えっ…いつも通り… (挿入されながら…男の後ろに…前のレイプ写真が見える…いつも…自分から…変態をするように…脅されているのを思い出す…) そんなの…あんっ  (0:57:55)
山本宏 > 【はい、大丈夫です。】  (0:55:59)
山本宏 > んん…遥香は、おじさんのものだ…誰にも渡さない(見つめ合い、唇を吸いながら。亀頭を蜜壺に宛てがい。ずぶずぶ…と貫いていく)  (0:55:51)
矢後 遥香 > 【こういう状況で…いつも…『おじさんSEX大好き』とか『スケベマン○でごめんなさい』とか言わされてる感じで…今日も言え、とかでもいいですか?】  (0:55:43)
矢後 遥香 > いやっ…こんなの…ひどすぎるっ… (好きでもないのに…裸で向かい合って…キスしながらの…SEX…)  (0:54:18)
山本宏 > んん…感じてくれるの、嬉しい…キスハメしよう…んん(見つめながら舌を舐めて。お互い全裸になり、亀頭でクリを擦り)  (0:52:56)
矢後 遥香 > ふんっ…くっ…だ…だめぇぇ…そこっ… (敏感なクリを弄られると…たまらず…声が出てしまう…)  (0:50:27)
山本宏 > ちゅ…おじさんの教えた舌使い…嬉しい…んん(ねっとり…とれろれろ…と絡めて。唾液を塗りつけながら、親指でクリを転がし。手マン)  (0:49:30)
矢後 遥香 > うんっ…くちゅっ…ぶちゅっ…ううんっ… (ディープキスだけでなく…割れ目も指で・・・抉られて…愛液が止まらない…)  (0:48:07)
山本宏 > ぁぁ…そうだ。…んんっ(中年の野太い舌を絡めて、女子の口内で唾液を混ぜ合わせながら。中指でくちゅくちゅ…と手マンをして)  (0:46:27)
矢後 遥香 > うんっ… (嫌でも逆らえず…口の中で暴れる…男の舌に…自分の舌を絡める…ベチャベチャと…下品な音が響く)  (0:45:38)
山本宏 > 【ありがとうございます。】  (0:44:01)
山本宏 > んっ…遥香、もっと舌を絡めろ…んん(柔らかい頬裏まで舐め回しながら、中指がくちゅり…と蜜壺に。)  (0:43:58)
矢後 遥香 > 嫌っ…気持ち悪いっ… (顎を舐められて…ねっとりした感触が…) 【いい感じです。】  (0:42:22)
山本宏 > んん…ぁぁ(口内からつるり…とした上あごを舐めながら。右手がパンティの中へ中指が恥丘からクリ、ラビア…へと這い)  (0:40:40)
矢後 遥香 > うんっ… (体を触られながら…ずーっと続く…キス…ねっとりとした…嫌悪感…手が体中を…)  (0:39:21)
山本宏 > んん…敏感だ…嬉しい…ぁぁ(ねっとり…と舌を絡ませながら、柔らかい舌裏も舐め回して。乳房をやわやわ…と揉みながら、右手がお腹から下腹部、スカートの中へ。股ぐらを撫で回して)  (0:38:04)
矢後 遥香 > いやっ…うんつ…やめてくださひっ… (ベッドに押し付けられて…舌を好き勝手に弄ばれる…その上…胸も…刺激されると…嫌なのに…乳首は硬くなっていく…)  (0:36:20)
山本宏 > んん…遥香のお口だ…んっ(簡単に舌の侵入を許す女子の口内を舐め回し、舌を絡ませながら。手で乳房を揉み、乳首をとんとん…として)  (0:34:31)
矢後 遥香 > そんな気ないですっ…うんっ… (舌を入れられて…口の中を…犯される感触…)  (0:33:24)
山本宏 > 遥香が、薄着なの…嬉しい。俺の言いつけを守って、セックスしやすい格好だ…ん(頬に手を添えて、見つめながら。強引に唇を奪い、吸い付く)  (0:31:55)
矢後 遥香 > そんなことないです…変なこと言わないでくださいっ… (嫌なのに…体は…敏感になっている)  (0:30:13)
山本宏 > ひどい…何がだ。最近は、感じまくっていただろ…どすけべ。(ベッドに座らせると、隣に座り。腰や御尻を撫でながら、卑猥に囁き)  (0:29:09)
矢後 遥香 > …もう…許してください…何度も…ひどすぎます… (仕事帰り…ラフな感じのベージュのワンピース姿)  (0:28:07)
山本宏 > (気に入っていた女子をレイプして、今日も呼び出し。チャイムが鳴ると、扉を開けて)…よく来たな、あがれ。(手首を掴み、何か言いたげな女を今日も、強引に寝室へと連れ込む。黒のズボンに白の襟付きシャツの中年体型。)  (0:26:53)
山本宏 > 【はい。打ちます。】  (0:25:48)
矢後 遥香 > 【始めてもらqっていいですか】  (0:25:07)
山本宏 > 【はい。どちらから始めますか。こちらからでも、どちらでも大丈夫です。】  (0:24:51)
矢後 遥香 > 【よろしくお願いします】  (0:24:32)
山本宏 > 【はい。変態チックに躾けるの、やってみます。】  (0:24:11)
矢後 遥香 > 【スカとアナルは苦手です。嫌がる私を変態チックに躾ける感じが好きです】  (0:23:12)
山本宏 > 【素敵です。他に決めておくことはありますか。】  (0:21:56)
矢後 遥香 > 【はい、私は23歳社会人、黒髪ロングで色白のスリム体形です】  (0:21:20)



[48] (無題)

投稿者: a 投稿日:2018年 6月10日(日)17時00分33秒 p1948085-ipbf2407sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

待機メッセージ: 【複数プレイ希望】私はVIPのお客様専門でちょっと変わった方法で採寸して仕立てるオーダーメイドの紳士服専門店のテーラー。貴方はここの常連客でいつもサービスにも、仕上がりにも満足している。そんな貴方は友人を伴って来店する。【フルネームで入室ください。お互いの嗜好を話し合ってから始めましょう。スマホ、携帯の方はごめんなさい。】
おしらせ > 閉鎖しました - 待機者によってチャットルームが閉鎖されました  (15:56:47)
山本宏 > 【了解です。素敵な時間を、ありがとうございます。】  (15:56:38)
木村あやか > 【素敵でした、ありがとうございました。】  (15:56:23)
木村あやか > 【すいません、時間が無くなってしまいました。】  (15:56:10)
山本宏 > 「はぁはぁ…凄い気持ちいいです…ぁぁ…」(どぷっ…とザーメンが溢れる結合部をドキドキ…して見ながら。手で御尻や腰を撫でて。快楽のさざ波が広がるようにして)  (15:54:56)
木村あやか > あぁ・・・はぁ・・・(息を整えるように大きく深呼吸するあやか・・・)  (15:49:36)
山本宏 > 「ふぅぅ…はぁはぁ…中出し、最高だ…ぁぁ…気持ちいい」(吐息を女子の背中にかけながら、肉棒が脈打ち。子宮の中にぴゅっ…!ぴゅっ…!とザーメンをかけて、2つのザーメンを混ぜ合わせて)  (15:48:10)
木村あやか > あぁっ・・すごいぃ、いっぱい来てるぅ・・・熱いザーメン・・田中様ぁ・・・(身体をビクビクっと反応させて肉壁を絡めるように締め付ける)  (15:46:51)
山本宏 > 「嬉しい…ぁぁ…木村さん、もう限界だ…凄いエッチな顔です…イク…!」(亀頭が子宮口へぐぽっ…と本能のままはめ込み、射精して)  (15:45:27)
木村あやか > 田中様も…あやかのおまんこの奥にザーメンください…一番奥で…(煽る様にザーメンまみれの顔を向ける・・・)  (15:44:32)
山本宏 > ぁぁっ…素敵だ。男は、いつだって…綺麗で素敵な女に、おちんぽを咥えさせて、ザーメンを飲ませたいんだ…ぁぁっ(男の本能を満たして、見つめて喜びを伝えながら。亀頭でぬるぬるの奥をくちゅり…とかき混ぜて。淫臭とザーメンを泡立てて。淫らに染め上げて)  (15:42:50)
木村あやか > はぁっ・・・うぅっ・・・(恍惚の表情で喉奥に注ぎ込まれたザーメンを飲み干して…)山本様・・・素敵です・・・ザーメン美味しい・・  (15:40:24)
山本宏 > くく…イキ顔のまま、喉奥まで咥えてくれて…プロ根性、素晴らしい…イク…!(女子が好きな人にも見せられないアクメ顔を堪能しながら、喉奥で射精。 どぷどぷ…と喉奥から直接食道へと火照るザーメンを注ぎ。淫臭で体内から、男の体液で染め上げて)  (15:38:33)
木村あやか > イクぅぅっ・・・(身体をガクガクさせて絶頂へ…そのまま目の前の山本様の肉棒を自ら喉奥まで咥えこんで…)  (15:36:05)
山本宏 > 「嬉しい…木村さんのイキおまんこ、俺も味わう…中に出す。双子を孕ませる」(亀頭が緩んできた子宮口を小突きながら。火照る媚薬をクリに塗り込むように、ぷるぷる…させて)  (15:34:19)
木村あやか > あぁっ・・・田中さまぁ…バイブなんて…あぁっ、だめぇ…クリちゃんでイッちゃうよぉ・・・(理性が崩壊しているあやかは体が快感に支配されて…)  (15:31:41)
山本宏 > 「はぁっ…木村さんの綺麗な顔が…おちんぽで歪んでいる…ぁぁっ」(こちらも負けじと、亀頭が膣奥をえぐるように小突き。バイブを取り出して見せると、甘い薔薇の香りの火照る媚薬を塗り込み。クリに宛てがい、ぷるぷる…とさせて)  (15:29:54)
木村あやか > ううっ・・・(喉奥を突き立てられて、歯を立てないようにすると自然と喉奥を締め付けるようになり、カウパーがドロドロと注ぎ込まれる)  (15:24:53)
山本宏 > ぁぁ…凄く気持ちいい、あやか…はぁっ(頬や側頭部をすり…と撫でながら、亀頭が喉奥を丁寧に擦る。 中で肉棒が、奥へずぷっ…と突き刺さり)  (15:23:32)
木村あやか > んあぁっ・・・それ気持ちいぃです・・・はぁん・・・(腰を深く反らせてもっと奥まで入る様にするあやか…)山本様も…ずっと肉棒が硬いままで…すてきです‥  (15:22:33)
山本宏 > 「ぁぁ…木村さんのクリ…凄い硬くなっています…ここ、気持ちいいですか」(亀頭がクリ裏のGスポットの凹みを擦りながら。クリをしこしこ…する。 宏は、ねっとりの喉奥フェラにあえぎ。嬉しく頭を包むようにすり…と撫でてあげて)  (15:20:15)
木村あやか > あぁっ・・・田中様ぁ・・・もっとクリ弄ってくださってかまわないんですよ・・・(そういいながらも山本様の肉棒を喉奥までしっかり咥えて美味しそうにフェラを続けるあやか)  (15:17:56)
山本宏 > 「はぁっ…気持ちいい。…ぁぁ…生で、入っている…初めて会った時から、木村さんのこと、狙っていた…ぁぁっ」(上品で綺麗な美人の女子が、中出しおまんこで迎えてくれたことに、喜びと嫉妬を露わに。亀頭で最奥をぐりぐり…しながら。手を股ぐらに差し入れて。宏のマネをして、勃起のクリを、くちゅくちゅ…と指で転がして)  (15:15:53)
木村あやか > はぁっ・・・んあぁっ・・・田中様の肉棒もすごいですっ・・・奥まで来てるぅ・・・(先程までの大量の山本様の精液が愛液と入り混じってグチュグチュと溢れ出しポタポタと溢れさせる)  (15:12:46)
山本宏 > 「ぁぁ…凄いです…山本さんのおちんぽ…奥まで咥えこんで…俺だって」 見たかね。何も言わず、俺のおちんぽを咥えてくれた。木村くんは、いいコだ。(女子からのフェラ…しかも喉奥までの咥え込みを褒めてあげて。  田中は嫉妬して、バックで…遠慮なくずぶずぶ…と一気に最奥まで貫く)  (15:10:35)
木村あやか > ありがとうございます・・・田中様・・・遠慮なくどうぞ・・・(バックの体制でお尻を突き出すと目の前には山本様のヌルヌルの肉棒がそそり立って…何も言わずに喉の奥まで咥えこむ)  (15:07:59)
山本宏 > いいぞ、交代だ。 「ぁぁ…山本さん、ありがとうございます。…凄い、おまんこ、どろどろだ…」(肉棒が引き抜かれて、どぷ…と溢れて広がったままの花びらをドキドキ…して見つめて。手を伸ばして、クリや花びらをくちゅり…と撫で回していく。 宏は、ザーメンまみれの肉棒を、誇示するように女子の顔の前に)  (15:05:13)
木村あやか > だ、大丈夫です・・・(意識を浮上させたあやか…まだクリを弄られて敏感な反応をさせて…)山本様…お願いがあります…そのぉ・・・田中様の肉棒もオマンコで味わってみたいのですが…(照れながら申し出る)  (15:02:22)
山本宏 > 「はぁっ…木村さん、ごめんなさい…ぁぁ…辛くなかったですか…」(イキ顔を、イマラの苦しさの失神と勘違いしながら、優しく気遣う。大きな手で、乱れた髪を整えるように撫でてあげて。 宏はニヤニヤしながら、堕ちた木村を堪能し、クリをこりこり…と擦って)  (14:59:35)
木村あやか > んぐぅっ・・・(イマラチオで喉奥を犯されながら中イキしているあやか…精液と愛液が混ざってグチュグチュといやらしい音が部屋中に響く…)  (14:56:36)
山本宏 > 「ぁぁ…木村さん、凄いです…綺麗なお顔、お口…犯させて下さい…ぁぁ…腰が止まらない…イク…!」(中年の紳士の田中も、ついに理性が溶けて。セクシーなイキ顔を堪能しながら、女子の頭をしっかりと掴み。亀頭が、ぐぽ…ぐぽ…と喉奥を犯して、イラマチオを堪能して射精。どくどく…と暖かい精を、お口へぶちまけていく。 宏はイキクリを引っ張りながら、絶頂の締め付けを堪能して)  (14:54:07)
木村あやか > あぁっ・・中に肉棒が入ってるから気持ちいぃっ…(ズボズボとピストンしながら口いっぱいに田中様の肉棒を頬張って・・・)あぁっ・・・すごい・・・こんなの初めてぇ・・・イッちゃうぅ・・・(全身をガクガクと痙攣させると絶頂を迎えたのかオマンコをさらに締め付けて…)  (14:50:26)
山本宏 > ああ…あやかくんのクリ豆…コリコリしていて、気持ちいい…いいぞ、フェラしながらのイキ顔、見ている(勃起のぬるぬる…のクリを太い指で器用に摘み上げて、しこしこ…しながら。 自分のザーメンまみれの美人顔のフェラに、田中はすぐにあえぎ。亀頭が舌や喉奥を心地よく擦って)  (14:48:15)
木村あやか > あぁっ…山本様ぁ…まだ中に入ってるのにクリ弄られると…イッちゃいますよぉ…(すぐに自ら腰をくねらせ始めるとまた田中様の元気を取り戻した肉棒をしゃぶり始めて…)山本様…わたくしがイクので…みていただけますかぁ?  (14:46:18)
山本宏 > くっ…はぁっ…気持ちいい。ぁぁ…あやかのおまんこ、絶品だ…はぁっ…締め付け、気持ちいい(後ろから、乳房をやわやわ…と揉みながら、肉棒が脈打ち。ぴゅっ…!ぴゅっ…!と子宮の奥の壁にザーメンをかけて。卵管を昇っていく。右手が股ぐらに差し入れて。勃起のクリを撫で回して)  (14:43:31)
木村あやか > あぁっ・・山本さまぁ…中に、熱いザーメンがぁ・・・(グチュグチュといやらしい音をさせて腰を擦りつけると大量の精液が子宮奥深くに注ぎ込まれる…さらに搾り取るようにオマンコを締め付けて抜けないようにしてしまう)  (14:41:09)
山本宏 > 「ぁぁ…嬉しいです…俺のおちんぽ、お掃除フェラまで…はい、ずっと贔屓にお願いします…ぁぁ」(口内で、丁寧にご挨拶をしてくれながらのしっとり…としたフェラに、口内で肉棒がまた、元気になり)…ぁぁ…たまらない。気持ちいい…中に出す、孕ませる…イク…!(亀頭がぐぽっ…と子宮口にはめ込み、射精。どくどく…と熱い精を、子宮に注いでいく。)  (14:38:47)
木村あやか > 山本様・・・こんなに素敵なご友人をご紹介していただきありがとうございます…田中様、今後もご贔屓にお願いいたしますね…(フェラしながら見つめると…山本様の肉棒が膨れ上がってさらに肉壁を擦って…)山本様…中にくださいませ…私にたくさん精液ください…(おねだりしながらも田中様の肉棒は離さない)  (14:36:48)
山本宏 > ふふ…田中くんのおちんぽにザーメン、気に入ってくれたようだね。…俺も、射精したい。…あやかに中出しする(亀頭が子宮口を見つけると、丁寧にカウパー液を塗りつけていく。 田中は、綺麗な顔のお掃除フェラをうっとり…と見つめて。すり…と心地よく頭を撫でてあげて)  (14:33:36)
木村あやか > あぁっ・・・んっっ・・(目の前で逞しい肉棒から大量のザーメンが…熱いザーメンが顔中に放出されると最後は口で受け止めて…そのまま残りを吸い出すようにお掃除フェラをして・・・)  (14:31:36)
山本宏 > くっ…はぁっ…凄い、気持ちいい。…ぁぁ…生のおちんぽ、奥まで入っている…はぁっ(亀頭が、ぬめる締め付けを堪能しながら、スローで出し入れ。膣ヒダを心地よく擦りながら)「あぁっ…木村さん、もう我慢出来ないです…お口開けて…イク…!」(夢中で顔の前で肉棒を扱き、射精。バッチリ美人メイクの額や鼻梁、頬や唇、口内、顎に…中年の火照るザーメンミルクが、どぷどぷ…とかかって)  (14:28:58)
木村あやか > はぁっ・・・んあぁっ・・・木村様ぁ…わたくしのオマンコ・・・いかがですか・・・?(そう言いながら空いている片方の手でクリを自ら弄るとさらに肉壁が蠢き絡みつくように…)田中様の…精液、ください・・・わたくしに飲ませてぇ…(媚薬のせいでいやらしい事を口走っておねだり)  (14:26:16)
山本宏 > 「木村さん、凄いです…おちんぽ入っているとこの顔、エロい…ぁぁ」(手の中でヒクつきながら、他の男に犯されている女子の顔をドキドキ…して見下ろす。 亀頭は、バイブが入りきらなかった奥までみっちり…とはめ込み。最奥をこつこつ…して。女子からの腰のくねらせに、心地よく吐息を首や耳裏にかけて)  (14:23:19)
木村あやか > あぁっ…山本様ぁっ…奥まで来てますぅっ…(逞しい肉棒を飲み込むと…フェラどころではなく…田中様の肉棒を握ったまま真下から突き上げられて‥‥自ら腰をくねらせて感じているあいり)  (14:21:18)
山本宏 > 「くっ…気持ちいいです…ぁぁ…こんな奥まで…はぁっ」(上品な美人顔に、陰毛が届いてしまい。小鼻が陰毛で埋まるのを、どきどき…しながら見つめて) 木村くん、遠慮することはない。おちんぽ挿れられている顔も、田中くんに見せなさい。(バイブを引き抜くと、亀頭を膣口に宛てがい。背面座位で、ずぶずぶ…と蜜壺を貫いていく。)  (14:19:05)
木村あやか > 気に入っていただけて光栄です…(さらに喉の奥まで咥えると…昂っているのか、愛液をさらに溢れさせて…)あぁっ…山本様ぁ…そんなにかき回すと…(グチュグチュといやらしい水音を響かせて腰をガクガクと震わせて…)  (14:15:52)
山本宏 > 「ぁぁ…正面から、木村さんのフェラ顔見れて…最高です…ぁぁ」(丁寧な接待の舌に肉汁をつけて、味わうのに恥じらいながら。口内で心地よく肉棒をヒクつかせて。中年の顔が、快楽で歪み) 木村くん、凄い…バイブが、ずっぽし入っている。蜜が床に垂れている…ぁぁ(手を伸ばして、宏の手が、バイブをかき回して、膣内でぷるぷる…させて)  (14:12:53)
木村あやか > 田中様も素敵な肉棒をお持ちなんですね…(優しく握ってカウパーまみれの竿を何度か扱くとさらに亀頭から溢れ出て…舌で舐め取るとカリまで咥えて…)ちゅぱちゅぱ…田中様、緊張なさらないでくださいね…じゅるじゅる・・・(一気に竿を咥える)じゅぱ・・・じゅぱ・・・(オマンコにバイブを突っ込まれたままフェラ‥自分で腰を動かして感じているあいり)  (14:09:32)
山本宏 > 交代だ。次は、田中くんのおちんぽ…フェラしなさい。初対面の男のおちんぽ、君が咥えるの見ている(場所を交代して。今度は田中が立ち、下を脱げば。カウパーが竿から袋まで垂れている、中年の逞しい肉棒を露わに。美人の顔の前に立たせて、恥じらい。)  (14:05:49)
木村あやか > あぁっ・・・そんな太いの・・・(そう言いながらもバイブを飲み込んでいくオマンコ…突き立てられているのに腰をくねらせているあいり…)田中様ぁ…イボイボが擦れて…凄いですぅっ・・・  (14:01:52)
山本宏 > いいコだ。ぁぁ…君の美人顔の奥まで、おちんぽで征服するの…男の喜びだ(頭や頬を愛でてあげて。亀頭も丁寧に喉奥を擦り)「はい、おまんこ凄いヌレヌレです。こんな卑猥なバイブ使うと…どうなるんですか」(エッチに囁きながら、黒光りのイボイボバイブを取り出し。Tをずらすと、先を宛てがい。ずぶずぶ…と膣を貫いていく。)  (13:59:11)
木村あやか > は、はひぃ・・・(苦しそうな表情なのに美味しいアイスを舐め続ける子供の様に離さないあいり…)田中様…私のおまんこ、濡れてますか・・・?(ローターの音よりも水音が響いているのにわざと聞くあいりはもっとと言わんばかりに足を広げて…)  (13:55:50)
山本宏 > ぁぁ…気持ちいい。木村くんの上品なお口の喉まで、俺のおちんぽが届いている…苦しくはないですか(見つめて気遣いながら、耳に髪をかけてあげて、顔にかからないようにして。 田中は、ミニスカを捲りあげて、赤Tを顕にすれば。ローターが、クリやラビアをなぞるようにぷるぷる…させて「凄い、ヌレヌレだ」と耳元で囁き)  (13:52:43)
木村あやか > んんっ…んぁぁっ…(イマラチオされて苦しいのに媚薬のせいか涎をダラダラ垂らして…田中様に身体を弄られ始めて腰をビクビクと反応させながら短いスカートに中は真っ赤なTバックで…すでに愛液を溢れさせて内腿あたりまで熱くなって…)  (13:50:30)
山本宏 > ふふ…フェラチオしながら、感じている顔を見せてくれるの、昂ぶる…ぁぁ(大きな手で、頭を包むように撫でてあげながら、火照る亀頭が喉まで届き。見つめながら、お互いの官能を高め合う。ローターがぷっくりの乳首をぷるぷる…と責め立てながら。右手がお腹から下腹部…スカートの中へ。内腿や股ぐらを手が撫で回して)  (13:47:55)
木村あやか > んんぁっ…田中様ぁ…(敏感な乳首にローターを当てられるとさらに乳首が勃って…よだれが垂れてトップスを濡らして透けていやらしい…それでも必死にフェラを続けるあいり…)ちゅぱ…じゅるん…ぴちゃぴちゃ・・・(上目づかいで山本様に視線を投げて…)  (13:45:21)
山本宏 > くっ…はぁっ…君の上品なお口が、唾液まみれになっている…たまらない。…田中くん、そこの玩具…好きに使っていい。上品にフェラする女を責めるのも、昂ぶるだろ。(田中は頷くと、ローターを取り出して見せて。後ろから唾液が垂れる乳房や乳首にローターを当てて、ぷるぷる…させる。肉棒のくびれが心地よく舌に引っかかって)  (13:41:55)
木村あやか > んぐ・・・はぁ・・・山本様、今日も素敵です…とっても美味しい…(涎を垂らしてフェラをしているだけなのに恍惚の表情を浮かべ…薄いトップスには乳首が勃って浮き出ている…)じゅる…レロレロ…じゅぽじゅぽ…(近づいてきた田中様に見せつけるようにフェラを…)  (13:38:53)
山本宏 > ぁぁ…嬉しい。木村くんなら、わかってくれると思っていた。…良い女のフェラチオを、鑑賞しあう…男の喜びだ…はぁっ…舌が凄いセクシーだ。…ぁぁ…唇まで…(火照る珈琲を飲み、丁寧に接待してくれた女の舌が、カウパー液を舐めてくれるのを恥じらう。ぴちゅ…と舌に肉汁の味と淫臭を広げて。火照る亀頭が、心地よく舌や口内をすり…と擦る。「もっと近くで見ていい」 と告げると、田中は股間のもっこりを抑えながら近づき。美人女子のフェラ顔をガン見して堪能して。)  (13:35:18)
木村あやか > はい…少し緊張していますが、山本様の大事なご友人ですもの…(露わになって逞しい肉棒をうっとり見つめてから、上目づかいで…)ご友人には見てもらうだけではなくて後で採寸させていただきますよ…?(意味深にうっとりと笑みを浮かべると…カウパー液をチロチロと舐めてカリまで口に咥えると唾液を絡めて‥)ちゅぱ…ちゅぱ…じゅるじゅる・・・(美味しそうにフェラを始める)  (13:31:11)
山本宏 > ああ、よろしく頼む。いつもは2人きりだが…今日は人がいて、緊張しているのか。カレは信用ある、大丈夫だ。…君の素敵なフェラチオを見てもらいたくてね。…脱ぐ。(黒のボクサーパンツを脱いで。色黒の血管の浮き出た、逞しい肉棒を露わに。先がカウパー液で濡れていて、重い袋まで見せて恥じらい。)  (13:27:08)
木村あやか > んっ…(口移しでコーヒーを流し込まれると喉を鳴らして飲み干す…)山本様…では、採寸の前に…(せっかく穿かせたズボンを皺にならないように脱がせてハンガーにかけると…膝立ちになってまずはボクサーパンツの上から長い指で竿の形を確かめるように扱く…ちらりとソファに座っている田中様は前のめりになって…)  (13:23:46)
山本宏 > ありがとう。珈琲、美味しかった。君も飲むといい…んん(カップを腕を伸ばして取り。口に含んで、頬に手を添えて唇を奪って。つぅ…と流し入れて、媚薬入の火照る珈琲を飲ませる。その後、採寸してもらうと)こんなに膨らんでいるのは、君の前だけだ。抜いてもらわないと、ちゃんとしたサイズにならない。プロなら、わかるだろ(恥じらいながら告げて。手を伸ばして、見せつけるように乳房をやわやわ…と揉んで。)  (13:19:38)
木村あやか > 山本様、今日も素敵な香りがしますわ…(耳元で囁いて煽りながら体を密着させながら)それに…いつもここが窮屈そうですので、今回は少しゆったり目に仕立てておりますが…いかがでしょう?(ズボンを穿かせて盛り上がった股間を優しく撫でると膝立ちになって裾の長さを鏡を見ながら合わせて…)  (13:15:49)
山本宏 > (いつも素敵…と言われれば、照れつつ)若いのに君は、おだてるのがうまい。おじさんたちを、めろめろにするのかい。(媚薬入りの珈琲を堂々と飲みながら、視姦して。2人は、磨き上げられた女子のプロポーションを堪能して)…いいぞ。(脱ぎながらも、手が怪しく動き。女子の乳房や御尻をすり…と心地よく撫で回す。黒のボクサーパンツの逞しいもっこりと、爽やかな舶来物のコロンの香りを薄く漂わせて。)  (13:11:35)
木村あやか > 山本様もいつも素敵でいらっしゃいます。。。(慣れた手つきで体を弄られて恥じらいを見せながらも、ウェルカムドリンクにブランデーと少しの媚薬を混ぜたコーヒーをローテーブルに置いて…)本日はお二人ともオーダーを頂きありがとうございます。では、まず初めに前回のご来店の時にお創りしたスーツの着心地をみていただけますか?田中様、少しお待ちくださいね。では、山本様こちらへ・・・(部屋の中央に立たせておもむろに着ているスーツを脱がし始めるあいり)  (13:08:21)
山本宏 > うむ。木村くん、今日も可愛いね。出来る女は、仕草も違うな。(ソファに向かう時、さり気なく女子の腰や御尻を撫で回してセクハラを魅せつけて。ソファに座ると)2人分のオーダーメイドを頼む。君のエロい姿で、図りにくくなっているが…(胸元をちら見していて。2人の股間はもっこり…と逞しくなっていて。恥じらいを見せる。名刺交換はちゃんと田中と木村で済ませて。)  (13:03:17)
木村あやか > 山本様、お待ちしておりました。(深々と頭を下げて迎え入れると、お鞄を預かり、続いてご友人にもご挨拶)ご友人の田中様でございますね、初めまして木村と申します。どうぞよろしくお願いいたします。(真っ赤な口紅を塗ったぽってりとした唇の口角を上げて挨拶。クラブのような名刺を渡すと、同じくお鞄を預かり店の奥のソファを進める)  (12:59:51)
山本宏 > (VIPとして予約を取り、お気に入りの木村あやかを指名。取引先の友人とともに、雑居ビルの地下の会員ルームへ。黒の会員証を黒服に見せて、料金を払い。女子の姿を見つければ)やあ、木村くん。今日はよろしく頼む。(黒のスーツ姿の中年2人。もう一人の田中太一を紹介。)  (12:55:47)
木村あやか > 《ビジネス街の一角…人通りの少ない雑居ビルの地下に構えた会員制のテーラー。紹介がないと来店できない私のお店は身分のハッキリしたVIPのお客様にご満足いただけるサービスも…今日は常連の山本様がご友人を連れてご来店される…》  (12:51:49)
木村あやか > 【なにかありましたら遠慮なく伝えてくださいね。他に無ければ書き出しします。】  (12:48:46)
山本宏 > 【了解です。画像、ありがとうございます。】  (12:48:12)
木村あやか > (チャット参加者のみ拡大画像を閲覧可)  (12:47:50)
木村あやか > 【軽く設定を。山本さんは前回の来店で仕立てられた物を受け取り、着心地の確認。ご友人は初めてなので採寸を。という流れでお願いします。イメ画出しときますね】  (12:47:31)
山本宏 > 【他に決めておくことはありますか。】  (12:45:15)
木村あやか > 【気に入っていただけて嬉しいです…】  (12:44:52)
山本宏 > 【はい。中出しもきっちりします。お口や顔に出せるの、嬉しいです。】  (12:44:03)
木村あやか > 【もちろんです。ご奉仕もさせていただきますよ。最終的には中出しをお願いしたいのですが。。。多数ラウンドが可能でしたら口内や顔射なども好きです…】  (12:43:17)
山本宏 > 【羞恥プレイ、玩具、了解です。 紳士服を仕立てる上で、おちんぽの大きさや硬さが重要になり。フェラチオしてもらいたいのですが、大丈夫ですか。】  (12:41:34)
木村あやか > 【此方は羞恥プレイが好きです。玩具とか、M性が強いので…極端に痛いとか汚いとかはNGです。】  (12:40:11)
山本宏 > 【了解です。そちらの嗜好を教えて下さい。】  (12:38:13)
木村あやか > 【はい、素敵な年齢ですね、嬉しいです。こちらは表示通り24歳です。腕は確かだけどちょっと変わっていると噂のテーラーといった感じです】  (12:37:14)



[47] (無題)

投稿者: a 投稿日:2018年 6月10日(日)16時49分34秒 p1948085-ipbf2407sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

ベルモット > 【最後までかっこいいジン、ずるいです笑おやすみなさい】  (2:50:25)
ジン > 【うむ。また貴女に会い、愛したい。 願っている。】  (2:49:18)
ベルモット > 【ならば無理せず、また見かけた時にお願いしますね♪】  (2:48:26)
ジン > 【そうですね…こちらも不定期です汗 平日は夜が忙しくなります… また会いたいと思う】  (2:46:33)
ベルモット > 【待ち合わせできれば1番良いのですが、時間合わせるのも大変かと思うので】  (2:42:51)
ジン > 【了解です。また見かけましたら、駆けつけます。 俺を探してくれてたの、嬉しいです。】  (2:41:58)
ベルモット > 【また見かけたら声掛けてください♪昼間いたり夜にいたりバラバラですが…】  (2:40:56)
ジン > 【今日も遅くまで、ありがとうございます。はい、大丈夫です。身体、大事に。無理はしないで下さいね。】  (2:39:02)
ベルモット > 【今日も相手して下さってありがとうございました、今日はもう寝なければいけないので、一度終わりにして宜しいですか?】  (2:38:20)
ジン > ぁぁ…素敵だ。君のこと、愛している…誰にも渡さない。(寄り添いながら、自分の体液がたっぷり詰まった子宮の上を後戯で丁寧に撫でて。他の男の気配に気を配り)  (2:31:57)
ベルモット > ん…ありがとうジン…(布団の中でジンと向き合うと、何回もキスをして)愛してるわ、ジン…(ジンの胸に顔を埋めてうとうとして)  (2:30:07)
ジン > 無理をするな…ベルモット。身体を冷やさないようにしてくれ(気遣い、ベッドに寝かせてあげて、腕枕をして。布団をかけてあげると、男の手が、自分の精を受け入れてくれた女子の下腹部をすり…といたわるように撫でて)  (2:26:01)
ベルモット > ふふっそれだけ気持ち良くなってもらえたのなら嬉しいわ…私も気持ち良かったから…(疲れでだらんと横になると、腰を撫でられる心地良さにうとうとし始めて)  (2:24:14)
ジン > ぁぁ…こんなに出てしまったの…恥ずかしい。君と一緒に、見れるの最高だ…ん(身体を持ち上げてくれれば、見つめながらキスして。身体に負担かけないよう、ずるり…と引き抜きながら。男の手が、いたわり…気遣うように、丁寧に腰を撫でてあげて)  (2:19:18)
ベルモット > んっ…もう腰が痛むわジン…こんなに垂らして、恥ずかしい…(シーツまで垂れていく精液を見て顔をそらして)ふぅ…またあなたのワガママを聞いてしまってたわ…(自嘲するようにくすっと笑ってから痛む腰を我慢して体を持ち上げ、まだ息の荒いジンにキスをして)  (2:16:44)
ジン > ふぅぅ…ぁぁ…君に俺の射精を知られている…嬉しいけど、恥ずかしい…はぁっ…(肉棒の脈打ちを知られて恥じらいながら、子宮の奥の壁にぴゅっ…!ぴゅっ…!と精をかけて、卵管を昇っていき)…見ると、ドキドキするだろ。…一緒に見よう(顔をあげてもらい…いっぱい愛した性器の花びらに肉棒が突き刺さったまま、どぷっ…と溢れるのをドキドキ…して見つめて)  (2:12:31)
ベルモット > あっ…はぁ…はぁ…ん…熱い精液が…たっぷりね…(中に注がれているのを感じられるほど中は敏感になっていて)んっ…多すぎて溢れちゃうわ…(よく見ると性器の隙間からどろどろと精液が溢れてきて)  (2:08:30)
ジン > ああ…はぁっ…素晴らしい日だ。…愛している、ベルモット…天へ上り詰める…イク…!(天使のような金髪美女と一緒に高めあいながら、広がった子宮口へ亀頭をはめ込み、女の体奥…子宮へ射精。どくどく…とさっきの顔射より逞しい射精で、子宮を満たしていく。)  (2:03:16)
ベルモット > あっあっあっジン…愛してる…愛してるわ…んんっ…イクっ…いっちゃうっ…(ジンの碧眼を見つめながら愛してると伝えてまたぎゅっと抱きついて)んっんん…あぁっ出して…中に出してっ…ジン…  (2:01:26)
ジン > あぁっ…君の中、凄く気持ちいい…愛している。…まだ、イカないで。…愛してるて言って欲しい。中に出す…孕ませる(イキそうになれば、碧眼が見つめて押し留めて。亀頭が、受精を待ち望む子宮口を小突き。限界まで、お互いに高めあい。)  (1:58:34)
ベルモット > あっ…あっ…あぁっ…ジン…私…先にいっちゃいそう…我慢できないの…(達しそうになりひくひく痙攣する膣を抑えて)あぁんダメっ…イクっイクぅっ(はしたなく叫びながら脚を絡めてジンの腰を離さないようにして)  (1:53:05)
ジン > 俺もだ…ぁぁ…君が脚を開いて誘ってくれたの…理性が溶ける。…今日を種付の日にする…ぁぁっ(下からの愛する女子の貪欲な腰振りに感動し。思わずイケメンの顔が快楽に歪み、吐息をかけてしまいながら。逞しい肉棒が中で擦れて)  (1:47:43)
ベルモット > あぁっジン…ジンの大きくて…気持ちいい…最高よ…(ジンの体にぎゅっと抱きついて、ジンの腰の動きに合わせて自身も腰を振り)はぁっ…はぁっ…あぁっジン…  (1:43:00)
ジン > ぁぁ…嬉しい。我慢できない…俺の体液の香りで、凄くセクシーだ。…中もどろどろにしたい…挿れる(濃厚なキスとともに、脚を広げて中出しを望む花びらを見せてくれるのに昂ぶり。覆いかぶさったまま亀頭を膣口に宛てがい、ずぶずぶ…と絶倫の逞しい肉棒が貫いていく。)  (1:38:33)
ベルモット > あっあっあぁっ…もう、仕方ないわね…どうしてもって言うなら…あなただけだからね…(舌を絡めながら快感に合わせて脚を開いていき)あっあっジン…すぐ…入れて欲しいの…(ジンの指の間からとろとろ液が溢れ出して)  (1:35:40)
ジン > 凄く可愛い…おいで。(そっとベッドに寝かせてあげて、身体を楽にしてあげて気遣いながら、見つめて)…遠慮しなくていい。俺は君の全てが欲しい…ん(優しくキスして、理性を溶かすようにしながら。まだ中出しがまだの膣を優しく撫で回して。くちゅくちゅ…と蜜音を奏でて)  (1:30:28)
ベルモット > そんな事言っても…今はダメよ…あなたを愛してるけど…まだ欲しいとは思えないわ…あぁっジン…ダメ…また欲しくなっちゃうから…(指の動きにまたビクビクと感じて)はぁ…あぁ…気持ちいい…  (1:28:00)
ジン > 君は賢い…妊娠すれば、どうにでもなるってわかっているはずだ。…女の幸せを、掴ませたい…んん(甘く囁き、真摯に見つめながら。優しくキスして、舌を絡めていく。後戯で、突きまくった膣を指で丁寧に撫で回して。痛いとこが無いか気遣い。)  (1:23:55)
ベルモット > あぁん…ダメよ今は…まだまだ組織でやらなきゃいけない事があるの…(陣キスを受け入れながら膣に入ってきた指に敏感に反応して)あっあっん…また気持ち良くなっちゃうわ…  (1:20:04)
ジン > ん…早まってはいない。…むしろ、君をこれ以上待たせたくない。…俺に危険日に会いに来てくれたの、素晴らしい…ぁぁ…(危ない日…その誘惑を、ねっとりとしたキスで堪能し。自分からも唇や舌を吸いながら、中指が…後戯で、たっぷりと犯した膣へくちゅり…と入れ込み。優しく撫で回していく)  (1:15:33)
ベルモット > ダメよ子作りなんて…子供が可哀想でしょう…?私はあなたとずっとこのままが良いわ…(胸と性器にゾクゾクと快感が走り、少しだけ痛む腰をくねらせて)んん…ジン…早まっちゃいけないわ…(愛しい唇にねっとりとキスをして)  (1:12:44)
ジン > こんなに俺のザーメンまみれになってくれて…嬉しい。我慢できない…(精で濡れた手で、乳輪や乳首をなぞり濡らして光らせながら。中指がゆっくり…とクリやラビアを後戯で優しく撫でて。「君と子作りしたい」と耳元で囁き)  (1:08:45)
ベルモット > でも、今日は出したらダメ…本当にデキちゃうかもしれないわよ…?(後ろから抱きしめられた状態で性器をいじられて、ビクッと反応して)あぁ…ゆっくりしてよね…  (1:06:46)
ジン > いいだろう…奴へのサービスはこれで終わりだ。(携帯を切ると、後ろから抱きしめて。左手でザーメンのおっぱいを撫で回して)…凄い、俺の体液でぐちゃぐちゃだ…中にも出したい(右手はお腹から下腹部、花びらへ。さっきまで嫉妬で激しくした花びらを、後戯で優しく撫でてあげて)  (1:02:55)
ベルモット > もう…ジン…バーボンのこと許してあげてよ…あまりいじめないでって言ったじゃない…ん…ジンの精液で顔が汚れちゃったわ…体までどろどろよ…(指で精液を拭っては舌に乗せていき)  (1:00:19)
ジン > 「くそっ…はぁはぁ…ぁぁ…。」 ふぅぅ…はぁっ…凄く嬉しい。君の綺麗な理知的な顔に…ぁぁ…俺のザーメンが、どろり…と垂れていくのがたまらない。…おっぱいまで垂れて…俺の匂いでマーキングした。…君からも、顔射されたの、もっと伝えて欲しい…出来るか。(束縛の気持ちを露わにして見つめて。姿見鏡に顔を向けさせる。頬や鼻梁、鼻頭や唇が白いザーメンでどろり…と垂れて。男の香りでいっぱいなのを魅せつけて)  (0:52:05)
ベルモット > んんっ…あぁっ…凄い熱いわ…(顔にかけられた精液の熱さにうっとりして)ごめんなさいねバーボン…ジンが許してくれないの…(顔から体へと垂れていく精液を指で掬い味見して)ふふっジン…凄く興奮したのね…私も…興奮しちゃったわ…(まだ息を整えているジンの体に抱きついて)  (0:46:07)
ジン > 「くっ…そんなの、絶対にダメだっ…ぁぁ…キスもまだなのに…。」 嬉しい、愛している…こんなに高ぶったの、初めてだ…イク…!(腰をたっぷりと打ち付けて、亀頭が子宮口をえぐりながら、射精。肉棒を素早く引き抜くと、顔をあげさせて。男が憧れる美人の顔に、どぷ…どぷっ…と火照るザーメンミルクをかけて、どろどろ…にしていく。綺麗な鼻梁も眉間も顎も…唇も。顎から乳房へと、ザーメンが垂れて)  (0:39:36)
ベルモット > 顔にかけるなんて…あっぁっ…ジンになら…かけられても良いわ…あぁっ…ジン…あなたの精液を…私の顔に…かけてっ…(今まで顔にかけられたことはなく…ジンの精液を顔でも受け止めてみたくなりおねだりして)  (0:35:16)
ジン > 「中出しなんて、絶対にダメだっ」 むっ…。俺がもう限界なの、わかるだろ。中出しで、果てたい。…でなければ、君の綺麗な顔に出す。…どっちか、選べ。(束縛の顔で鏡越しに見下ろしながら、亀頭が子宮口とGスポットの凹みを何度も往復して擦る。何処に出すのか、君の口から言って欲しい…嫉妬の目が告げていて)  (0:27:25)
ベルモット > また…中に出すなんて…ダメよ…あぁっ…そこっぐりぐりしないで…あぁんっ(中出しされるのは躊躇するが、あまりにも強い快感でジンの肉棒は離すことができず…何度も締め付けて射精を促してしまい)  (0:22:37)
ジン > 「くっ…ベルモットを、乱暴に扱うなっ…ぁぁ…」 何を甘いことを言っている。ベルモットの性器を使うの、気持ちいい。…このまま本能のまま犯して、中出ししていいか。俺も我慢出来ない(恥辱と屈辱を煽るように、卑猥に聞かせながら。射精間近なのを告げて、亀頭が子宮口をぐりぐり…して。憧れの女子が犯される音を響かせて。愛液が結合部から内腿、シーツへと垂れ落ち、イキおまんこを堪能して。)  (0:16:42)
ベルモット > あっあっ…バーボン…聴いちゃダメって…言ってるでしょう…あっあっあぁっジン…そんなに強くしちゃ、また…いくっ…いっちゃうの…(スイッチが入ったかのように、体はイキやすくなってしまい…何度も体をビクッとさせて)あっあぁっジン気持ちいい…  (0:09:10)
ジン > 「あぁっ…ダメだ。貴女は俺と…」 愛している、ベルモット。…もう、イッたのか。御尻を突き出して、綺麗だ…俺は、まだイッてないぞ。(さっきまで小悪魔に攻めてくれた女子が、結合部を見せながら突っ伏す姿を堪能。快楽のさざ波が広がるようにお尻や腰を撫でてあげて。イッても許さず、スマホに聴かせるよう、ぱん…ぱんっ…と腰を打ち付けてSに責め立て。亀頭が何度も降りてきた子宮口を小突き)  (0:03:54)
ベルモット > あぁっ…んっ…はぁ…気持ちいい…あっ…あっ…あぁっ(入ってきただけで体が待ち望んでいた証拠にぎゅうぎゅう締め付けて…我慢できずに激しく腰を振り)あぁん、ダメ…ダメぇ…イクっイクっいっちゃう…(シーツを握り快感を搾り取るように叫び…数秒してから脱力して)  (23:58:41)
ジン > 「ぁぁ…昨日デートに誘えたのに…こんなことに…」 そこで指でも咥えて、聞いてろ。…俺もだ、誰よりも愛している…渡さない。…挿れる。(亀頭を膣口に宛てがい、鏡越しに見下ろしながら、イキ寸前のおまんこをずぶずぶ…と貫いていく。綺麗な銀髪を揺らしながら、中をスローでかき混ぜて)  (23:51:59)
ベルモット > あぁ、もうジン…余計な事…言わないで…あぁっ…ジン…世界で1番愛してるから…お願い…入れて欲しいの…(我慢の限界で体全体をひくつかせながら、指を何度も締め付けて懇願して)  (23:48:58)
ジン > 「クソッ…どうして、ジンなんかに」 いいこと教えてやる。ベルモットは、鏡に顔を向けてくれながら…俺に御尻を振っている。凄く綺麗だ…ん(鏡越しに堪能しながら、煽るように告げて。首後ろや、背中にキスして焦らし)もっとオネダリだ。世界で一番愛していると言え。コレが欲しいんだろ(鏡越しに濡れてそそり立つ肉棒を魅せつけながら、手マンで寸止め焦らしで責め立て。理性を限界まで溶かして)  (23:43:12)
ベルモット > あんっ…だってまだバーボンが…あぁっ…バーボン…聴いちゃダメよ…今度会ったら許さないんだから………あっあっジンっ…早くぅ…いかせて…お願い…(指の動きに合わせて腰を振りながら懇願して…快感に耐えているせいか、中はひくひく痙攣して)  (23:38:54)
ジン > 「くっ…貴女のせいではないです…」(悔しさを押し殺す声が、携帯から響く。 ジンはまだ怒りが収まらないのか、彼女を四つん這いにして)…ダメだ、まだイカせない。このまま御尻振りながら、オネダリしてみろ…出来るか(女子を気遣いながら、バーボンが憧れる女子を四つん這いにさせて鏡を向かせて。クリを撫でて、寸止め焦らしを繰り返して)  (23:33:18)
ベルモット > あぁっジンだめっ…ぁっぁっ…バーボン…また迷惑かけて悪いわね…私のせいで…(他人に聞かれている事に無意識に興奮してしまい、徐々に上り詰めていき)あっあっぁジンやめて…いっちゃう…  (23:30:22)
ジン > (浮かれて昨日素早くキスして。それで意中の女子からのお叱りに慌てるバーボン「ぇっ…どうして。今、ジンは関係ない…」)…おい、聞こえているぞ。甘い顔して、俺のベルモットに傷をつけて…許されると思ってるのか。(怒り、眉尻を釣り上げて一喝。更にあえがせるように膣内で指をくねらせ…親指で、濡れたクリを丁寧に撫で回して)  (23:25:19)
ベルモット > (バーボンに電話をかけてしまったので仕方なく会話を始めて)あぁ、バーボン…昨日のこと、なんだけど…あなたが付けたんでしょう…?私の首の後ろに…ジンが、許さないってお怒りよ…(しゃぶりながらで話しにくく、膣内も愛撫されて荒く息を吐きながら何とか会話して)  (23:21:24)
ジン > (愛しい人からの、正直な告白が嬉しい。だが、身体に跡を残されたことに、嫉妬を募らせて)…今度会ったら?…俺がそんな悠長なのは許さない。…今すぐ、バーボンを叱りつけろ。(左腕を伸ばして、女の携帯を取り。バーボンにかけさせて。フェラしている女の口元へ持っていく。冷たく見下ろしながら、右手は無慈悲にくちゅくちゅ…と手マン。携帯からは「もしもし?」と、爽やかな青年の声が響いて)  (23:14:37)
ベルモット > あなたが特別だからよジン…愛しているから…(ジンが我慢できなくなるまで舐め続けるつもりで舌をいやらしく激しく動かして)大丈夫、浮気なんかじゃないわ…仕事で一緒にいただけよ…私が体を許さないって分かったら、気付かないうちに跡を残されたみたい…今度会ったら叱っておくわ…あぁっジン…あなた以外は私を満足させられるないわ…(指を2本入れられて腰をくねらせ…肉棒を欲しがるのを伝えるように指を締め付けて)  (23:09:04)
ジン > 【どういたしまして。フェラチオをしながら嫉妬させて愛してくれる唇…好きです。凄く身体が火照ります…】  (23:01:04)
ジン > ぁぁ…君の知的で美人な顔が咥えてくれるの…はぁっ…背徳を感じる…気持ちいい…ぁぁっ(今までで一番小悪魔で情熱的なフェラに、凄腕の殺し屋もあえいでしまい恥じらい。髪を耳にかけてあげて顔にかからないようにして気遣い)浮気は許さない…ぁぁ…君が欲しくてたまらない(中に薬指まで入れ込み。2本の指で中をくねらせながら。嫉妬を募らせる女の唇が愛してくれるのを、理性のギリギリまで堪能し。雄々しい火照りを伝えて)  (23:00:08)
ベルモット > こうやって咥えていると、どんどん欲しくなるわ…今日もあなたが満足するまで何でもしてあげるわ…(美味しそうにしゃぶりながら自分の快感も高まっていって)あっあぁっまだそこは…あん…ダメぇ…大丈夫よジン…彼とは何もしてないわ…(嫉妬するジンを可愛く思い、しゃぶりながら肉棒を優しく撫でて)  (22:53:35)
ジン > (十分に高ぶっていて、亀頭の肉汁を思いをかけていた女子の口内に広げてしまうのを恥じらい。男の香りで鼻孔を刺激し、脳から理性を甘く溶かしながら)おちんぽをしゃぶりながら、他の男を出していけない唇だ…嫉妬する(肉棒に血管が浮き出て更にたくましくなり。中指がまた、膣内を心地よく撫でていく)  (22:48:39)
ベルモット > たまには私が先に舐めたって良いでしょう…?それだけあなたの事を求めてるのよ…(愛おしそうに先端もチロチロ責めて…頭を撫でられると、首の後ろに微かな痛みを感じて)んっ…?何かしら…?ふふっあの子が残したのね、いけない子…(昨夜バーボンと一緒にいた時の事を思い出して笑い)  (22:44:55)
ジン > はぁっ…凄い綺麗だ…ぁぁ…俺も舐めたいのに、先に舐められた…気持ちいい(美人の女子が、心からのフェラに感動。ガン見しながら、喜びを伝えて。左手で女子の頭を包むように撫でてあげながら、自分も愛する人の性器が舐めたくて、もどかしい。)  (22:37:19)
ベルモット > ふふ…そうね…あなたのこれを私の中に入れてくれたら…もっと気持ち良くなれるわ…2人一緒にね…(物欲しそうにジンの肉棒を撫でると、味わうようにじゅるじゅると啜りながらしゃぶり始めて)  (22:34:19)
ジン > ぁぁ…凄く素敵だ…ベルモット。愛している…今だけでも幸せなのに、もっと気持ちいい事あるのか…ん(愛を告げてからのイキ顔を見せてくれたことに喜びを伝えて。嬉しく口づけや頬にキスしながら碧眼が見つめる。中指は、膣の絶頂の締め付けを堪能して。)  (22:29:37)
ベルモット > 【昨日のログありがとうございます、助かりました】  (22:27:55)
ベルモット > あっあっあぁっジンっ…イクっ…イク…あぁっ…!(ジンの瞳に見つめられて、羞恥心もあって容易く絶頂を迎えてしまい)はぁ…はぁ…ジン…もっと気持ちいい事したいわ…(ジンの肉棒を再び包んで優しく撫であげて)  (22:27:13)
ジン > 【昨日の続きからでいいです。ログ、ありました。】  (22:21:29)
ジン > ジン > 嬉しい…君の愛しているの言葉、俺を癒やす。イッていい、ずっと見ている。(愛を告げてくれた愛しい顔を見つめながら、くちゅくちゅ…と丁寧に手マンを続けて。絶頂へと導き。) (1:23:08)  (22:21:04)
ジン > ベルモット > あんっ…もう、意地悪なんだから…あぁっ…ジン…お願い…いかせて欲しいの…あなたのこと誰よりも愛してるから…(寸止めされて潤んだ瞳でジンを見つめて…我慢しながらも腰は動いてしまい)  (22:20:54)
ジン > ジン > (イキそうになると、寸止めで焦らして)…まだ、ダメだ。オネダリも、俺のこと誰よりも愛している…も聞いてない。言えるか。(女子を気遣いながらも、寸止めと焦らしを繰り返して、攻め立てて。)  (22:20:45)



[46] (無題)

投稿者: a 投稿日:2018年 6月 7日(木)06時32分13秒 p1928161-ipbf2305sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

待機メッセージ: 私を気に入ってくれたジン…また話したいから…待ってるわ
ジン > ずっと君のことをこうやって愛でていたい…愛している…ん(眠りを邪魔しないように、他の男の気配に注意を払いながら、額にキスをする。しっとりと自分の精で濡れたままの花びらを丁寧に指でなぞる。奥まで中に出した…と思うと、男の喜びが胸を満たして。)  (23:46:53)
ベルモット > まあ、怖いわねジンは…彼はきっと手出しなんかできないわ…こんな怖い人がそばにいるんですもの…(半分意識を手放した状態でも、ジンの手の温もりは感じていて)あぁ…ジン…もう、いけないわ…  (23:38:06)
ジン > ふん…あいつはモテる、気にするな。…俺のベルモットに手を出したら、許さないが…(磨かれた女子の肌、お腹や下腹部を撫でて労ってあげて。束縛を滲ませながら、手が時折股ぐらへ。寝てる時でも、すり…と女子の大事な花びらを丁寧に愛でていく。)  (23:27:54)
ベルモット > んん…バーボンには悪い事をしたわ…はしたない所を見せてしまったわね…明日は謝らないといけないわ…仕事に支障が出るから…ジン…許してね…あの子をあまりいじめないで…仕事で一緒にいるだけなのだから…(ジンの体に顔を埋めながら、寝言のように呟いて)  (23:24:51)
ジン > (盛り上がった…と聞けば、イケメンの顔が照れて)…俺がやりたいようにやっただけだ。こんなに乱れた自分が、恥ずかしい。…なるほど、朝も帰さないようにしないとな(束縛を露わにしながら、別の手が女子の下腹部を撫でて。ここにいっぱい出したのだ…と、男の満足を堪能して。明日もやろう、帰さない…と気持ちを秘める。)  (23:13:27)
ベルモット > 私もこんなに盛り上がったのはあなたが初めてよ…私にとって最高の相手だわ…(腕枕されたまま、ジンの頬に軽いキスをして)朝になったら誰か来るかもしれないわ…それまでにシャワーを浴びて…服も着ておかなくちゃ…あなたが、見せるの嫌がるから…(うとうとまどろみながら独り言のように話して)  (23:05:09)
ジン > 俺の気持ち、わかってくれて嬉しい…おいで。(腕枕して抱き寄せて。ベッドに一緒に寝そべり)…最高だ、君の身体も顔も…全て。…ん(肩や背中をすり…と心地よく撫でて後戯をしながら。相手を褒めて、口づけをして。)  (22:57:38)
ベルモット > 何を言ってるのよ…最初から離す気はなかったでしょう…?ヤキモチやきさん…(ジンを安心させるように微笑んでキスをして)さすがに腰は痛むし中もヒリヒリするわ…もう眠気も限界なの…(ジンに腰を撫でられてうっとり体を預けて)  (22:55:41)
ジン > ぁぁ…俺のはカクテルでないのに…ぅぅ…(さすがのクールな銀髪のイケメンも、自分の精を味わうのを見れば、顔を赤らめて照れてしまい)…最高だ。…今日の夜を忘れない。君を離したくないんだ。 身体、痛いとこはないか(そっと腰を抱き寄せて。慎重に、腰を撫でてあげて。見つめて気遣い。)  (22:49:38)
ベルモット > ふふ…あなたと作ったマティーニはきっと甘くて最高だわ…(股から流れ出る白濁液を指で掬い舌に乗せて)身も心もジンで満たされたわ…(猛烈な疲れと眠気が襲って来てぼんやりバーボンの事を思い出し…そういえば電話はいつ切れたのかしら…ずっと聴いてるはずはないし…また会って計画の練り直しだわ…バーボンも私のことをお姫様って呼んだことがあったわね…調子の良い子なのよね…)(だるい腰を動かしてジンに向き合い…)満足したかしら…?  (22:42:30)
ジン > ふぅぅ…ぁぁ…気持ちいい…理性、溶ける…はぁっ…(好きな女子のお腹いっぱい…の言葉にぞくぞく…しながら。精を出して、子宮の精が、卵管を昇っていく)  (22:33:46)
ベルモット > あぁっ…あぁんジン…またそんなに出しちゃ…あぁ…(ジンの熱い精液を子宮で直接感じて…)もう今日はお腹いっぱいよ…ジン…(何とか息をしながら、ビクビクする体でキスを求めて)  (22:30:59)
ジン > ぁぁ…君と、イチャイチャするの素晴らしい…イク…!(クールなイケメンが溶けた顔を見せながら、亀頭を子宮口にはめ込み射精。緩やかな射精で、子宮を満たしていく。)  (22:24:22)
ベルモット > あんっもう…何回出せば気が済むのよ…ジン…いやらしいんだからぁ…(絶頂迎えた後の収縮でジンの射精を無意識に促して)  (22:17:10)
ジン > 俺も我慢できない…ぁぁ…こんなにセックスに溺れるの、初めてだ。…中に出す(クールな顔が、快楽で歪み。突き上げのたびに銀髪を美しく揺らしながら、亀頭が子宮口とキスして。射精間近なのを伝えて)  (22:11:30)
ベルモット > はぁっ…はぁっ…あぁっ…そこ…ダメっ…あぁっ…イクっ…ジン…いっちゃうぅっ…(ぎゅっとしがみつくとまたぎゅうぎゅうとジンの肉棒を締め付けて)  (22:08:50)
ジン > 君からの言葉…凄く嬉しい。…んん(優しくキスして見つめながら、大きくギチギチの肉棒で、中を心地よく圧迫して擦り。亀頭で最奥をとんとん…して。胸板と乳房が擦り合わさり)  (22:05:14)
ベルモット > あっ…あぁっ…ジン…大きくて…大変よ…さっきよりも…(自分の中で先程より明らかに大きくなっているものをゆっくりと受け入れて)あっあっあっあっジン…気持ち良いわ…  (21:56:15)
ジン > 嬉しい…俺も、君のことを愛している…我慢出来ない。(指を引き抜くと、限界まで焦らした膣へ…腰を掴み、座位で肉棒でずぶずぶ…と一気に最奥まで貫く。キスを受けて、激しくキスを返しながら挿入だけで、上り詰めようとして)  (21:51:35)
ジン > 嬉しい…俺も、君のことを愛している  (21:50:35)
ジン > 【お帰りなさい。】  (21:48:08)
ベルモット > (直接的な気持ちの表現にこちらも心を動かされ)ジン…私は…あなたを愛してるわ…あなただけのものよ…(今まで堪えていたかのように激しく求めるキスをして)あっ…あっあっお願い…早くぅ…  (21:47:39)
ベルモット > 【すみませんお風呂に入ってました…】  (21:45:37)
ジン > もっとだ。…俺を愛してると言って欲しい。今までの誰よりも。(他の男への嫉妬を滲ませながら、イク直前の締め付けを堪能して。親指が、柔らかくクリの尖った先端をとんとん…して)  (21:11:20)
ベルモット > ジン意地悪ね…私の体をそんなに…(ジンの指を締め付けながら我慢して)んん…ジンあぁっ…いかせて欲しいの…あっ…ぁっ…いかせて…(腰をいやらしく動かしておねだりして)  (21:09:19)
ジン > イキやすいんだね…まだ、ダメだ。もっとオネダリする君を見ていたい。(理性が溶かして、イキそうになるとまた寸止めして焦らして。膣内のヒクつきを2本の指で味わい)  (21:04:51)
ベルモット > あっ…あぁっ…ジンっ…また…いっちゃうから…あぁっ…ダメっ…(濡れた花びらをまたひくひく震わせて簡単に達してしまい)  (21:02:38)
ジン > 君と一緒にいるのは、俺も望むことだ。…寝るのは勿体無い…凄くいい声だ…んん(耳たぶにキスして、吸いつき。丁寧に舌を這わせながら。濡れたクリの根本から先端まで、何度も優しく撫でていく)  (20:57:41)
ベルモット > もう、今夜は…あなたと一緒に寝たいだけだから…あんっ…そこはダメっ…(敏感な所を優しく愛撫されて甘い声を出してしまい)  (20:55:00)
ジン > 俺が許す…何をだ?(意地悪に問いかけながら。普段では出来ない、女子の懇願を堪能。ぬるぬるのクリを、優しく撫でていき)  (20:49:51)
ベルモット > あんっ…ジン…今夜はもう…許してよ…(緩やかな快感でも与えられ続ければ、徐々に高まってきてしまい)  (20:45:23)
ジン > すまない…いつまでも、君の大事な場所へ…俺が触れていたい。…こうしているだけで、喜びが胸に溢れる…ん(優しくキスしながら、親指で、丁寧にクリを柔らかく撫で回して。後戯で、緩やかに堪能して。)  (20:41:35)
ベルモット > あぁん…もう、そんなに触ったら痛くなっちゃうわ…あなたの欲求はまだ…落ち着かないの?(気怠げにジンの唇を舐めて、力が抜けている体を好きに触らせていて)  (20:37:05)


【版権】名探偵コナンのジンかバーボンを募集します。仕事上の付き合いとして、体だけの関係…()描写できる方、【】で相談しながら進めていけるのが希望です。
おしらせ > 時間オーバーによる自動閉鎖  (20:38:04)
ジン > 【了解 移動します】  (20:28:58)
ジン > 君との時…夢のようだ…ぁぁ…溢れるのが好きだ…たまらない。(見上げてくれる、大人の女子の妖艶な笑みと、かき混ぜる奥までとろとろ…の溢れる花びらを見比べながら。指が、敏感な奥のGスポットの凹みを擦っていく。)  (20:28:49)
ベルモット > 部屋が消えてしまうから…待ち合わせに新しく部屋を作っておくわね…起きたらまた…おやすみなさい  (20:28:34)
ベルモット > ジン…何度でも私を求めるなんて…本当に飽きないのね…(言葉より嬉しそうに、吐息の漏れる唇にキスをしてそのまま擦り上げていき)あなたはそんなに独占欲が強い男だったかしら…聞いたことないわ…(尋問するように下から見上げて妖しく微笑み)  (20:13:22)
ジン > 君を連れて行くのもいいが…他の男の目に触れさせたくない…ぁぁっ…(好きな相手に絶倫の肉棒を握られて、吐息を唇にかけてしまいながら。お互いの性器を後戯で、くちゅくちゅ…と奥まで愛し合い)  (20:07:24)
ベルモット > ふふっ…なら、あなたの車で連れてってくれても良いのよ…あなたの好きな所までね…あぁん…もうダメだったら…休ませなさいよ…(ジンの大きく固い手を掴んで少し鬱陶しそうに睨み)  (20:04:05)
ジン > ああ、ずっと一緒にいて欲しい。…泊まっていくがいい。バイクに乗ると、きっと奥から溢れる(気遣いながら、見つめてキスを受け入れて。寄り添いながら、膣奥を丁寧に指の腹で撫で回していく。)  (19:55:16)
ベルモット > (自身の膣はジンの男根と指の愛撫で真っ赤に充血して)んん…ジン…シャワーを浴びたいのだけど…眠くて…一緒にいて欲しいの…(うとうとしながらジンの体に抱きついて唇にキスをねだり)  (19:52:43)
ジン > 【お帰りなさい。】  (19:50:04)
ベルモット > 【お待たせしました、戻りました】  (19:46:15)
ジン > 【了解】  (19:02:46)
ベルモット > 【すみません一度席を外しますがまた戻って来ますね…時間で部屋が消えたら待ち合わせに部屋を作っておきます】  (19:01:28)
ジン > ん…君の膣の奥まで触れるの、俺の喜びだ。見せてくれ(薬指も入れ込み、中で2本の指をくねらせて、時折V字に広げる。キスをしながら、広げた花びらをちら見して。セックスと後戯でとろとろ…に溶けて広がった花びらをドキドキ…しながら堪能し、愛でて。)  (18:56:01)
ベルモット > それはもう…喜ばない人はいないわ…そうでないと上手くいかないから…あぁんっ…ジン…誰も、あなたには敵わないわよ…(ジンの指にうっとりしながらされるままになっていて)  (18:52:31)
ジン > (特別…という言葉に男心がくすぐられる…が、仕事で何人の男を相手しても…は聞き逃さず。嫉妬の男の愛で見つめて)…君のココ…男たちは嬉しく見て、舐め回してきただろ。クールなコのここが、男たちは好きだ。(中指を折り曲げて、くちゅり…と後戯で入れ込み。他の男達の跡へ、精を塗りつけて癒やしていく)  (18:45:35)
ベルモット > さすがね、ジン…私があなたと関係を持っている事なんて、組織の人間なら皆知っているけれどね…仕事で何人の男を相手しても、あなたが特別だって事も(優しく甘い後戯を受けながら、顔を上げてジンの口にキスをして)  (18:40:42)
ジン > (変な自信…と聞けば、意味ありげに口角をあげて)…俺はこうなることがわかっていた。君を絶対に手に入れるって…ん(耳裏にキスして、束縛の気持ちを露わに。広がったまま、どろり…と溢れる白濁液にドキドキ…しながら)凄い、溢れている。まだ、広がったままだ…気遣う。(丁寧に腫れたラビアやクリ、膣口を銃を匠に扱う手の指で、撫で回していく。話を楽しみながら、ゆったりした後戯をして。)  (18:34:47)
ベルモット > ふふっ…何だか変な自信をつけさせてしまったわね…私はもっと、自由じゃないと仕事がしにくいのだけど…(ジンの真剣な言葉に申し訳ないがくすくす笑ってしまい)でも中に出すのを許すなんて、あなただけだから…間違ってはないわ…んんっ…もうジンっ…大丈夫だって…(また触られて体をビクッとさせて)  (18:29:57)
ジン > ふん…男同士の間は、力で示せばいい。…他の奴がどんなに慌てても、君の中に俺が出したのは変わらない(逞しい胸板で、女子の頭を受け止めて。手を股ぐらに差し入れて)…辛いとこは無いか(後戯で、丁寧に濡れた花びらを撫でてあげて)  (18:24:09)
ベルモット > あなたの事は何て言うか、分からないわよ…?(少し不安げな表情でジンを見上げて)私、本当にバーボンとはしてないのよ…でもあなたみたいに求めてきたら…どうかしらね(ジンの反応を見る前に胸に顔を埋めて密かに微笑み)  (18:21:51)
ジン > おめでとう…と言ってくれる。いいヤツだからな。…ん…ぁぁ(セックス後の、緩やかな長い女子からのキスを堪能。手を後頭部と背中に添えて、こちらもキスを返して。唇を柔らかく吸い)  (18:16:22)
ベルモット > もう、次からバーボンと会いにくいじゃない……あなたの嫉妬には付き合ってられないわ…(ジンの首に腕を回して長いキスをして)  (18:14:37)
ジン > ああ。君が素敵だから…つい見てしまう。恥ずかしいの、すまない(気遣いながらも、見せてくれる中出しの結合部を嬉しく見つめて。どぷっ…と精が花びらから溢れて、内腿からシーツへと垂れていく。優しく御尻や腰を撫でてあげて)  (18:10:40)
ベルモット > (尻を撫でられる刺激でふと目を覚まして)んん…ジン…こんなにして…いけない人…(体液を指で掬うと頬を赤くしてそっぽを向いて)  (18:07:04)
ジン > ふぅぅ…はぁはぁ…ベルモット…ぁぁ(御尻を突き出したエッチな格好の女子にドキドキ…しながら。御尻や腰を、撫でてあげて後戯をする。 携帯からは絶望の「ぁぁ…そんな…」という声が響き。)  (18:03:03)
ベルモット > ジン…あぁ…ん…(軽く意識を失ってしまい、弛緩した体の脚を伝ってジンの体液と自身の体液の混ざったものが流れ出て)  (17:59:01)
ジン > 嬉しい…愛している…ぁぁ…俺のものだ…イク…!(「やめろ!」と、怒りと悔しさの声が携帯から虚しく響きながら。亀頭がしっかりと子宮口にはめ込み、射精。男の体液が、子宮の奥へとどぷどぷ…と注がれて)  (17:55:24)
ベルモット > あっ…あっ…あぁっジン…ダメ…なのに…あっあっあっんんっ…出して…ジン…あっあっあっイクっ!(体を大きく震わせてビクビクと絶頂を迎えて)あぁぁもう…ダメぇ…  (17:51:42)
ジン > はぁはぁ…ベルモット、凄く気持ちいい…ぁぁ…綺麗だ。中に出すぞ。…もう、我慢出来ない(鏡越しに彫刻のような筋肉の身体を見せながら強請る。亀頭が押し付けてくれる子宮口を擦って、はめ込もうとして)  (17:46:59)
ベルモット > あっ…あっ…あぁっ…気持ちいい…あぁっ…(自ら腰を押し付けて快感を高めていき)あぁんジン…気持ちいい…  (17:43:05)
ジン > いいだろう…ぁぁ…俺だって、我慢出来ない…はぁっ(手を伸ばして、女子の髪を耳にかけてあげて。愛する顔をよく見えるようにしながら、スローで丁寧に、子宮口を小突き)  (17:39:30)
ベルモット > はぁはぁ…ジンこれ以上はダメよ…中に出すのなんてダメ…(まだゆっくりと出し入れされながらひくひく締め付けて)  (17:36:33)
ジン > くっ…はぁっ…凄く綺麗だ…ぁぁ(揺れる御尻や腰を撫でてあげて。快楽が全身に広がるようにしてあげて)…俺も、中に出す…孕ませる(スローで気遣いながら、中を擦り)  (17:33:49)
ベルモット > あっあっあっ…もう…またいっちゃう…ジン…あっ…あぁっイクっ…(激しく体を震わせてビクビクと絶頂に達して)  (17:32:08)
ジン > 嬉しい…俺の最愛の子だ…ん(優しくキスして。カレが悔しく聞いている前で、鏡に顔を向けるようにして四つん這いにして。バックで、ずぶずぶ…と貫く。組織の男たちが狙うベルモットを、エッチな姿で。銀髪碧眼のクールなジンが貫き。奥をこつこつ…して)  (17:28:21)
ベルモット > んんっ…もう…好きにすれば良いわ…あぁんっ…ダメぇ…(バーボンに聞かれる羞恥心で余計にきつく締め付けてしまい)  (17:25:56)
ジン > ふん…君はそう思ってるだけのようだな。(携帯から聞こえる悔しい声に、口角をあげて告げて)…俺は君が好きだ。後ろからしたい、いいか。(相手を気遣いながら、嫉妬をまた露わに。奥のみっちり…した締め付けを堪能して)  (17:22:17)
ベルモット > バーボンは私の事愛してなんてないわ…仕事で協力してるだけよ…だから…やめて…あぁっ…ジン…(気持ちいいところを突かれて甘い声で話して)  (17:18:53)
ジン > 君を愛する男2人が、取り合っている…昂ぶるだろ…ん(甘く耳に囁きながら、座位で密着して。相手に聴かせるように、最奥をこつこつ…して。乱れた声を響かせて)  (17:15:31)
ベルモット > あぁっジンっ待って…まだダメぇ…(達したばかりのひくつく中にずぶずぶと挿入されて体全体がびくんと感じて)  (17:13:13)
ジン > (大好きな女子の、イキ顔と声をドキドキしながら堪能して)…凄く綺麗だ。聴かせるだけだ、また中に出す(腰を掴み、座位で。絶倫の肉棒を、イキおまんこへずぶずぶ…と貫いていく。「くそっ…!」と悔しそうな声が、携帯から響いて。)  (17:09:05)
ベルモット > あっあっあっジンっ…あっあぁっイクっ…イクぅっ…(ジンの指を何度も締め付けながらまた絶頂に達して)あぁもう…絶対聞かれちゃったわ…(息を整えながらジンの唇にキスを繰り返し)  (17:06:23)
ジン > ぁぁ…嬉しい。君のことが、好きだ。…イキ顔、見せてくれ…ん(見つめ合い、キスしながら。限界まで火照り、くねる膣で指をくねらせて、Gスポットを擦り。絶頂へと導く。)  (17:02:08)
ベルモット > あっあぁんっ…もう…分かったわ…(ジンと向かい合ってぎゅっと抱きつき)あなたにいかせて欲しいの…お願い(潤んだ目で見上げて唇にキスをして)  (16:59:37)
ジン > それが、どうした。奥まで、とろとろだ…気持ちいい。ドキドキするだろ(耳元で囁きながら、静かな部屋に手マンの音を内緒で響かせて。クリをとんとん…して)  (16:54:33)
ベルモット > ジンっ…もう本当に勝手なんだから…ぁっぁっんっ…ちょっと…まだ電話が繋がってるわ…(電話の向こうの相手に聞かれないように小さな声で)  (16:53:19)
ジン > あくまでもそう言うのか。…それなら(電話をバーボンにかけて「俺が必要とするんだ、今日は貰っていくぞ」 「…くっ…!」 と、悔しがるやり取りを聞かせて)…このまま、寸止めでいいのか?(電話を切らないまま、くちゅくちゅ…と手マン。オネダリするまで、寸止め焦らしを繰り返して。)  (16:50:05)
ベルモット > あっあっあぁぁジンっ…そんな意地悪言って…私は必要だから行くだけよ…あなたに抱かれるのとは、事情が違うわ…(寸止めされてじれったくなり、蕩けた目でジンを見上げて)  (16:47:33)
ジン > ふん…そんなことだろうと思っていた。…奴のとこに行きたいのか…それとも、俺とがいいのか…言え。(碧眼が鋭く見つめながら、激しく手マン。イキそうになると、寸止めして焦らして、攻め立てて。)  (16:43:03)
ベルモット > あっやぁっ…そんな訳にいかないわ…ジンっ…(見つめながらキス、指でかき回され、クリも刺激されて)あっあっあぁ…バーボンと約束…してたのよ…  (16:40:04)
ジン > 今日は仕事、しなくていい。俺の部下にやらせる。…任せろ。君が欲しい…ん(見つめてキスしながら。2本の指で、くちゅくちゅ…と手マン。親指でクリをとんとん…して)  (16:34:43)
ベルモット > あっあっ…ダメ…それじゃ仕事ができないわ…ねぇジン…許して…(ジンの髪に触れて、快感でとろんとした表情で懇願して)  (16:30:19)
ジン > 凄く素敵な顔だ…君を、他の男に見せたくない…ん(自分でも自覚している嫉妬…気にかけてた女子なので抑えられない。薬指もちゅぷり…と蜜壺に入れ込むと、2本の指で丁寧にかき混ぜて)  (16:25:59)
ベルモット > あっ…もうジン…勝手な事しないで…そんなに嫉妬しなくたって良いじゃない…あっ…あっあっ…あぁっ…(ジンの指の動きに合わせて艶っぽく喘ぎ始めて)  (16:21:51)
ジン > 君の中に俺の精がいっぱい入っていて、素敵だ。…どうして、手放せる?(碧眼が束縛の目で見つめて。女子の携帯の電源を切ってしまい。)君も俺と会えば…こうなるのはわかっていただろ。(気持ちいい奥のザラついたポイントを見つけると。くちゅくちゅ…と丁寧に手マンをして)  (16:17:44)
ベルモット > でもこれじゃあ眠れないし…あっ…んん…ジン…わざとやってるわね…?(直後で敏感な奥を触る指使いで気づき)休まないなら行かないと…仕事があるのよ…シャワーも浴びなくちゃ…(眠気と快感と戦っていると携帯に着信が入り)ほら…催促されちゃうわ…  (16:14:52)
ジン > 君をこうして見ているだけで、嬉しい。…無理はしなくていい…ん(眠そうな女子を気遣い、優しくキスして唇を吸いながら。中で中指を折り曲げて奥まで撫でて。親指でクリを丁寧になで上げて)  (16:08:40)
ベルモット > もう…、変な事言って…らしくないわ…あぁ…んっ…なぁに?まだ足りないの?(しばらく触られているのが気になって眠そうな目で問いかけて)  (16:04:46)
ジン > (久しぶり…と聞けば、ほっとした顔をして。)ずっとだ。…このまま寝ていい。君は、俺のお姫様だ…ずっと見ている。…ん(耳にキスしながら、手の甲にキスしてくれればドキドキ…する。自分が王様になった気分。好きな女子の膣の形を確かめるように、指の腹で丁寧に撫で回していく。親指でクリに精を塗り)  (15:59:10)
ベルモット > ふふっ…久しぶりだから少し痛むわ…まぁ、大丈夫よ…(ゆったりした雰囲気に心地よくなり、うとうとし始めて)ぁん…ジン…いつまで触ってるのよ…?眠れないわ…(反対側の手の甲に軽くキスをして)  (15:55:51)
ジン > いいだろ。とても素敵な姿だ。…んん(気にかけていたクール女子の中出し姿を堪能。頬や首筋に優しくキスして、吸いつきながら。中指がくちゅり…と蜜壺に)…痛いとこは無いか。(丁寧に気遣いながら、後戯で…中出しの膣をくちゅり…と丁寧にかき混ぜて。後ろから寄り添い、ゆったりとして。)  (15:50:08)
ベルモット > あなたにこんな趣味があるなんて、知らなかったわ…(鏡に映るいやらしい姿を見ると目を背けて)んんっ…そんなに匂いをつけたらダメよ…この後約束があったのに…(ジンが敏感な部分を触っているのをまたぼんやり眺めて)  (15:46:58)
ジン > (拭こうとする手を止めて)…勿体無い。君の綺麗な姿…見せてくれ。(上体をあげさせて、後ろから寄り添い。壁の姿見鏡に向けて、脚をM字に広げさせて)…綺麗だ(どぷり…と花びらから中出しの精を溢れるのをどきどき…して見つめながら。中指が、精をラビアやクリに丁寧に後戯で塗りつけて。)  (15:41:33)
ベルモット > 【大丈夫ですよ、気にせず続けてください】  (15:38:12)
ジン > 【ティッシュで拭く前に 見て堪能したいのですが、大丈夫ですか。 疲れていらっしゃるなら、ここまでで。】  (15:36:45)
ベルモット > (ジンの精液がどろりと流れてくるところを眺めて)んっ…もう、いいでしょ…疲れたわ…今日はここで寝ていくわ…(ティッシュで体を拭うと心地よい疲れと眠気に敵わず、ベッドに潜り込み)この後の約束はキャンセルよ…  (15:34:39)
ジン > ふん…君も俺だから、生で受け入れてくれた。…抜くぞ(身体を辛くしないように引き抜きながら、ずるり…と肉棒を引き抜き。中出しの花びらを、後戯で丁寧に撫でていく。)  (15:29:09)
ベルモット > 全く、嫉妬深いのねぇ…それじゃあ組織でやっていけないわよ…(ジンの右手を素直に受け入れて、まだぼんやりジンの顔を眺めていて)  (15:25:40)
ジン > ふぅぅ…はぁはぁ…気持ちいい…ぁぁ…(銀髪のクールな顔を快楽で歪ませながら、肉棒が脈打ち。子宮の奥にぴゅっ…!ぴゅっ…!と火照るザーメンを心地よくかけていき)…俺は君が欲しい…何度でも染め上げる…身体辛いのか(女子を気遣いながら見つめて。右手で、頬をすり…と撫でて緩やかな後戯をして。)  (15:20:08)
ベルモット > あっあっあっダメ!あぁっ!(高い声をあげてまた絶頂を迎えると、ジンの熱い精液をひくひく痙攣する子宮で受け入れて)はぁ…はぁ…もう、ジン…ダメって言ったのに…(絶頂の後腰が重く意識も朦朧として動けない中、まだ繋がったままジンを睨みつけて)  (15:17:07)
ジン > (面倒…と聞いても、口角をあげて)…面白い。俺が君にかかる面倒を全て撃ち抜く。…孕め、イク…!(亀頭がえぐるように子宮口へぐぽっ…とはめ込み、碧眼が見つめながら射精。どくどく…と熱い精を、子宮に注いでいく。)  (15:12:03)
ベルモット > あっあっあぁジン本当にダメ…そんな事になったら面倒なことになるわ…(反射的に腰を引こうとするもがっちりと掴まれていて逃げられず)あっあっ…ジン待って…出しちゃダメ…  (15:09:21)
ジン > (「今は」と、強がる女子へ眉尻をあげて)…俺に通用すると思うのか。君の中で出す…孕ませる。…んん(束縛の碧眼が見つめながら、唇を舐めてくれる舌を舐めて、絡めて。亀頭が絡められるまま、子宮口を小突き、はめ込もうとして。)  (15:03:49)
ベルモット > あっあっあっジン…もっと…もっとして欲しいの…(きつく脚を絡めるとジンの唇を舐めてうっとりした目で見つめて)んん…じゃあ今は…あなただけのものでいてあげるわ…  (15:00:34)
ジン > 本気で言ってるのか…面白い。ますます君が欲しい…ん(耳たぶにキスして、吸いつきながら。喜ぶ膣ヒダに亀頭を引っ掛けるように擦り。子宮口を見つけると、亀頭のカウパー液を丁寧に塗りつけて。スローで動き。)  (14:55:29)
ベルモット > あっ…あっあぁっダメよ…いくらあなたでも私を自分のものにはできないわ…(言葉とは裏腹に、腕をジンの体に回して強く抱きつき、膣はきゅうきゅうとジン自身を締め付けて)  (14:52:18)
ジン > いいだろ、俺も我慢出来なかったんだ…ん(束縛の目で見つめて覆いかぶさり。逞しい胸板で女子の乳首を擦りながら、キスして。吐息の唇をちゅ…ちゅ…と啄みながら、亀頭で最奥をこつこつ…して。奥のみっちりした締め付けを楽しみ。)  (14:47:35)
ベルモット > あぁっんっジン…そのまま入れちゃダメ…でしょう?(中を拡げながら入って来る快感に負けて、生で入れられた事を怒ることもできず)はぁっ…あぁジン…あぁ…(既に自ら腰を動かし快感を貪って)  (14:43:51)
ジン > ん…凄いセクシーだ。…んん(クンニを堪能して絶頂に導けば。覆いかぶさりのキスに嬉しく目を細めて)…俺も、君が欲しい…入れる。(お互いの顔を清潔なタオルで拭いてあげて、気遣うと。亀頭を蜜壺に宛てがい、見つめ合い正常位で、イキおまんこをずぶずぶ…と貫いていく。)  (14:38:47)
ベルモット > あっあっあぁっジン…イクっ…イクぅっ…(溜まった快感と欲求を一気に開放して)はぁっ…はぁっ…んん…(上気した頬で息をつき、ジンの唇に軽くキスをして)  (14:36:10)
ジン > いいぞ。君からのオネダリ…嬉しい。イッていい…んん(気にかけてたクール女子のエッチなオネダリにドキドキしながら。舌がクリや膣中、Gスポットの凹みを舐め回して。絶頂に導き。)  (14:29:21)
ベルモット > あぁんっもう…ジンったら…あぁっお願い…いかせてぇ…(はぁはぁと息も絶え絶えにひくひく痙攣する下半身を我慢しながら懇願して)  (14:27:24)
ジン > (花びらの奥まで見せてくれながら、強がるクール女子の反応を堪能。左手を伸ばして、女子の頭を包むように撫でてあげて)…ん、いいぞ、上手だ。…イキたいのか?まだ、ダメだ。オネダリしてからだ(イキそうになると、舌を離して焦らして寸止めを繰り返して)オネダリ、出来るか?(女子を気遣いながら、何度も柔らかくクリとラビアにキスして、焦らして。寸止めで攻め立てて。)  (14:23:56)
ベルモット > ふふ…心配しなくても大丈夫よ…誰と寝たって私は誰のものにもならないわ…そのほうがやりやすいもの…(敏感なクリを舐められ続けて徐々に快感が高まってきて)あっ…あっ…ジン…だめっ…あっあっあぁっ!(ジンの肉棒をしゃぶったまま、膣を痙攣させて絶頂を迎えて)  (14:19:06)
ジン > ふん…君のことが心配なんだ。…ん…はぁっ…男たち、君の花の奥まで見れれば、喜ぶ。(ラビアに指を左右に添えて広げて。奥のヒクつきを堪能。「綺麗だ」と褒めてあげながら、クール女子の口内に自分の肉汁の味と香りをぴちゅ…と広げるのを恥じらい。クリをちろちろ…と舐めて。)  (14:12:22)
ベルモット > あっあっあぁっ…今日は優しいのね、ジン…いつもこうだと良いのにねぇ…?(腰をビクビク浮かせて敏感に舌を感じ取り)んっんっ…ジン…凄い固いわ…(大きくなっているモノに驚きながらも必死にしゃぶり)  (14:09:07)
ジン > (こういう事も必要…と聞けば、嫉妬で舌先でぺり…とクリの皮を剥いて、赤い真珠を露わに。舌先でちろちろ…舐めながら)…ちっ…身体は大事にしろ。…ほら、お前も舐めろ。(頭の上を跨がせて、69に。亀頭がカウパー液で濡れているのを恥じらいながら、見せてくれる花びらをちゅ…ちゅっ…と吸いつき。)  (14:03:44)
ベルモット > あっ…あっ…あぁ…ん…私が好きでやってる事なのよ…仕事でもあるし、良いでしょ…?(ちろちろ舐められる度に体をビクビク震わせて)情報収集の為にはこういう事も必要でしょ…?あぁっ…ジン…気持ちいい…(ジンの頭を引き寄せて愛液と唾液で濡れた頬をゆっくり撫でて)  (13:58:44)
ジン > ん…また、あのエロい服を着てバイクに乗るつもりか。危ないし、俺たちに任せておけって言ってるだろ(碧眼が、女を気遣い見上げながら。舌先でクリや尿道口をちろちろ…と丁寧に舐めて)…必要なこと、気になる。んん(足の付根の跡を指でなぞりながら、舌がちゅぷり…と蜜壺に。中で舌をくねらせて、膣ヒダを舐めて。)  (13:52:21)
ベルモット > あっ…ジン…何をするの…これじゃ仕事にならないじゃない…(胸につけられた跡を戸惑い迷惑そうに見て)あっ…あっ…あぁん…ジン…そんな所にもつけないで…必要なことなのよ…(敏感な部分を舐められて何とか呼吸をしながら話して)  (13:48:23)
ジン > (俺からは…他の男を匂わせる言い方に、また嫉妬で胸が疼き。乳房を強く吸い、赤い跡を刻んで。膝に手をかけて、脚をM字に広げて)他の男には誘われている言い方だ。…君のような女をこうしてみたい男、いっぱいいる。…ん(脚の付け根左右にも強く吸い、嫉妬の吸い跡を刻み。ラビアやクリにも、丁寧にキスして舐めあげて。)  (13:42:44)
ベルモット > (下半身を触られるとびくんと反応して小さく声をあげて)私から求めるしかないわよねぇ…ジン?(悔しさも込めて挑発するように見上げて)  (13:39:24)
ベルモット > あっ…はぁ…んんっ…だって…あなたからは誘われることはあまりないもの…(下半身を)  (13:38:02)
ジン > (知的クールなベルモットから「欲しい」とはっきり聞けば。嬉しく口角をあげて)…ん。いいぞ、君がどれだけ欲しかったか、見る。…んん(お互いの服を全部丁寧に脱がし、全裸に。細くて筋肉の身体、逞しい肉棒を魅せつけて。ベッドにそっと押し倒すと、乳房にキスをして乳首を何度も優しく吸い、キスしながら。右手がお腹から下腹部、恥丘へ。中指がクリやラビアへと這い)  (13:33:30)
ベルモット > んんっ…もう…、怒らないでジン…そういう意味じゃないのは分かってるでしょ…(部屋に音が響くくらいのキスを交わしながら、ジンの長い髪を優しく手で梳いて)あっ…ぁぁっ…ジン…欲しいって言えるのはあなただけよ…(ジンの逞しい体にぎゅっと脚を絡めて)  (13:29:46)
ジン > (自分とキスしているのに、他の男を褒める女子に昂ぶりを覚えて。指が丁寧に、充血した乳首の先端をとんとん…しながら)こんなに敏感に感じて。誰のことが好きだって?…んん(嫉妬混じりの言葉を告げながら、吸われるまま、舌を口内に差し入れて。舌を絡めて、タバコの香りの唾液を女子の舌へ丁寧に塗りつけ。乳房をやわやわ…と揉みしだき。)  (13:22:54)
ベルモット > 私は彼結構好きよ…言う事を聞いてくれるし、余計な事は聞かないわ…使える良い子なのよ…(ジンのキスを舌と唇で感じながら、こちらも負けじとジンの舌を吸い唇を舐めて)はぁっ…ぁっ…ジン…そんなに強く触っちゃぁ…(荒く息をしながらジンの手で揉まれている胸に感覚が集まっていき)  (13:19:56)
ジン > ふん…奴には随分と甘いんだな。(バーボンにお礼…と聞けば、モテるのに嫉妬して、強く抱き寄せる。黒の帽子を外すと、頬に手を添えて至近距離で見つめて。)ここに来てることが気持ちの現れか。俺もそうだ…欲しい。…ん(碧眼が見つめなが唇を奪い、下唇を丁寧に吸い。舌先で唇をなぞるように舐めていく。手が頬から首筋、鎖骨…乳房へ。銃を操る手が、服の上から乳房の形を確かめるように丁寧に揉んで。)  (13:13:32)
ベルモット > ふふっバーボンも可哀想ね…私達がこうやって会う為に表で動くことになって…また彼にはお礼をしないといけないわ…(珍しく機嫌が良さそうなジンの様子を見て自身もくすくす笑い)あなたが私を抱くのに許可なんて要らないでしょう?(久しぶりの囁く声と香りに体を熱くして、目を見つめながらジンの首に腕を回し)  (13:09:36)
ジン > (組織が用意した幾つもある部屋の一つ…通称ヤリ部屋。待っている間は窓を開けてタバコを吸い。目当ての女子がやって来れば、寝室へと案内。脚を組む姿を見れば口角をあげて隣に座り)…そうだな。バーボンが表で動いてくれて、楽が出来る。いいのか?君を抱くぞ。(腰に手を添えて軽く抱き寄せながら、耳元で囁く。長い銀髪の碧眼。ふわり…と染み付いたタバコの薄い香りで包んで。)  (13:03:14)
ベルモット > (最近はこちらの誘いに乗る事も少なくなったジンが、今日は珍しく乗ってくれたという事で急ぎたい気持ちを抑え、いつもの余裕を装いジンの部屋に姿を現し)……ここに来るのは久しぶりね…今日は機嫌が良いのかしら、ジン?(見慣れたベッドに腰を降ろして脚を組みジンに視線をやり)  (12:59:10)



[45] (無題)

投稿者: a 投稿日:2018年 6月 7日(木)06時28分12秒 p1928161-ipbf2305sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

待機メッセージ: 少女革命ウテナのキャラでのイメチャ希望です。キャラ指定やNL、BL、GL、エロ有り、エロ無し、決闘、日常等対応可。相談もお気軽にどうぞ。 多少の描写はしていただける方を希望します。
鳳暁生 > 【体位を変えて、ウテナの膣に、色んな角度から入り込む肉棒の形、当たるポイントにより異なる心地よさを教え込む。スポーツで鍛えた細い靭やかな身体へ、男へ使われて堕とされる喜びを伝える。】  (4:24:38)
鳳暁生 > (2度めの挿入も焦らずスローに。さっきとは違う角度で、突き刺さる感触を敏感な膣から女の身体へ伝える。右手が御尻や腰を撫でて、快楽のさざ波を広げながら、結合部を堪能。左手はピンクの髪を耳にかけてあげて、顔にかからないように気遣い)君とこの形で交わるのを想像していたし、望んでいた。…おかしくなっていい、喜びのまま溶け合おう。(彫刻のような褐色の筋肉の身体が蠢き、スローで女となり、淫らに御尻を突き出す少女の奥までねじりこんでは、引き出すのを繰り返す。奥で精がぐちゅり…とかき混ぜて、王子の目が見下ろしながら、女となった身体を使い、犯し。高めあい、膣を使って心地よく擦り。)  (4:22:55)
天上ウテナ > 【何度も挿入されて、奥までみたされるのは最高に興奮します…。女にされ、快楽で堕とされるのも最高です。】  (4:16:49)
天上ウテナ > (先程まで太い肉棒が入っていた膣を解す指では足りないとでも言うように膣は蠢き刺激を求め、先程の精液とは違う蜜を滴らし始め)暁生さんに見られたら…おかしくなっちゃいそう…っ、ぁ…こんな、格好で…ッ!んふぅぅッ!!(引き抜かれた指の喪失感に膣は痙攣し肉棒を待ち望み、獣のような四つん這いで後ろから挿入されると鏡に写る姿が目に入り、犯されているような錯覚にさえ陥り。奥まで届いた肉棒の逞しさ、熱さに与えられる快楽に耐えきれず蕩けた表情を晒し)っはぁあ、ん…っ、暁生、さん…  (4:13:59)
鳳暁生 > 【2人の最高の時に、包まれて下さい。貴女の力に少しでもなれて、嬉しいです。喜びのまま、寝てしまうのも幸せです。】  (4:10:08)
鳳暁生 > (少女の疑問には、すぐには答えず。左手で両方の乳房を撫で回し、指で乳輪をなぞりながら。薬指も中に入れ込み、初めて使われた膣をほぐしていき)…ずっと、君の全てを見ていたい…これからも。望みのままに。(どう…というのは、選べない。あえて告げるとすれば、全て。限界まで高め合うと、指を引き抜き。鏡に顔を向けたまま、四つん這いにさせて。亀頭を蜜壺に宛てがい)…今の君の姿も、とても綺麗だ。(凛々しい男装の少女が、四つん這いで御尻を向けて、女の顔を見せてくれるのを、目を細めて喜び。彫刻のような筋肉の身体を見せながら、バックでずぶずぶ…と貫いていく。逞しい絶倫の肉棒が、奥まで届いて。)  (4:08:24)
天上ウテナ > 【もしかしたら、寝落ちしてしまうかもしれないです…  (4:04:31)
天上ウテナ > 【染められた事を自分の目にも焼き付け、堪能できるのは興奮します。脳まで染められた気分になって…。】  (4:04:07)
天上ウテナ > (褐色の指が精液と血の混ざったものをクリへ塗る様子、精が溢れるピンクの熟れた膣へ入る瞬間、全て鏡越しに見えると先程とは違い、鏡の中の暁生と目を会わせ。女として快楽を知った体は暁生の指を悦んで受け入れ。)暁生さんに、染められたボクは…どう見えてるのかな…(自分で見る姿と暁生から見る姿ではどう違うのか。身体中暁生に染められた自分を見るのは恥ずかしく、それでも体は暁生を求めなかに入った指を更に奥へと誘い卑猥に蠢き)  (4:02:13)
鳳暁生 > 【はい。凛々しい少女の初めての時…中出しした花びらまで、ゆっくりとお互いに堪能でき、高めあえるの嬉しい。今のウテナも、とても綺麗だ。暁生にも永遠として焼き付く。】  (3:58:50)
鳳暁生 > (性行為もほとんど知らなかった少女に、女となった身体を魅せつけて。褐色の右手の中指が、先程キスしたように花びらをなぞり、精で濡らしてクリへ擦り付けていく。左手は乳房をやわやわ…と揉みながら、白い女の身体を男の褐色が蹂躙するのを魅せつけて)そうだ。初めてを喜び合う男女だけが出来る。もっと、君を染めたい…ん(耳たぶ、首筋にキスしながら、中指がくちゅり…と中出しの膣へ。火照る中をかき混ぜて、粘着質な音を奏でながら。後戯でゆったりと中を撫でて。尖ったピンクの乳首の先端を、指の腹でとんとん…して。)  (3:55:23)
天上ウテナ > 【処女喪失とか中出しの醍醐味ですよね。】  (3:49:22)
天上ウテナ > あ、っは…ぅ…、熱い…っ、暁生さんが…お腹に…染みて…っ(子宮の奥にまで掛けられると初めて感じる熱さにウテナの膣は蕩け、肉棒全体をヒダが絡み一滴でも多く搾り取ろうとし。体内から抜けた肉棒が塞いでいた膣を解放すると出されたばかりのザーメンと処女を散らされた証の血が混ざったものが溢れ、鏡越しにその姿が、暁生によって女へと変わった自分が映し出され)こんな…姿…っ…暁生さんにしか見せられない…っ…(それは暁生だけのものだと意味し、今まで肉棒をくわえていた膣が開いたまま、ひくついて暁生の指を誘い。)  (3:48:17)
鳳暁生 > 【俺も好きです。ウテナの溢れる花びらを見れるの、ドキドキ…します…】  (3:40:45)
鳳暁生 > ふぅぅ…はぁはぁ…気持ちいい。…ぁぁ…(自分の肉棒を吸い付かれるまま、子宮の奥にぴゅっ…!ぴゅっ…!と火照るザーメンをかけていく。荒い息のまま、緩やかな余韻に浸り、身体の火照りを確かめ合う。息が整えば、相手の身体を気遣うように肉棒をずるり…と引き抜き。背中に手を添えて、上体をあげてもらい。壁の姿見鏡に身体を向けて、足を広げてもらって)ご覧…とても綺麗だ(後ろから抱き、囁きながら、お互い鏡越しに…凛々しかった少女が、花びらからどぷ…と純潔と白濁液が溢れる花びらを堪能する。永遠を刻む忘れられない初めての時。サーモンピンクの花びらに潰された卵。…褐色の手を伸ばし、後戯でヒクつく花びらを丁寧に撫でて)  (3:40:17)
天上ウテナ > 【一度抜いて、血と精液がついたものとか、溢れるのとかが結構好きなので一度見せつけられたいです。】  (3:34:45)
天上ウテナ > (自分とは全く違う逞しさを持つ暁生の胸板が乳首に擦れ、指一つを見ても男を感じさせる体に抱かれ女にされている事が心を緩ませ。子宮口へ擦れる亀頭からのカウパーで滑りが良くなっていく。初めてのウテナにも体内での肉棒の変化は伝わり。)ぁ、…んぅぅ…っ、はっ、ぁ…!暁生さん、っ…奥、に…きてる…っ!(亀頭が子宮口にぴったりとはまり、低く告げられた色っぽい声と共に射精されると子宮がそれを飲み込み、先程まで処女だった体は中まで精に染められ)  (3:33:33)
鳳暁生 > 【了解です。】  (3:25:39)
鳳暁生 > (白い肌と黒い肌が溶け合うように密着し、キスを繰り返し。唇が少し離れれば、唾液の銀の糸がお互いの唇を結ぶ。逞しい胸板が乳首を心地よく擦り、子宮口へとカウパー液を塗りつけるように擦る。頬から側頭部、綺麗な髪を撫でて愛でて。右手と左手は強く繋いだまま、指を絡ませ。)我慢出来ない…中に出す。(男の目で見下ろし。亀頭が緩んだ子宮口へえぐるようにはめ込み)イク…!(低く短い声とともに射精。どくどく…と熱い精を、子宮に注いでいく。)  (3:25:34)
天上ウテナ > 【一度出してしまって、そのまま続行とかどうでしょう?】  (3:24:05)
鳳暁生 > 【このまま中に出すのと。後ろからして更に愛でるのとどちらがいいでしょうか。】  (3:20:46)
天上ウテナ > (暁生の口から繋がっている、と告げられれば更に意識してしまい体内の肉棒をきつく締め付けて。まるで離れる事を拒むように、暁生への想いを告げるように、子宮が亀頭に触れると蕩けて濡れた目を向け)っぁ、…ん、ぁ…あ…っ、ボクも…暁生さ、ん…(部屋中に広がる濡れた音と愛しい王子様の香りに蕩けた体は全てを受け入れ、膣ヒダを擦る肉棒に絡み付いて少しの動きでも快楽を与え。奪われた唇の隙間からは絶えず吐息と喘ぎが漏れ、互いの舌が絡む音が耳に響き)  (3:17:35)
鳳暁生 > (心配…と聞けば、安心してもらうように褐色の左手を、少女の頬に添えてぬくもりを伝えて)…例えそうであっても、君を誰にも渡さない。繋がっているの、とても気持ちいい…ん(自分からも快楽と欲を王子様の目が見つめながら伝えて。唇を奪い、舌を差し入れて。凛々しかった少女の口内も蹂躙、舌を絡めあい、柔らかな舌裏まで丁寧に舐め回す。胸板が乳房を心地よく擦り、亀頭が子宮口を小突き。上下の口で水音を奏でながら、小刻みに前後に膣ヒダを色黒の幹で擦って。)  (3:09:58)
天上ウテナ > (喪失と充足と戸惑いに翻弄されながら目の前の暁生の男としての香りや存在感、熱さに浮かされ何度も重なる唇を受け入れ、髪を乱し女になったウテナの姿と視線は暁生だけに向けられ)暁生さ、っんん…!姫宮、きっと…心配してる、かな…っぁあ、ん!(いつも一緒にいる少女の事を口にするが思考は目の前の暁生に向けられ、子宮口が刺激され自分でも信じられない声を洩らし)  (3:03:23)
鳳暁生 > (凛々しかった少女のピンクの髪が、自分とのセックスで白い枕に広がっているのを見れば、高ぶりを覚えて。目を細めて、吐息の少女の唇へキスをして何度も啄みながら)…ん…そうだ。とても素敵だ。一緒に楽しもう。帰り遅くなるだろうから、送っていく…んん(明日のこともある少女を気遣いながら、舌先で唇をなぞるように舐めてあげて。自分の色黒の肉棒が膣ヒダをすり…と心地よく擦り。子宮口を見つければ、亀頭のエラで引っ掛けるようにして。)  (2:58:17)
天上ウテナ > (自ら王子様を目指していた自分が、王子様のような暁生によって女にされ体内の奥まで埋められてしまった事で少女から女性へと変わり、暁生の肉棒によって破られた純潔の血が溢れ)一番…素晴らしい時…っぁ、きお…さん…っぅ!んんっ(最初こそ痛みを感じたものの気遣いながらの動きで解れ、先端が奥へぶつかり全てを呑み込み)  (2:53:18)
鳳暁生 > (挿れる時は口元を清潔なタオルで拭き、綺麗な褐色の王子の顔を見せて、相手を気遣いながら。)君が生きていく中で、一番素晴らしい時という意味だ…ん(素晴らしい少女を女に変えたこと、これから自分以上の相手はいず、この時が最上だと自信を持って言える。上体を傾けて、キスしながら…肉棒が純潔の証をぷちぷち…と破り、奥へ。少女の最奥を、亀頭で小突き、体内の男の逞しさを伝えて。気遣いながらも、蹂躙。舌で届かなかった奥のみっちり…とした締め付けを堪能しながら、スローで膣ヒダを擦り、ほぐしていく。)  (2:48:06)
天上ウテナ > (暁生に染められてしまうと閉じていた蜜壺は王子様を受け入れる為の鞘になり、反り返る肉棒が擦れ体を貫かれ)っ、ぅ…ぁ、あ…っ…!あの…っ、永遠、って…なん、ですか…(挿入時の痛みと異物感、圧迫感に息を切らせながら問いかけ、絡めた指に少し力を込めて暁生を受け入れた膣内が肉棒に這うように絡み)  (2:41:30)
鳳暁生 > 【はい、どんまいです。】  (2:37:26)
天上ウテナ > (送信ミスです!)  (2:37:06)
天上ウテナ > (目の前の暁生の事しか考える余裕は無く、与えられた快楽に素直になり始め薄く開いた唇から吐息混じりの喘ぎ声が漏れ。クリ裏や純潔の膜、中の膣肉全てを味わい尽くされ)  (2:36:55)
鳳暁生 > (薔薇の香りと、異質な男の香り、蜜の香りが少女を溶かしていくのがわかる。喉を鳴らして流れる蜜を啜りながら、舌先が奥の純潔の膜まで舐めて、クリ裏のざらついた凹みまで舐め回す。中の膣肉を押し潰すようにたっぷり舐め回すと、上体をあげて、逞しい褐色の胸板、割れた腹筋、色黒の反り返る肉棒を露わに。肉棒がお互いの性器をこすり合わせながら)…この刻は、永遠だ…(どんな時が過ぎても、君を女に変えたのは俺だ…と言いたげな目。肉棒を濡らすと、亀頭を蜜壺に宛てがい。ずぶずぶ…と舌でほぐれて火照る中を、心地よく貫いていく。右手と左手を繋ぎ、指を絡めたまま)  (2:34:12)
天上ウテナ > (中へ入り込んだ舌が動き回り奥まで広げられると自分が女だと意識してしまい舌を締め付け、その間も視線を注ぐ暁生を正面から見れないまま部屋に濡れた音が響き)サンドイッチ…と、卵、っ…茹で卵を…潰して…(優しく動く舌や唇、声色、視線、全てに支配されてしまい啜っても溢れる愛液が暁生の唇を濡らし、自分でも理解出来ないまま腰を浮かせてしまい)  (2:25:40)
鳳暁生 > (自分の好きなシャケを入れてくれれば、嬉しい…と言いたげに、足の付け根へもキスして吸い付き。褐色の頬で内腿を心地よくすり…と撫でながら)サンドイッチが好きだ。卵もいい…んん(思考が回らない少女に助けてあげて気遣いながら、目はもっと味わいたいと告げて。溢れる蜜を口づけして啜り、舌を深く蜜壺に差し入れて。中で膣ヒダを押しつぶすようにくねらせて、舐め回す。柔らかい上唇で尖ったクリを転がして。守ってきた純潔の締め付けを舌で堪能して。)  (2:18:44)
天上ウテナ > (伸ばした手に指が絡むと制止するはずの手は昂らせる為の一部になり、自分の下腹部から聞こえる低く甘い声色に鼓動は高鳴り今にも意識を失いそうな程羞恥を感じ)鮭と…アスパラと…っ、マヨネーズで敢えて…アレして…ん、っぁ…ん!(舌先の触れた部分が熱を帯び、暁生にも解るほど中が収縮し舌で解された蜜壺は暁生を受け入れる為の愛液を惜しげもなく溢れさせ)  (2:13:13)
鳳暁生 > (少女の手が伸びてくれば、お互いの気持ちを確かめ合うように此方も手を伸ばして、絡め取るように手を恋人繋ぎで、褐色の手がしっかり握り)…綺麗な、サーモンピンクだ…ん(先程、シャケを気にしていたので、話は聞いている…と告げて。クリ、ラビアにキスして。王子様の舌が、ラビアからキスへ丁寧に舐めあげていく。舌先でクリを転がしたり、時折舌をちゅぷり…と蜜壺に入れ込み。少女の初めての場所の味を確かめて、ほぐしていく。綺麗な目は時折、少女を見上げながら。)  (2:06:09)
天上ウテナ > (いつもより甘く、それでいて鋭い妖艶な視線が向けられている事は解っているがそれにどう対応して良いのかは考えられず暁生と目を合わせられないまま指を噛んで声を堪え、視線の先にある薔薇を見ると自分が本当は何をしに来たのかを思い出すが目の前の暁生を受け入れてしまった体は暁生によって広げられていき)暁生さん…っや、だ…ッ…(自然な動きで広げられた脚の間に視線が向けられると反射的に片手を暁生の方へと伸ばし)  (2:01:43)
鳳暁生 > (鋭いクールな目で見つめながら、夕飯…ここにもっと食べごたえのがあると言わんばかりに、手でやわやわ…と乳房を揉み、乳首を吸い付き、舌で丁寧に転がしていく。薔薇の香りと薄暗い部屋の雰囲気が、夢の時のような気持ちになるだろうか。)……(お弁当を気にする少女を味わうように、キスが乳房からお腹、おへそへ。お互い全裸で、膝に手をかけて足をM字に広げれば。少女自身もまだ理解出来ないかもしれない、女の花の部分を間近で見つめて。)  (1:56:23)
天上ウテナ > (すでに何度も暁生に心を弾ませていたが互いに素肌を触れ合わせる行為には中学生のウテナには強い刺激となり、暁生からの視線に素直に応えることが出来ず無意識に顔を逸らせてしまい。)っ…、他に、何かなかったかな…思い出せないや…、っん…(部屋の香りに混ざる暁生の素肌の香りに酔い始めたウテナの言葉には徐々に吐息が混ざり、発育途中の胸へと舌が触れると乳首がすぐに主張し)  (1:51:20)
鳳暁生 > (部屋には甘い薔薇の香りがふわり…と漂い、暗い部屋の中で2人きり。紫色の髪と褐色の肌が、艶かしく見せながら。丁寧に服をお互い脱ぎ、全裸に。逞しい胸板を見せながら)……(無言で頷く。既にキスは済ませて、クールな目が時折見上げながら胸をキスして舌を這い。ウテナの綺麗なピンクの乳輪から乳首へと舐めあげていく。)  (1:45:55)
天上ウテナ > えっと…いつもは夕飯の残りとか…アレして…(昼間存分にはしゃぎ、入浴も済ませ二人きりの部屋で他愛もない話をしていたはずがいつの間にか押し倒されており目の前には王子様のような暁生の姿。緊張と恥ずかしさを紛らわすように明日のお弁当の会話をするが頭の中はこれから行われる行為の事で埋まり)  (1:42:22)



[44] (無題)

投稿者: a 投稿日:2018年 6月 3日(日)21時13分52秒 p1928161-ipbf2305sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

待機メッセージ: ここはとあるメイドカフェ、表では普通のメイドカフェとして営業しているが、プラチナ会員と呼ばれる特別なVIPメンバーには裏メニューが存在する。奥にある個室で特別サービスが受けられるという物。その内容は…常連の貴方はやっとプラチナ会員となって…こんな感じで楽しみませんか?※少しMっけのある方のほうがお楽しみになれるかもしれませんよ。お嬢様のご帰宅もお待ちしております。(携帯の人はNGでお願いします…)
おしらせ > 閉鎖しました - 待機者によってチャットルームが閉鎖されました  (21:07:50)
佐藤慎一 > 【とても楽しかったです、ありがとうございます。】  (21:06:00)
美由紀 > 【背後事情につきここで終了とさせていただきます。本日のご来店ありがとうございました。】  (21:05:41)
佐藤慎一 > ふぅぅ…はぁはぁ…気持ちいいです…ぁぁっ(背徳感、いけないこと…と思いながらも、射精が止まらず。子宮の奥にぴゅっ…!ぴゅっ…!とザーメンミルクを心地よくかけてしまい)…ぁぁ…俺、美由紀を妊娠させたい…赤ちゃんと一緒に一生養いたいと思った…ぁぁ(咎められれば、身体が火照り。背中に汗を流して。絶望感に浸り)  (21:03:58)
美由紀 > あ~あ、出しちゃいましたね。それも一番奥に。私に妊娠してくださいって感じでほんとにいっぱい。もう会いたくないのかしら?少しも我慢してませんでしたものね。(何がそんなにおかしいのかくすくす笑いながら。)本当に一回限りの快楽に負けちゃって・・・(耳元で小声で・・・)ほ・ん・と・う・は危険日なんて嘘ですよ。今日はしっかり安全日です。でも御主人様のことがよ~くわかっちゃった気がします。クスッ  (21:00:29)
佐藤慎一 > くっ…はぁっ…美由紀、また会って欲しいです…愛しています…ぁぁ…我慢出来ない…イク…!(いけないことと思いながらも、亀頭が子宮口をえぐるようにぐぽっ…とはめ込んでしまいながら、射精。一生懸命大好きなコを気遣いながら、どくどく…と子宮に熱い精を注いでいく。)  (20:56:33)
美由紀 > じゃあ、出しちゃっていいですよ。その代わりもし赤ちゃんができちゃったらもう二度と会いませんからね。私が危険日だってのもよ~く考えて出しちゃってくださいね。(耳元で囁くように)いっぱい出しちゃっていいんですよ。たった一回の快楽に負けて出しちゃってください。  (20:53:08)
佐藤慎一 > ぁぁ…凄い…昂ぶる…美由紀、気持ちいいです…ぁぁっ…(若い女子からの囁きと嬲りに、背徳感であえぎながら。我慢出来ず、自然に亀頭が子宮口をこつこつ…して。射精間近なのを告げて)…嫌いにならないで下さい…ぁぁ…美由紀、世界で一番好きだ…中に出させて下さい…(はしたないことと思いながら、射精を強請ってしまい、恥じらい)  (20:50:09)
美由紀 > いつまで我慢できるかしら?私のおまんこの中で・・・(今まで以上にピストンのスピードを上げながら耳たぶをいやらしく舐め始める。)気持ちよかったら出しちゃってもいいんですよ。私に嫌われちゃうかもしれませんけど。一回限りの快楽に身を任せてみますか?クスッ  (20:47:14)
佐藤慎一 > ぅっ…はぁっ…我慢する…美由紀のこと、一生大事にする…はぁはぁ…(ドキドキしながら、呼吸を荒くして我慢。べっとり…と濡れたリボンにドキドキしながら、時折身じろぎして、亀頭が子宮口をすり…と心地よく擦れて)  (20:44:23)
美由紀 > 絶対出したらだめですよ。出したら嫌いになっちゃいますからね。(そう言いながら根元のリボンをあっさりと取り去ってしまう。)これで、すぐに出ちゃうかしら?それとも嫌われないように我慢する?  (20:42:40)
佐藤慎一 > ぁっ…はぁっ…こんなに気持ちいいの…ぁぁ…我慢出来ないです…んんっ(根本のリボンで、肉棒がぎちぎち…に膨れて中を圧迫。中で子宮口を見つけると、亀頭のカウパー液を塗りつけるようになってしまいながら)…ずっと、美由紀も…赤ちゃんも一生養わせて下さい…ぁぁ…(気遣いながらも、大好きなコに囁かれて、気持ちを告げて)  (20:39:42)
美由紀 > 御主人様のおちんぽが生で入ってるんですね。中で出されちゃったら赤ちゃんできちゃいますね。(クスクス笑いながら)赤ちゃんできちゃったらさすがにお店的にもまずいですよね?だから中に出さないように頑張ってくださいね。特に今日は美由紀はだめな日なんで・・・  (20:36:32)
佐藤慎一 > くっ…はぁっ…美由紀の中、凄い気持ちいい…ぁぁ…生で入っている…ぁぁっ(耳元で、一番大好きなコが「おまんこ」とエッチ囁いてくれれば、背徳感と喜びで、中でぎん…と元気に更に反り返り。亀頭が最奥をこつこつ…とえぐるようになり。血管の浮き出た竿が、膣ヒダへ心地よく擦れて)  (20:33:24)
美由紀 > 気持ちいいですか?私のおまんこの中。(おちんちんを締め付けるように中で動いている。)御主人様のものも大きくて素敵ですよ。(耳元に息を吹きかけるようにして小声で話す。)我慢できなくなったら言ってくださいね。  (20:31:19)
佐藤慎一 > ぁぁ…美由紀、嬉しい。…ずっと、この日を夢に見ていた…はぁっ(亀頭が、若い生の女子の膣ヒダに擦れるのを、ドキドキ…しながら。ずぶずぶ…と中を押し広げるように貫いていく。根本をリボンで縛られて、あえぎ声を漏らしてしまい)  (20:28:36)
美由紀 > 仕方ありませんね。入れさせてあげますよ。そのかわり・・・(髪を結っていたリボンをほどくとそれで、おちんぽの根元をしっかりと縛り上げる。)これでいきたくてもいけませんよね。今からすごく気持ちいいことしてあげますからね。(そういうと慎一ご主人様の上にまたがるようにして腰を下ろしてゆく。)  (20:25:46)
佐藤慎一 > ぁっ…はぁっ…ううん…美由紀、世界で一番…好きだ。愛している…俺のおちんぽ…おまんこに入れて下さい…ぁぁ…凄く綺麗です…(大きな清楚なスカートの下の、大好きなコの花びらをドキドキ…しながら見つめて。恥じらいながらも、挿入をオネダリして。)  (20:23:00)
美由紀 > 慎一ご主人様はお口でもう満足ですか?それともまだご満足していないのかしら?(悪戯っぽく指をぺろりと舐めると、メイド服のスカートをゆっくりと持ち上げる。)今日は下着をはいていないんですよ。慎一ご主人様がVIPでご指名だというから。どうしたいですか?  (20:21:03)
佐藤慎一 > あぁっ…はぁっ…美由紀…はぁはぁ…気持ちいいです…凄い…ぁぁ(表のお店では清楚なメイドの微笑みで癒やしてくれた舌とお口のエッチなテクに喜ぶ。舌にぴちゅ…とカウパー液を広げて恥じらいながら。火照る亀頭が舌や口内をすり…と心地よく擦り)  (20:18:08)
美由紀 > こんなこと想像してたんですか?(チロチロと舌先で亀頭をなめるように。)それともこんなことですか?(パックリと根元までちんぽを加えこんで舌を巻き付けるようにしてじゅぼじゅぼ音をたてながら舐め始める。)それとも・・・  (20:16:17)
佐藤慎一 > ぅぅ…その…(こんな若くて可愛い子に…申し訳ない…と思いながらも)…妄想では…美由紀にフェラしてもらったり、エッチ…してました…ぁぁ…嫌いにならないですか…?(気遣いながら、見つめて告げて)  (20:13:50)
美由紀 > 手だけでは物足りないんですか?どうして欲しいかちゃんと言ってくださらないとわかりませんよ?でもあまり変なこと言われたら止めちゃうかもしれませんね。(くすくす笑いながら話しかける。)でもひょっとしたら慎一ご主人様の希望が叶うかもしれませんよね?  (20:10:45)
佐藤慎一 > ぁぁ…美由紀、ありがとう…手がすべすべで、気持ちいい…はぁっ(見つめながら、若い女子の手触りを堪能しつつ)…ん…手だけだと、物足りない…(恥じらいながら、オネダリしてみて)  (20:08:11)
美由紀 > でもこうしたらどうかしら?(掌で包むようにして亀頭をこすり始める。)もうこんなにぬるぬるですよ。いきたくなったらちゃんと言ってくださいね。(クスクス笑いながらいきたくなったら教えるように言ってくる。)  (20:06:07)
佐藤慎一 > うん…ぁぁ…美由紀、俺のおちんぽ、見て下さい…はぁっ(恥じらいながらも、世界で一番好きな子に告げて。黒のボクサーパンツの下から、色黒の逞しい肉棒を露わに。先がカウパー液で濡れていて)…気持ちいい…まだ、イカないです…(見つめて告げて)  (20:02:55)
美由紀 > あら、ここがひくひくしてますね。どんなふうになっているのかしらちょっと見せてもらいますね。(そう言いながらズボンのチャックを下すとパンツの中からおちんちんを取り出す。)あは、パンツにシミなんか作っちゃってもういきそうになってるんですか?  (20:01:01)
佐藤慎一 > (表のお店では見れなかった微笑みにドキドキ…して、頷き)…ぁぁ…そうだ。おじさん、いつも…美由紀とエッチする妄想してた…はぁっ(心地よく吐息を漏らしながら、恥じらい。ズボンの中で、パンツにシミを作ってしまい。)  (19:58:10)
美由紀 > でも男の人だから仕方ないですよね?(目を細め、今まで見せたことのないようないやらしい微笑みを見せる。)ここをこんなに大きくしてしまうほど私でエッチな妄想してたんですよね?(美由紀の手がズボンの上方あそこを撫で始める。)  (19:56:14)
佐藤慎一 > ぁぁ…美由紀のことが好きだから…気遣え無くて…親切に出来なくてごめんね…(若い子への、いけないこと…妄想。気遣えずに告げてしまったことを謝り、恥じらい)  (19:53:02)
美由紀 > そんな、いやらしいこと考えてたんですね・・・(残念そうな目で慎一さまを見るとうつむいてしまう。)ズボンの前をそんなにして・・・慎一ご主人様にとって私はそういった対象だったんですね。(あからさまに幻滅しましたといった顔を見せる。心の内ではそんなことは微塵にも考えていないですが・・・)  (19:50:35)
佐藤慎一 > その…美由紀が世界で一番好きだ…嬉しいです…ぁぁ(吐息が唇にかかると、嬉しく目を細めて)…君とキスしたり、エッチするの…想像していた…ぁぁ(照れながら、若い女子に告げて恥じらう。期待で、ズボンの前がもっこりしてしまっていて)  (19:47:36)
美由紀 > 慎一ご主人様幸せそうなお顔していますね。もう満足したってお顔ですよ。(クスクス笑いながら)せっかくVIPになったのにこれでおしまいですなんて悲しいでしょ?サービスはこれからなんですから。(ちょっと考えるそぶりをしながら)どういったおもてなしをして差し上げましょうか?  (19:44:48)
佐藤慎一 > ぁぁ…美由紀…俺の気持ち、受け取ってくれて嬉しいです…ぁっ(額をくっつけあい。世界で一番大好きなこと間近で見つめ合い、喜びを伝えて頷き。良い香りに、どきどき…して)  (19:42:08)
美由紀 > (両手を口の前に持ってきて軽くうつむきながら少し顔を赤らめて・・・)うれしい・・・だから慎一様にはいいこと教えてあげますね。ここではご主人様から私たちメイドに触るのはNGですけど、私たちからご主人様を触るのはOKだってこと。(両手で慎一さまの顔を挟むとそのままコツンとおでこが当たる。)  (19:40:29)
佐藤慎一 > うん…ぁぁ…(普段のお店の中とは違う、小悪魔な雰囲気にドキドキ…しながら、目をしっかり見て)美由紀が世界で一番好きです…誓います…(思いをちゃんと正直に告げて。)  (19:36:15)
美由紀 > そう・・・じゃあ、私の目をしっかり見て「美由紀が世界で一番好きです」って言ってくれたら許してあげます。(にこにこと微笑みながらどんなに恥ずかしくても絶対に言わせるんだって。そんな感じが見て取れます。)は・や・く!  (19:34:36)
佐藤慎一 > (他の子…と言われても、覚えがない。その後のことを聞いて、やっと…思い出して。)違う、誤解だ。…美由紀の気分、悪くさせたらごめんなさい。…あれは、美由紀がお店にいるか聞いていた…VIPルームのことも聞けて。美由紀を一番に指名するって聞いたら、応援してくれて。俺は美由を指名で。美由紀がいいです…その、君が良ければ…(相手を気遣いながらも、見つめて。はっきりと気持ちを告げて。)  (19:31:26)
美由紀 > ふ~ん・・・私見ちゃったんですよ。この間ほかの子と嬉しそうに話をしていた慎一さまを・・・(お休みの日にちらりとお店に顔を出した時に偶然見てしまった。)私といる時より楽しそうにお話ししていたみたいですが、よろしかったらその子と変わりましょうか?(慎一ご主人様が自分のことを好きだということがしっかりわかっているうえで意地悪を言ってみる。)  (19:27:12)
佐藤慎一 > ただいま。美由紀、今日も綺麗だ…ブルー、似合っている。(目を細めて、喜び。女子を褒めてあげて。指を咥えるのを見れば色っぽさにドキッ…としながら)そんなことはない。俺は、君へ一筋だ。VIPルームで君に一番に会いたくて、頑張っていた。(すれ違いがあっても、一番が美由紀であることをちゃんと伝える。)  (19:23:32)
美由紀 > お帰りなさいませ、ご主人様。(チョット棒読み的なあいさつ。)ずいぶんとお久しぶりですね…美由紀のことをほっておいてどなたと遊んでらっしゃったのかしら…(指をくわえながら拗ねているふりをして…)  (19:19:52)
佐藤慎一 > (良い雰囲気のメイドカフェ。だが、奥のVIPルームがあると聞き、惹かれて時間とお金をつぎ込んだ。やっとVIPとなり通されれば。一番気に入っている美由紀を指名。ソファに腰掛けて待ち)どうぞ。(ドキドキしながら、低い声で告げる。黒のズボンに白の襟付きシャツ姿。)  (19:17:33)
美由紀 > (VIP会員様の慎一ご主人様よりの指名があって部屋の前まで来る。)ふぅ、慎一さまと会うのは随分久しぶりですね…少し拗ねてみようかしら…(小声で独り言を言いながら扉をノックする。)美由紀です。入ってもよろしいでしょうか?  (19:15:09)



[43] (無題)

投稿者: a 投稿日:2018年 6月 1日(金)10時53分33秒 p1928161-ipbf2305sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

速水奏 > こ~ら女の子の大事なところを…(勝手に体を動かされ、下着を剥ぎ取られて、足をM字に開かれると黄色の小便をかけられて)あぁあっオシッコアイドルにウンコとオシッコするなんてぇ(丸見えにされたオマンコも制服もオシッコ塗れにされていくのに顔は笑顔で)あんっじゅるっオシッコ、アンモニアの臭いが強いわ(飛び散ったオシッコとウンコを一緒に食べて)おいしい  (10:01:43)
加藤宏 > 【了解です。】  (10:01:40)
速水奏 > 【ごめんね、そろそろ時間的に難しいかな】  (10:01:12)
加藤宏 > 【嬉しいです…理性、溶けます…ぁぁ…。お時間あったら、どろどろ便女になった奏ちゃんを抱きしめながら、ファックしていいですか…変態でごめんなさい…】  (9:58:26)
加藤宏 > あ”あ”ぁぁっ…理性、溶ける…はぁはぁ…おじさんの臭いウンチが…ぁぁ…奏ちゃんの顔に擦り付けて…凄く気持ちいいっ。…ウンチしたら、オシッコも出ます…。ど変態なおじさん、許して下さい…全身に、おまんこにもかけさせて?(汗まみれの全裸の身体をはぁはぁ…させながら、寝そべった女子のパンティを脱がして、足をM字に広げさせて、綺麗な花びらを露わに。和式便所状態の女子を見下ろすように立ち)…出ます…ぁぁ…(ちょろちょろ…ぷしゅ…!と、黄ばんだオシッコを女子のウンチまみれの顔、制服の身体や、おまんこにまでかけていく。ウンチを咀嚼中のお口にもかけて、アンモニアの香りと味を知ってもらい。とろとろのおまんこにも、マーキングするように念入りにかけて)  (9:57:26)
速水奏 > んちゅごくんっはぁはぁ(一本糞を半分も食べると今度は柔らかなウンコが降り注ぎ、白い肌をウンコ色に染められ)いいわ私の顔をトイレットペーパー替わりにしてちょうだい(残っていたウンコを顔を傾け落とすとハンカチを取り出して拭き、またウンコ塗れの肛門に向け)んっんっんっあぁんおじさんのウンコちゅちゅっアイドルJKにウンコ擦り付けるなんていけない人ね(顔面をトイレットペーパーにして)  (9:49:52)
速水奏 > 【オシッコしても大丈夫ですよ】  (9:49:22)
加藤宏 > 【嬉しいです…奏ちゃん、愛しています… オシッコもさせて下さい…制服も顔もどろどろにしたいです…】  (9:45:52)
加藤宏 > お”お”ぉぉっ…おほぉっ…奏ちゃん、おじさんバカになる。…大好きっ…ぁぁっ…くっさいウンチ、恥ずかしいです…食べてくれて、嬉しい…はぁっ(人生終わった…と強く感じる、アイドルの顔の上での脱糞。しっかりと咀嚼してくれて、涙を流して顔をぐちゃぐちゃにして喜びながら。ぷりり…ぶぴっ…とお腹の奥に残った軟便が飛び散り、凛々しい顔にどろり…とこびり着かせて。生臭い匂いと味を顔に広げてしまい)…トイレットペーパー無いので、顔で拭かせて下さい…ぁぁっ(ウンチまみれの茶色のアナルを、遠慮がちにすり…と頬や鼻梁、鼻頭や唇に擦り付けていく)  (9:44:56)
速水奏 > 【いえいえ、奏ちゃんにくっさいウンコ食べさせてくださりありがとうございます】  (9:40:08)
速水奏 > あら好きだなんてありがとう、ちゅっぢゅずずずっれろっちゅっ(熱心にキスしていると音が鳴り出して、肛門が開くのを見ると口を開き)あら何かしら、ウンコね(太い一本糞がソフトクリームのように落ちてきて、侵入を許して)ん゛~~~~(排泄物独特の汚臭と味を感じながら口の中をウンコいっぱいにして)ん゛っ(口に入りきらず顔に乗り上げると噛み始めて)んちゅくちゃくちゃごくんっ  (9:39:04)
加藤宏 > 【ありがとうございます。嬉しいけど、恥ずかしいです…】  (9:37:21)
加藤宏 > ぁぁっ…おじさん、アナルで感じる変態です…はぁはぁ…奏ちゃんのこと、大好きなのに…ぁぁっ(背徳感で胸が張り裂けそうになりながらも、アナルや緩んだ腸の粘膜を刺激されて、お腹の中がぐるぐる…と心地よく蠢き)…奏ちゃん、愛している。ウンチ出るっ…おじさんのこと、許して。ぁぁっ(人生終わった…と絶望を感じながら。一番愛している現役JKの口内へ、太い一本糞がぷりぷり…と犯すように侵入。咀嚼しなければ、喉へと突き刺さっていくだろうか。生臭い匂いと味を広げてしまい)  (9:34:48)
速水奏 > 【便女なので大丈夫ですよ】  (9:32:23)
加藤宏 > 【嬉しいです…っぁ…我慢できな…ウンチもいいですか…】  (9:31:24)
速水奏 > ちゅぅううれろっ肛門がヒクヒクしてるわ、フフ(肛門粘膜にキスして濡らすと周りのケツ毛も濡れて)れろっ、しゅしゅるっぢゅううっ(肛門をついばむようにして緩めていくと、今度は舌を挿入して)ん~~~ちゅれろ~~~~んっあはぁさすがに臭いわおじさんのお尻の穴ちゅっれろ(舌を挿入してほじるように)れろれろれろっぢゅぢゅっれろぉぉ  (9:28:36)
速水奏 > 【できますよ。NGなしなのに、アナルキスメインですか?】  (9:25:30)
加藤宏 > 【ありがとうございます。変態で、恥ずかしいです…アナルディープキス、可能でしょうか…】  (9:24:28)
加藤宏 > ぁぁ…奏ちゃん、大好きです…はぁはぁ…ずっと、応援しています…ぁぁっ…次の総選挙、1位取れるように応援させて下さい…ぁぁっ(ついに、憧れのアイドルが毛むくじゃらのピンクのアナルにキスしてくれれば、喜びのあまり口端から唾液を垂らす。全裸になると、胸板に唾液を垂らして、はぁはぁ…しながら)奏ちゃん、気持ちいい…ぁぁっ(ピンクのアナルが嬉しくヒクヒク…して、緩んでしまい。カウパー液が竿から袋、女子の顔に垂れて)  (9:24:05)
速水奏 > 【キスする箇所がお尻の穴ということで、相性がいいと思いますので…希望とか聞いておきます】  (9:20:35)
速水奏 > やぁっ(か弱い女の子の悲鳴みたいにわざとらしく言って寝転ぶとおじさんのお尻が頭の上にやってきて)あら…私に、アイドル速水奏の唇で中年男の気持ちの悪い肛門にキスしてほしいの?それでもファンなのかしら?それとも…私を汚したいだけのキモオタさんかしら(顔に擦り付けられる大きなお尻を両手で掴むとゆっくり開いて)これが貴方のお尻の穴ね見るからに臭そう…(唇を舌で濡らして)ぢゅちゅちゅちゅうううううううううう(鼻筋延ばしてべっとりキッス)  (9:18:12)
加藤宏 > くっ…はぁっ…奏ちゃんの磨かれた顔…すべすべで、気持ちいい。…ぁぁ…(いけないこと…と思いつつも、擦り付けて。凛々しい女子の顔に縮れた陰毛がこびりつき。女子の背中を倒して寝てもらうと)…奏ちゃん、出来たら…おじさんのアナルに最初のキスして下さい…(罪悪感で胸がチクリとしながら、女子の顔を跨ぎ。毛むくじゃらのピンクの尻穴まで露わに。すり…と心地よく、御尻まで女子の顔へ擦り付けて)  (9:13:01)
速水奏 > そうグラビアに擦りつけ…んっすぅはぁ(大人びた美顔で遊びまわる中年チンポに可愛がられると熱と臭いを楽しんで)女子高生の顔にチンポ擦り付けるのが好きなのねあっ(毛と袋があたると唇は端を持ち上げて)あなた、相当の性欲を持っているのねキスしたくなっちゃったわ…一番最初のキス、どこにしようかしら?(どこにさせるのかで見定めるように言って)  (9:07:57)
加藤宏 > はぁはぁ…奏ちゃん、凄く恥ずかしい…ぁぁ…おじさん、グラビア雑誌見ながら…綺麗な顔に、おちんぽ擦り付けていた…こうやって…(いけないことと思いつつ、汗蒸れの肉棒を、女子の整った額や鼻梁、頬や唇に擦り付けていき。火照りや雄々しさを伝えて、鼻孔から男の匂いで女の理性を溶かそうとしながら。毛むくじゃらの袋もすり…と女子の唇や顎に心地よく擦って)  (9:03:29)
速水奏 > (中年男性の分厚い肉指に触れられると顔つきを変えて)あら、ふぅん…(ジーンズを脱いで見せられたのは黒いジャングルと肉の棒)汗たっぷりね、私に見せ付けるために蒸らすなんて素敵よ(チン毛ジャングルにアイドルの顔を近づけて息を吸い)すぅうううううううフフ素敵な臭い  (9:00:27)
加藤宏 > ああ、本当に専用便女だ…嬉しい。…うん、汗かいて、蒸れちゃった…見て?(腰に手を添えて、座ってもらうと。下を脱いで。凛々しい女子の顔の前に、むわり…と蒸れた色黒の逞しい肉棒が露わに。先が期待で、カウパー液でぬるぬるで。重い毛むくじゃらの袋も露わにして、どきどき…して。)  (8:57:01)
速水奏 > あら、いらっしゃい(学校の制服に、一日LOVEキモオタ専用便『女』と書かれたタスキをかけていて)フフ、朝から私のために走ってきてくれたのかしら?汗いっぱいよ?  (8:54:25)
加藤宏 > (1日キモオタ専用便所になってくれると聞きつけて、急いでやってくる、中年の男。ブルージーンズに白の襟付きシャツ、てっぷり…とした中年体型。急いで来たため、額に汗が浮かんでいて)……奏ちゃん、いるかな。もう使われちゃった?(自分が一番大好きな推しメンの姿を探して)  (8:51:41)



[42] (無題)

投稿者: a 投稿日:2018年 5月31日(木)15時46分18秒 p1928161-ipbf2305sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

待機メッセージ: 気弱な貴方は同級生の不良にずっと絡まれていたものの、貴方が密かに憧れていた私(姉or母or教師)の協力によりイジメはなくなった。でもその後、私は彼に奴隷調教されてしまい…彼に命じられるまま貴方に淫らな奉仕を施す私に、貴方は絶望を感じつつも昂奮してしまう…。【フルネーム、長文ロル、…、PL時【】必須。PCの方のみ。まずは中の詳細設定をお読み下さい。】
大沢有彩 > 【ごめんなさい、そろそろ時間になってしまいました。もしよろしければ、また今度続きをしていただけませんか?】  (15:43:57)
大沢有彩 > (出して、飲ませて、と男根を咥え込んだまま白濁を強請り、一際喉奥まで肉棒を迎え入れ。熱く煮え滾った精液の噴出を、蕩け切った笑みを浮かべて甘受する。すぐに口一杯に雄汁が満たされ、淫猥な芳香が嗅覚を擽れば、男性を満足させられたと奴隷の幸福に浸り。それでも躾けられた隷属心は、喉を鳴らして樹液を飲み下し、尿管の残滓まで味わわんと貪欲に吸い付き。さらに射精の余韻まで堪能してもらうべく、なおも丹念に男根を舐めしゃぶり続ける。やがて一滴残らず体内に流し込むと、先刻の声音の正体が再び意識に戻ってきて。)――ん、ぷぁ……はぁ……あ、有彩の口便器に、ザーメンをお恵み下さいましてありがとうございました。山本様の精液、とても濃厚で美味しかったですぅ…。(感謝の言葉とともに、まず間違いないだろう彼の名前を口にする。)  (15:42:25)
大沢有彩 > (狭い口内でビクビクと跳ねては存在感を増していく肉棒に、牝の欲望を否応なく掻き立てられ。その昂ぶりを満たしてあげたい、その全てを口腔に解き放ってほしい、という欲望に突き動かされ、一心不乱に奉仕に専念する。艶髪が乱れるほどに頭を前後させ、唇を窄めて肉幹に擦りつけ、次から次へと先走りを溢れさせる尖端を休みなく舐め回し、とご主人様に仕込まれた技巧を惜しみなく振るううちに、上の方から感極まった声が聞こえてくる。その音色に、ようやく聞き覚えがあるような心地を覚えるも、間もなく与えられるだろう雄精を受け止める為に全ての意識を集中させ。)じゅぷ、ずずっ……らひへ、おまへへぇっ…――んうううっっっ…  (15:42:18)
山本宏 > (遂に、憧れの先生を呼んでしまった。「有彩」と告げられても、自分にとっては「大沢先生」なのは変わらない。乳首へのピアス…教壇の上で凛々しくしていながら、あんなのを付けていたのかと思うと、悲しみと彼への怒りが湧き。彼への怒りが、今の自分の情けなさ…濡れた肉棒を勃起して、憧れの先生に突きつけている姿に屈辱と絶望を覚える。でも、袋まで愛撫されて、手の中で心地よくせり上がり。鈴口から、射精のためカウパー液が滲み、さらに憧れの女性のお口に肉汁を広げてしまうのを恥じらいながら)…ぁぁ…大沢先生、そんなこと言われたら。はぁっ…ずっと、憧れていました…ぁぁっ…イク…!(自分が大沢先生に憧れていたのは彼にはバレバレだろうが…自分からも認めてしまう敗北を味わいながら射精。どくどく…と熱い精を、生徒を叱咤激励していた舌や口内に注いでいく。若いザーメンの強い香りが、鼻孔を通り先生の理性を刺激するだろうか。声の調子から、宏とバレてしまったかもしれない。火照る亀頭が、すり…と心地よく舌や口内を吐息とともに擦り。)  (15:22:06)
大沢有彩 > (射精を仄めかす言葉に、一旦唇を引き。唾液塗れのペニスに愛おしそうに頬ずりしながら、牝の媚に満ちた調子で白濁を強請る。口唇を自ら便器だと明言し、その破廉恥さに自身も煽られたのか、返答も待たずに再び濃密な口唇奉仕を再開して。)  (15:13:42)
大沢有彩 > (上擦った声音で先生と呼ばれれば、最早彼が自校の生徒であることに疑いようはなく。あまりに非道徳な己の振舞いから目を背けたいという意識が、さらなる被虐の悦びへの没頭を招いて。)ありがとうございます、んふ……あなた様もどうぞ、有彩の口でお楽しみくださいませ――んんぅ、ちぅ……じゅ、……ちゅぶぶっ…(艶めいた口調で礼を述べるなり、待ち切れないとばかりに肉棒にむしゃぶりつく。根本に指を絡めて軽く上下させ、もう一方の掌でも玉袋をあやしながら、勢いよく根本まで飲み込み。唇を引き締めて雄幹を扱き、頬を窪ませるほどに吸い付きながら、一心不乱に頭を振り。)――ちゅっ……んはぁ、おいしいです、あなた様のおちんぽぉ…。あぁ、いつでもお好きな時にお出し下さい……有彩の口は、おちんぽをおしゃぶりさせていただき、ザーメンを飲ませていただく口マンコなのですから……どうぞご遠慮なく、マゾ牝有彩の口便器にザーメンをお恵みくださいませ…。  (15:13:31)
山本宏 > (切なさと悲しみで、眉尻にシワを寄せて…強く瞼を閉じているが。柔らかい舌に丁寧に舐められると、吐息が漏れて。胸の苦しみが、情欲で和らぎ。時折、薄く目を開けて、舐めてくれる憧れの先生の顔を見てしまう。手は綺麗な黒髪の頭や側頭部を撫でているけど、どうしたらいいか、わからず。声をかけて貰えれば、それが先生の望みなら…と溶けた理性で頷き)…ぁぁ…お願いします…大沢先生、咥えて下さい…はぁっ…(吐息とともに、絞り上げるように声を紡ぐ。普段のとは全く違った声で。「有彩」とは、さすがに呼び捨て出来ない。)…その、気持ちいいから…すぐに出てしまうかも…(自分の理性に自信が無い。無言で出したら、彼にしばかれそうで…羞恥で顔を赤らめつつも、2人に伝えて。屈辱を味わい。)  (15:00:51)
大沢有彩 > (再びアイマスク越しの上目遣いで少年を見上げながら、欲情に蕩け切った声音でより淫蕩な奉仕を懇願する。その間も、片手では竿を扱き、もう片手でも陰嚢をやんわりと撫でて彼の淫情を募らせて。)  (14:52:39)
大沢有彩 > (ごく僅かなキスにも呻きを漏らし、たった数度の舐め奉仕で一気に雄々しさを満たした敏感さに、やはり初心な少年なのだろうと自身の推測に自信を深め。状況的に自分の教え子の可能性にも思い至れば、聖職者としての自分を裏切る背徳感に被虐の心地がさらに燃え盛る。不意に頭頂へと手を伸ばされると、イラマチオを強いられるのかと身構えるも、その指はそっと髪を掻きあげただけで。主にはないその優しさは、しかし骨の髄までマゾの歓びを叩き込まれた牝犬には、却って物足りなさしか感じられず。さらに欲情を煽ってオスの獣性を誘うべく、より丹念に舌を纏わせ、ねっとりと唾液を塗していく。さらに雄竿の切っ先をちろちろと舐めくすぐり、先走りの味を確かめると、牝の本能まで揺さぶられて。)――ちゅ、んぅ……お、おしゃぶりしてもよろしいですか…? こんなに素敵なおちんぽ、舐めるだけじゃ我慢できないんです……は、んん……お願いします、どうかこの欲張りなマゾ牝に、あなた様のおちんぽを咥えさせて下さい…。  (14:52:31)
山本宏 > (こんなことなら、同級生の彼の誘いに乗らず、すぐ帰っていれば…と悲しみが胸に湧きいでる。それと同時に、男の本能で…このままあの大沢先生がどうなるかを心配もして。胸がハラハラ…と、切ない。悲しみで、つい眉根にシワを寄せてしまいながらも、確かに主張する乳首のピアスに落書きを、ドキドキ…しながら見てしまい。)――くっ…はぁっ…ぁぁっ…(キスした脚が火照り、びく…と心地よい電流が若い身体に走る。柔らかい腿は、先生の普段は凛としていた柔らかい唇を感じて。舌で舐めてくれれば、カウパー液がぴちゅ…と憧れの先生の舌に広がるのを恥じらい。根本から先端への舐めあげで、すっかりそそり立ってしまう。今、目の前にいるのは「有彩」という女だと思うようにしながら、時折聴かせてくれる声が、「大沢先生」なのを意識してしまい。そっと右手を伸ばして、綺麗な黒髪の頭を包むように撫でて、気持ちよさを伝えて。髪を耳に掛けてあげて、顔に髪がかからないように気遣う。旺盛なカウパー液が竿から袋へとつぅ…と垂れて。亀頭が火照り、膨らんでいく。)  (14:40:17)
大沢有彩 > (幾分掠れた素っ気ない声音では、相手が誰なのかを特定することはできず。それでもどこか緊張したような風情から、彼とは違い経験が少ないのだろうと察しを付ける。微かな衣擦れの音が聞こえると、その誰かが着衣を脱いだと見当をつけ。再び四つ足の姿勢に戻しり、ゆっくりと近づいていく。ほどなく鼻先が脚らしき部位に触れれば、いよいよご奉仕の時だと意を決し。)失礼致します…。(視界を塞がれたまま、彼の顔があるだろう上方へと顔を向けて断りを入れてから、脚にちゅ、と口付けし。膝から腿へと舌先を這わせながら股間へと迫っていく。ほどなく頬に肉棒が触れれば、その雄の象徴と戯れる期待感にいっそう牝欲を滾らせて。)ご奉仕、させていただきますね…。(先刻よりも少なからず悩ましげな声色で一言添えた後、ちぅ…とペニスの先端に接吻する。さほど昂ぶりを募らせていない様に、自分に牝としての魅力が欠けているのかと切なさを覚えるも、すぐさま奉仕で歓んでもらえれば、と意識を切り替え。片手を軽く添えて亀頭を上向かせて裏筋に舌先を宛がい、根本から先端へとじっくり滑らせていく。)  (14:31:53)
山本宏 > 【はい。】  (14:29:20)
大沢有彩 > 【ご容赦下さり有難うございます。宏さんからも何かあれば遠慮なく仰って下さいね。では続きをご用意します。】  (14:21:53)
山本宏 > 【一人で、言動は任せるわかりました。はい。】  (14:21:03)
大沢有彩 > 【優しいお言葉を有難うございます。 あと申し訳ないのですけど、できれば不良役の言動はこちらにお任せいただけないでしょうか? 我儘ですみませんけど、ご主人様は複数ではなく彼一人で、また彼は(私の淫乱さや堕落ぶりを見せつける為に)基本的に手出しせず、私が自分の意志で行動するように仕向けている、というイメージですので…。 ご承諾いただけたなら、宏さんのロルの訂正はしなくて構いませんので(ご自分で脱がれた描写はそのまま引き継がせていただきます)、その流れで続けさせていただきます。】  (14:20:18)
山本宏 > 【了解です。マイペースで、大丈夫です。此方も、お待たせしないように気をつけます。】  (14:15:34)
山本宏 > 肩を掴まれて、股間が先生の顔の位置に。普段の不良たちのとは違う、蒸れた若い香りが、先生の鼻孔をくすぐるだろうか。袋も重くつまっていて、いけないこと…と思い胸がチクリと痛む。更に顔を掴まれて、肉棒と袋が、綺麗な顔へ擦り付けるようになってしまい。叱られないかと、ハラハラ…して見てしまい。)  (14:13:13)
山本宏 > (あの教壇に立って、生徒たちを見下ろして説教をしていた勝ち気な大沢先生の、四つん這い姿……首輪を見ると、先生…と呼べない雰囲気に、思わず生唾を飲んでしまう。綺麗な背中のラインや腿を見ながら、体育教師だけある…素敵だと、場違いな感想を持ってしまう。「挨拶」と聞き、ぼおっとしてしまう思考を慌てて引き戻し。まさに奴隷…というのが相応しい、膝つき乳房や脇見せ姿を、年頃として食い入るように見てしまう。……あの大沢先生が…と絶望を持ちながら。「有彩」と聞きリングピアスを見れば、もうあの大沢先生はここにはいないのに悲しくなり。顔がくしゃくしゃになるのをこらえて)――よろしく…。(普段とは違う、乾いたぶっきらぼうな言葉で、かろうじて声を絞り出す。そして、周りの男たちに促されて、下を脱がされて、先がカウパー液で濡れた、悔しさと悲しみで半萎えの肉棒を露わに。  (14:13:11)
大沢有彩 > 【すみません、口上や装飾の説明に手間取ってしまい、つい長くなってしまいました。次からはもう少し短くしますので、呆れずにお相手いただければ嬉しいです。】  (14:03:04)
大沢有彩 > (すらすらと淀みなく、以前教えられた通りの口上を口にする。さらに堂々と晒した秘股は、一本残らず恥毛が剃り落とされていて。その代わりとばかりに、艶丘に「川崎翔所有牝奴隷・有彩」という黒文字の刺青が刻まれている。さらに左右の乳首にはリングピアスが輝き、臍の周囲にも「○○高校体育教師」という文字を×印で消され、その傍らに「チンポ狂いの牝便器奴隷」とマジック書きされている等、彼女が完全に貶められていることを強調していて。)  (14:01:41)
大沢有彩 > (椅子の脚が床に擦れる音色に、彼以外の誰かがこの場にいることを悟り。直前のご主人様の言葉が嘘ではないと覚悟を決めると、彼に恥を掻かせないよう懸命にご奉仕しなければ、と奴隷としての意識を強める。そのまま彼に停止を命じられるまで、四つん這いのまま教室の中へと進むと、顔も知らぬ誰かの気配をいっそう強く感じて。続けて「挨拶しろ」と傲慢な命令を受けると、わかりました、とキチンと彼に返答してから、ゆっくりと、しかし躊躇なくその場で膝立ちになり、両手を頭の後ろで組んで。)――初めまして、有彩と申します。この学校で体育教師をしています。以前の私は、卑しい牝犬でありながら教師ぶって偉そうな態度を取っていましたけど、ご主人様に調教していただいて、自分がどれだけ浅ましいマゾ牝なのかを知ることができました……今日はご主人様のご命令で、あなた様にご奉仕させていただきます。心を込めてお相手しますので、どうかこの淫乱な牝奴隷をお好きなようにお使いいただき、ぞんぶんに欲望を吐き出して下さいませ…。  (14:01:34)
山本宏 > (元から漫画を読むのが好きな、インドア派な男子の宏。高校を選ぶのも「近いほうが、漫画を読める時間が増える」と安易に決めたのがいけなかった。入学した頃から、気弱なこともあり早速イジメにあい。GWが過ぎて不登校が頭をよぎったのを救ってくれたのが、大沢先生。黒髪ショートと勝ち気な顔の、漫画に出てくるようなヒロインの先生の姿に憧れを持つ。そんなある日の放課後、教室に残るように命じられて。「面白いこと」と言われて、待っていれば先生の声)――っ…(驚き、声を失い。座っていた椅子をガタ…と鳴らし立ち上がりマジマジと見つめる。「なるべく声を出さない方が面白い」と言われていたこともあり、声を抑えながら。綺麗な髪、アイマスクの顔に首輪…おっぱいや御尻をドキドキ…してちら見して。股間を膨らませてしまい。)  (13:46:04)
大沢有彩 > (ある日の放課後――担当クラスのホームルームを終えるなり、早々に空き教室が並ぶ階へと向かい。一番奥の教室に入ると、躊躇なく素っ裸になって入口の前に正座し、ご主人様を待つ。やがて廊下を歩く気配に気づき、彼が来たのかと胸を高鳴らせるも、人影は隣の部屋に入った様子で。その人物がご主人様ではない可能性に思い至り、もし彼以外の誰かに見られたら、と怯えを誘われるも、決して姿勢を崩そうとはせず。さらに数刻後、ようやく彼が姿を見せれば、すでに潤み蕩けた眼差しでご主人様を見上げた。「今日は他のヤツに使わせる」と言われても、マゾの欲望が刺激されただけで。首輪とアイマスクをつけられる際もまるで抵抗するどころか、素直に頭をあげる始末だった。)――失礼します。(視界を封じられたまま、彼にリードを引かれて隣室へと這って行き。扉のレールを越えたところで、命令されるまでもなく入室の挨拶を告げる。その声音はすでに悩ましく上擦り、淫蕩な牝の本性を垣間見せていて。)  (13:39:39)
山本宏 > 【はい、よろしくお願いします。】  (13:29:52)
大沢有彩 > 【ええ、ぞんぶんに昂ぶって下さいね? ではこちらから書き出しますね。改めてよろしくお願いします。】  (13:29:34)
山本宏 > 【女教師の牝犬姿、素敵です。いけない…と思いつつ、昂ぶります。こちらからは大丈夫です。】  (13:28:51)
大沢有彩 > 【ありがとうございます。 ええ、不良の彼にも毅然と注意していた強気な教師だった私が、浅ましく彼に媚びる牝犬と化した姿を愉しんでいただければ嬉しいです。 こちらからはひとまず以上ですけど、宏さんからその他ご要望などありませんか?】  (13:27:56)
山本宏 > 【はい、1年生のクラスメイトで大丈夫です。奴隷にまでそちらがなるの、ドキドキします…】  (13:25:28)
大沢有彩 > 【わかりました。あと、こちらで兼役する不良生徒ですけど、宏さんと同じ1年生でクラスメイト、ということでよろしいですか? 私としても、それまでの不良達と同じだと思い込んでいて、厳しく指導しようとしたところを返り討ちに遭い、奴隷にまで貶められてしまった――そんなイメージが浮かんだのですけど。】  (13:22:04)
山本宏 > 【同意の上でで、お願いします。途中で自分だと告げると思います。】  (13:18:21)
大沢有彩 > 【気に入ってもらえて良かったです。宏さんの設定も承知しました。 ちなみに導入ですけど、下記の通り同意の上で空き教室に来るのか、それとも力づくで連れ込まれて拘束や猿轡を受けるのか、どちらがよろしいですか? また、最後まで素性を明かさないのか、それとも途中で自分だと告げるのか、どちらをお考えでしょうか?】  (13:15:00)
山本宏 > 【とても素敵です。ありがとうございます。】  (13:12:30)
大沢有彩 > 【承知しました。では年齢29歳。身長163cm、スリーサイズは87-63-88のDカップ。体育教師らしく筋肉質の引き締まった身体つき。髪はショートカットの黒髪で、顔立ちはそれなりに整っているものの勝ち気そうな雰囲気。真面目かつ気丈な性格で、不良生徒に対しても厳しく指導する――と、こんな感じでいかがでしょうか。】  (13:11:26)
山本宏 > 【そちらの設定などはお任せします。こちらは高校1年生の身長172cm。細身だけど筋肉があります。帰宅部で、家の漫画を読むのが好きです。高校に入り、早速いじめられていたのを、教師のそちらに助けてもらい憧れていました。黒髪黒目の、髪が耳にかかるぐらいの長さです。】  (13:05:57)



[41] (無題)

投稿者: a 投稿日:2018年 5月31日(木)14時17分18秒 p1928161-ipbf2305sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

待機メッセージ: 私は恵まれた経歴を歩んできたエリートで付き合ってきたのも優秀な男ばかり。そんな男と正反対のあなたは、自由に頭の中や性格を書き換えできるアプリを使って私を貶めることにする。オバサンにJK制服を着せて、知能も下げて、あなたのような男に媚びを売るち◯ぽしか考えてない、見た目も派手なバカオバサンギャルJKに変えてしまう。ギャル化して嬉々としてる最中にたまに性格をもとに戻したりして(見た目と能力と感度はエロギャルのまま) 落差を強調したりしてやりたい
おしらせ > 閉鎖しました - 待機者によってチャットルームが閉鎖されました  (14:16:08)
須藤玲奈 > 次いつできるかわからないので、ごめんなさい  (14:15:36)
山本慎一 > 【了解です 後日続き出来ますか。日取り決めてで】  (14:15:14)
山本慎一 > ん…もう、他は気にしなくていい。…俺に跨って、おまんこ擦り付けろ。(ベンチに座り、元エリートをまたがせる。御尻を撫で回し、パンティを見せつけながら。スケベな男たちが、追いかけてちら見して)  (14:14:52)
須藤玲奈 > 【すみません。なんか出かけないといけない・・・、ごめんなさい】  (14:14:45)
須藤玲奈 > うん、もう濡れてる・・・(本当に濡れている。なぜ濡れるのかわからないけど昨日よりも明らかに気持ちが変わっていて、抵抗感が少なくなっている)  (14:10:08)
山本慎一 > ちゅっ…他の奴らに変態JK姿見られると、昂ぶるだろ。もうアソコ濡れたか?(卑猥に囁きながら、パンティをちら見させるように尻を撫で回して。カメラ目線で、ちゅ…ちゅ…と変態キスを見せつけ。「おぇぇ」と笑いながら嗚咽のマネをする人もいて)  (14:08:06)
須藤玲奈 > ひゃっ、あっ!(スカートをめくられてひどい!と思いながらも抵抗できない、仕方なく潤んだ目を開けてカメラに目を向ける)  (14:04:03)
山本慎一 > んちゅ…今どきキスプリは目を閉じないぞ。ん…カメラ目線でキスだ。(卑猥なことを告げながら、変態熟年カップルへと堕とす。スカートを少し捲って、パン見せでキスをして)  (14:01:45)
須藤玲奈 > わ、わかったぁ(ぎこちなく慎一に抱きついて目をつぶってキスをする。男の方に向けてピースもする)  (13:58:53)
山本慎一 > 俺のためにか、仕方ない。…ほら、あそこの男、写メを撮ってる。アイツに見せつけるようにピースしながら、俺にキスしろ。(周りはすっかり、玲奈を変態おばさん扱い。中には、スマホを取り出し写メを撮る奴もいる)  (13:57:22)
須藤玲奈 > う、ううんっ、ごめん、メイクに時間かかっちゃってぇ~(必死に女子高生風に喋ろうとする。何をしだすかわからないので怯えている)  (13:55:17)
山本慎一 > …何か、JKっぽくない。…玲奈、他の男のおちんぽしゃぶりたいのか(言い方が気に食わなく、まだ怒りが露わに。腰に手を添えて。むっちり34歳ヒップを撫で回しながら告げて)  (13:53:47)
須藤玲奈 > め、メイクに時間がかかりました・・・、慣れなくて、ごめんなさい・・・(叱責を受け入れて素直に謝る)  (13:50:07)
山本慎一 > 「くすっ…何あれ?おばさん…」「あんなオヤジに調教されてるんだ、変態」(と、道行く人が振り返り、あざける。慎一は眉尻をあげて)…遅い。他の男のおちんぽでも、しゃぶってたのか…須藤玲奈。どうして遅くなったのか、言え。(公衆の前で、フルネームで叱り。羞恥と恥辱を煽り。自分が上なのを見せつけて)  (13:48:30)
須藤玲奈 > (慌てて走って公園に向かう。なれないギャルメイクに時間がかかってしまって遅れた。通学カバンももってパット見て底辺校の女子高生だが明らかに若さがなく、年増のコスプレだとわかる)お、おまたせしました・・・  (13:40:51)
山本慎一 > (たっぷりと女を元エリート、コスプレ女として楽しんだ翌日。女は帰らせて、ギャルJKメイクをしっかりして制服姿で来るように言いつけて、公園の時計台で待つ。)…そろそろ、時間だ。(遅れたらお仕置きと言いつけてある。まだ理性がかろうじて残ったままの、女がJK姿でやって来るのを待つ。)  (13:38:49)
山本慎一 > 【はい。では、公園デートの場面打ちます。】  (13:36:47)
須藤玲奈 > 【それなら公園デートですかね。だんだんギャルの自分を受け入れていくのがいいですね】  (13:35:00)
山本慎一 > 【公園デートで、理性が少し残りながら、壊れていくの見てみたい。 「理性飛ばして、あそこのホームレスのブルーテントに行かせるぞ」とか、「ベンチで休憩しているリーマンのおちんぽしゃぶってこい」とかで。】  (13:33:40)
須藤玲奈 > 【どっちもいいですね。私はこの状態のままがいいのか本当に壊れてしまったほうがいいか迷っています】  (13:30:18)
山本慎一 > 【この後 場面を変えて公園デートと このまま、ゆったりとセックスしながら、嬲るのとどちらがいいですか。】  (13:29:37)
須藤玲奈 > えっっ・・、は、はい、嬉しいです・・・(その提案に愕然として、もう逃れられないと絶望的になる)  (13:26:02)
山本慎一 > ちゅ…今度、その姿で一緒に公園デートしよう。「あのおばさん、無理して」「変態調教?」てみんな見るぞ。嬉しいか。(恥辱を煽りながら、むっちりヒップをやわやわと揉み)  (13:24:38)
須藤玲奈 > はい、玲奈は、こんな短いスカートを履いて、エッチな姿をさらけ出しています・・・、本当に変態です・・・(精一杯の状態で)  (13:21:51)
山本慎一 > んちゅ…無理して制服姿、昂ぶる。スカート短いから、デカ尻隠れてなかったぞ…ド変態(見つめて唇を啄みながら、手で女の尻を撫で回して。)  (13:20:09)
須藤玲奈 > わ、わかりました、34歳で、制服着てるエッチな玲奈といっぱい気持ちよくなって・・・(観念したかのように淫語を言う)  (13:18:24)
山本慎一 > ダメだ。俺は、どすけべJKを無理してでもヤルのが好きなんだ。…公園で援交したくなければ、涙流しながらでもヤレ…んん(キスして舌を絡ませる元エリートを堪能しながら、更に突き落として。)  (13:16:26)
須藤玲奈 > 理性を消されるのだけは、いや・・・、あれは私じゃない・・・ちゃんとやるので・・・お願いします・・・ちゅ・・、べろっ・・・  (13:12:30)
山本慎一 > ん…やめてください…?…俺が好きなのは、34歳のどすけべJKなのに、おかしいな…れろっ(スマホをちら見せして。いつでも理性を消せると脅しながら、唇をぬちゃ…と開けて。女からの舌を吸い付き。舌を突き出して王様気分を堪能し。)  (13:09:29)
須藤玲奈 > い、いやっ、それはやめてください・・・、(自分から唇を近づけて汚い中年男にキスをする。自分から舌も入れて早く終わるように積極的に動く)  (13:06:26)
山本慎一 > んっ…またおばさん顔に戻ってる。…ずっと理性飛ばして、毎日公園で援交して貢がせるぞ。(更にエリートを追い込みながら。女からのキスを誘うように、唇を突き出してみせて)  (13:04:02)
須藤玲奈 > んんっ(唇を舐め回されても、相手の言葉にも反応しないで早く終わらないかをじっと我慢して。これから私はどうやっていけばいいのだろうか。こんな男がいる職場で働けるだろうか・・・)  (13:00:43)
山本慎一 > はぁはぁ…玲奈、嬉しい…ぁぁ…昂ぶる。…んちゅっ…今まで、散々手間をかけさせて。…無理してるJK姿、可愛い。昂ぶる…んん(荒い息を女の唇に当てて、夢中で舐め回しながら。胸板で乳房を擦り、密着セックス。亀頭がお腹の奥を丁寧に擦って。)  (12:57:43)
須藤玲奈 > (こんな下品な中年男にはめられキスまで求められて、汚らわしい思いで。ただ抵抗もできずに)山本さんの、お、おおきいおちんぽ、大好きです、お、おちんぽで、玲奈を、きもちよく、させて、ください・・・(けばいメイクの女子高生姿で頭の悪い卑猥な発言をしている姿を見せつけられ、これは自分じゃないと現実逃避の気持ちになる)  (12:54:29)
山本慎一 > ああ、マジたまんねえ。玲奈のJK姿、好きだ。…キスハメしよう。もっと、おちんぽに媚びてみろ。(座位に体位を変えて、見つめ合い。後頭部に手を添えてキスしようとしながら。エリート34歳のどぎついJKプレイに興奮。中で肉棒が凶悪に反り返り)  (12:50:11)
須藤玲奈 > れ、玲奈の、じょ、女子高生姿で、もっと、興奮して・・・、お、おちん、ぽをく、ください・・・(理性が飛んだときの信じられない卑猥なことを言わなければいけないことの屈辱)  (12:47:37)
山本慎一 > 慌てた玲奈もいいが。…もっと、そそる言い方があるだろ。俺の好きなどすけべJKプレイ言葉が。(エリートを突き落とすように耳元で囁き)  (12:44:30)
須藤玲奈 > っ!! ごめんなさいっ、私の女子高生姿を喜んでもらえて嬉しいです、山本さんの好きにしてください・・・(怯えた表情で。理性が飛んだときの痴態に耐えられない)  (12:42:11)
山本慎一 > まだ、俺を萎えさせること言うのか。また、理性飛ばしてもいいんだぞ。(怒り、一喝して。乳房をやわやわと制服の上から揉みしだき)ちゃんと、俺が喜ぶように言い直せ。  (12:40:15)
須藤玲奈 > 私は、こんなはしたない格好をしたくない・・・、もう好きにして・・・(うなだれながら相手に身を任せて)  (12:37:28)
山本慎一 > くっ…はぁっ…いいぞ。あの須藤玲奈が無理してJKの格好してピースして生ハメ、昂ぶる…玲奈のJK姿、好きだ。(耳元で怪しく囁き、褒めてあげながら。中でぐっ…と肉棒がまた元気に。ぶちゅっ…と卑猥に、結合部からザーメンが溢れて)  (12:36:17)
須藤玲奈 > (制服姿で男の上に乗って、その姿が鏡に映っていて)わ、わかったわ、(ぎこちなくピースして)わ、私は、今山本さんに、はめられて、中出しされています・・・(明らかに言わせられているような感じで)  (12:32:20)
山本慎一 > ピースしながら、生ハメ中出し報告をして見せろ。ちゃんと出来なければ、また理性を飛ばす。(無慈悲に告げて。ザーメンまみれで濡れた巨根が突き刺さってるのを露わに。)  (12:30:15)
山本慎一 > 【続きます】  (12:29:16)
山本慎一 > (何でもいい…と聞けば、女の上体をあげさせて、背面座位に。どろどろの結合部を露わにして)   (12:29:10)
須藤玲奈 > そんなわけないでしょ・・(さっきの威勢が消えている)もう終わらせてよ・・・、もうなんでもいいから・・・(表情も暗く、お尻で行われていることにも抵抗せず)  (12:24:42)
山本慎一 > ははっ…よく鳴く。ギャルJK姿、似合ってる。公園で援交した方が稼げるぞ。34歳のド変態女め。(絶望の女を嘲り、敗北を植え付けながら、亀頭が中出しザーメンをかき混ぜて、膣ヒダを擦り)  (12:21:38)
須藤玲奈 > ち、ちがう!早く開放して!い、いやぁ!!(見たくもない自分の卑猥なギャルメイク。恥ずかしい女子高生姿を見せつけられて、さらに絶望的に)  (12:19:17)
山本慎一 > ああ、わかっている。俺のおちんぽで、早く理性飛ばして欲しいんだろ(女の頬に手を添えて、鏡を向けさせて。オネダリをニヤニヤして見下ろしながら、亀頭がつぅ…と子宮の壁を擦り)  (12:17:20)
須藤玲奈 > ううう(抵抗できずに自分で言われるがままに広げて)は、早く・・・、おねがい・・・、今日のことは誰にも言わないから・・・  (12:15:43)
山本慎一 > 玲奈、俺は射精穴見るといっぱい出る。さっきみたいに、自分で広げて見せろ。(エリート女に自ら尻肉を掴んで広げさせて。どろり…と溢れるのを堪能しながら。どぷっ…とまた、子宮に注いで)こんな姿晒したら、もう戻れないな(絶望に更に突き落とし。ザーメンが卵管を昇っていく。)  (12:13:56)
須藤玲奈 > うう、搾り取るなんていやぁ・・・(でも搾り取らないと変態性欲も中途半端に残る上に頭も前ほど賢くなくなる)ああ・・・、あああん・・(おまんこをひくひくさせながらザーメンを中に受け入れていく)うう・・うう・・・(屈辱と絶望にまみれて)  (12:09:31)
山本慎一 > ふぅぅ…はぁはぁ…気持ちいい。…ぁぁ…須藤玲奈の子宮が、俺のザーメンまみれになっていく(御尻を撫で回しながら、憎い女を征服するのを堪能し)…早く、理性戻りたいだろ。おまんこ締め上げて、俺のおちんぽ搾れ。(女の尻をピシッ…!と叩き、恥辱を刻み。締め付けを感じる度、とぷ…と精を注ぎ。ゆっくりと理性を取り戻させていく。)  (12:05:48)
須藤玲奈 > あああっ、いくっ、いっちゃううう!!(体が震えてオマンコの締め付けが強くなる)あっああっ(射精を感じると、徐々に頭がクリアになり、桃色の欲望が消えていく。あれだけ興奮していた制服も嫌悪の対象)あ、ああ・・・、いやぁああ・・・、(バックのまま崩れ落ちて、絶望的な表情になって)  (12:02:04)
山本慎一 > ハメてる結合部が丸見えだ。34歳のどすけべなデカビラだ。…俺の射精を感じる度に、ゆっくりと理性を取り戻せ…イク…!(亀頭が緩んだ子宮口をぐぽぐぽ…と犯して、射精。どぴゅ…どぴゅ…と、緩やかな射精が、ゆっくりと女の子宮へ注ぎ込み。絶望へと堕としていく)  (11:58:51)
須藤玲奈 > もちろんだよぉ、おやじザーメンを中に出してぇ、れーなを妊娠させてぇ(手でお尻の部分を引っ張って、腰を振って)れーなわぁ、1000円でおやじちんぽにえんこーする女子高生だよぉ♪  (11:55:57)
山本慎一 > ははっ…いいぞ。自分で子宮口広げて、俺の亀頭を咥え込みながら、イクんだ。俺様のオヤジザーメンで孕みたいだろ。変態援交女め。(女が気持ちいいとこに当ててくれば、亀頭が子宮口を小突き。スマホでムービーで撮りながら、煽り)  (11:52:28)
須藤玲奈 > ごめんなさ~い、れーなわ、34歳にもなって、ギャル女子高生でいたい、変態オンナでーすぅ、おちんぽ欲しがる淫乱ですぅ、れーなわぁおちんぽの言うことを何でも聞くメスですぅ(自分から腰を振ってちんぽをオマンコの中で動かそうとする)  (11:50:19)
山本慎一 > 散々手間をかけさせやがって。34歳のエロバカJKコスプレ女め。(怒りを滲ませて、女の尻を撫で回して時折ピシッ…!と尻を叩き。イキそうになれば焦らすように腰を止めて)つついてだと、偉そうに。もっと雌みたいに盛って、自分が腰ふって見せてみろ。(元に戻れないよう、恥辱を煽り)  (11:46:22)
須藤玲奈 > その言葉!やめて・、私じゃなくなる、ああ・・・(自分の理性もプライドもとろけていって、女子高生に憧れて制服を着ると興奮してバカエロになる変態オンナが頭を支配する)あん、もっとつついてぇ、バックも好きぃ(と途端に積極的になって)  (11:42:04)
山本慎一 > (勿論、スマホ片手に撮り。バックで生ハメしながら、必死に説教している姿をニヤニヤしながら撮り)…ちっ…うっせーな。やっぱ、おばさんには用は無い。…エロ玲奈、出てこいよ(手を振り上げて、むっちりヒップをぱん…ぱんっ…と叩き、屈辱を煽りながら。理性を溶けていく顔を見下ろして)  (11:37:07)
須藤玲奈 > そんなわけない!!あんたがなにか、無理やり私にそういうことをさせたんでしょ!(バカそうな女子高生がはっきりとした言い方で。喋りも声も高校生のものではない。必死に抵抗するけど抜け出せない。お尻から卑猥な音が聞こえてきて)やめて、おねがい!!  (11:34:48)
山本慎一 > よく似合ってるだろ。エリートのお前が、入念にギャルJKの準備したんだ。俺様とおまんこしたくてな(ニヤニヤしながら、恥辱を煽り。むっちり…34歳ヒップを掴んで、逃さない。亀頭で中出しの最奥をぐちゅぐちゅ…とかき混ぜて、ギャルおまんこを使う音を聴かせて)  (11:31:35)
須藤玲奈 > い、いや、そんな姿を見せつけないで・・・(つけまつ毛バサバサのギャルメイクに頭の悪そうな高校生の制服を着た自分が中年おやじにバックではめられている姿を鏡で見せつけられて思わず目を背ける)  (11:28:33)
山本慎一 > むっ…!地獄だと。まだ、自分の立場がわかってない。お仕置きだ。(体位を変えて、バックに。情けないJK姿とメイクのまま、後ろから全裸の肥満の中年に貫かれている姿を露わにして)  (11:25:53)
須藤玲奈 > く、くさいっ、気持ち悪い・・・、ぜ、絶対に許さないわ・・・、早くどいてよ!あんたなんか地獄をみればいいのよ(必死で抜け出そうとするけど相手の体が重いのとがっちりガードされていて抜け出せない)  (11:24:05)
山本慎一 > ふぅぅ…はぁはぁ…生ハメ射精、最高だ…気持ちいい(荒い息を女の顔にかけて、たっぷりと体重をかけながら。子宮の奥に、ぴゅっ…!ぴゅっ…!とザーメンを心地よくかけて)  (11:22:07)
須藤玲奈 > (切望した表情で)そ、そこをどいて・・・  (11:21:32)
須藤玲奈 > ・・・はっ!や、やめて!この、最低男!い、いやっ(男が中出ししたことがわかって)、ああ・・・・、いやぁあああ・  (11:20:59)
山本慎一 > いいぞ。ご褒美に、理性戻す。…須藤玲奈として、俺が孕ます(すっかり手遅れになって、緩んだ子宮口へ、亀頭がぐぽっ…と卑猥な音を立ててはめ込み)イク…!(無慈悲に、射精。どくどく…と熱い精を、子宮に注いでいく)  (11:19:53)
須藤玲奈 > いいよぉ、れーなぁの中に出してぇ、いっぱいエッチしてガバガバにしてぇ~、女子高生になってエッチするのまじでさいこー♪(プライドもなくすべて従って、エッチの快感で頭がとろけている)  (11:17:47)
山本慎一 > くっ…はぁっ…気持ちいい。ぁぁ…玲奈のおまんこ、締め付ける。…中に出して、孕ませる。俺がガバガバにする(亀頭が、膣内の気持ちいいポイントを探るように、凹凸を擦って。子宮口へカウパー液を擦り付けていき)  (11:15:03)
須藤玲奈 > あん、仕返しなんて、しないよぉ、もっとおちんぽぉ~。(キスをされて)んんっ、んん~んはっ、んんっ(自分も体を揺らして、気持ちいいところをにちんぽが当たるように動いて)  (11:12:33)
山本慎一 > おぉ…怖い怖い。仕返しされないよう、しっかり撮る。(後悔するのはお前だとわからせるように凄む顔と、おちんぽ堕ちする顔をムービーで撮り)いいぞ、玲奈。おじさんとキスハメしよう…んん(女の唇を奪い、しゃぶりつきながら。JK姿の熟おまんこを、ほぐすようにスローで膣ヒダを心地よく擦り)  (11:10:00)
須藤玲奈 > くそっ!こんなことをしてただじゃおかないわよ!絶対に後悔させてやる!!・・・・おばさん面ってあんただっておっさんのくせに、ああ・・・(そしてまたエロモードに)あんっ、いい、奥まで入ってくるぅ、もっと、もっとついてぇ(一転甘えた声で)  (11:06:53)
山本慎一 > くっ…はぁっ…玲奈の生おまんこ、気持ちいい。性格もアソコもキツキツだ。(下品なジョークを交えながら、ほぐしてない膣奥へ亀頭をみっちり…とはめ込み、最奥をこつこつして)エロモードに戻れ。おばさん面の女犯しても、面白くないからな。(屈辱的なことを言いながら、奥をぐりぐり…して)  (11:03:04)
須藤玲奈 > (そしてエロモードも抜けて、もとの玲奈に)え、、い、いやっ!なんで!そんな!やめて!!(理性が完全に戻ったときにはすでに挿入されていて)いやあ!!今すぐ離して!!(手足を動かして抵抗しようとする)  (11:00:45)
山本慎一 > くく…理性戻ったのに、顔とおまんこ、蕩けたままだぞ。…須藤玲奈は、34歳にもなって援交にハマる、変態女だ。(亀頭を蜜壺に宛てがい、擦りながら羞恥と恥辱を煽り。中年の男の顔が見下ろしながら、ずぶずぶ…と蜜壺を生のまま貫いていく。)  (10:57:10)
須藤玲奈 > はぁい、(制服姿のままスカートを捲ってM字開脚をして、指でおまんこをひろげて)れーなのぬるぬるおまんこにぃ、おじさんのおっきいちんぽをぶちこんでぇ、パシャ、パシャ、あ、あれ、私って、や、やだ、こんな恥ずかしい格好・・・、34歳なのに恥ずかしいよ・・(制服好きがまず抜けて。でもエロモードのまま)  (10:54:47)
山本慎一 > (ぬるぬるの火照る亀頭が、ディベート慣れした女の口内や舌を心地よく擦り)…いいぞ、入れる。おまんこおっぴろげて、俺を誘え。(ベッドに女を導き、女に自分で花びらを広げさせて。)撮られる度に、性格を戻していけ…くく…(パシャリ…!パシャリ…!と撮るごとに、理性を戻させて)  (10:51:09)
須藤玲奈 > はん、ああっ、お、おちんぽ好きぃ、おちんぽ美味しいよぉ、おちんぽ舐めれてれーなわ幸せぇ、じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ(ひょっとこ顔でフェラをして心から嬉しそうに。エリートの面影を感じさせない変態女に落ちて)  (10:48:34)
山本慎一 > (偉そうに膝をつく女を見下ろしながら、あのエリート須藤玲奈のフェラ姿を堪能。大きな手が女の頭を撫でて。髪を耳にかけてあげて、顔にかからないようにしながら)何だ、玲奈。フェラもロクに出来ないのか。もっとおちんぽに媚びながら、ひょっとこフェラして見せろ。JK姿に興奮する、変態34歳め。俺のおちんぽ欲しいんだろ(スマホで、ひょっとこフェラの画像を見せつけて、強要。ニヤニヤしながら、女の媚びフェラ顔をスマホで撮っていく。)  (10:44:52)
山本慎一 > http://img.moeimg.net/wp-content/uploads/archives8/8603/1_r7y7cyfrah.jpg  (10:42:09)
須藤玲奈 > あん、ああ、も、もっとぉ、れーなわぁ、34歳だけどぉ、女子高生になりきって興奮してるどすけべですぅ(卑猥な言葉を使うことでもっと興奮して。甘い喘ぎ声を出して悶えて。すんどめされて)、や、やだぁ、やめないでぇ、フェラするからぁ。(膝をついて)ああん、この匂い好きぃ、あーん、はむっ、んんっ、がまんじる美味しい♪べろべろ、ぶちゅぶちゅ(ケバメイクの顔と髪を揺らして激しくフェラをする。今までやったことがないようなフェラだけど、エロギャルだから余裕)  (10:39:45)
山本慎一 > 男に媚びまくりのどすけべ女め。34歳のおまんこ晒して、偉そうに…れろっ(見上げながら、クリやラビアをれろれろ…と舐め回して。軽くイキそうになると、意地悪して寸止め)…フェラして見せろ。公園で客を取ってもいいように、蒸れたおちんぽだ。(女に膝をつかせ、自分が立ち。全裸になってむわり…と蒸れた。色黒の逞しい肉棒を露わに。先がカウパー液で濡れていて)  (10:33:54)
須藤玲奈 > うん、れーなねぇ、制服着るとぉ、なんかぁエッチな気持ちになるのぉ、れーなのことをみんな見てたしぃ、もっと、れーなのことせめてぇ(クリを刺激されて)はあ、はあん、んんっ音符  (10:30:25)
山本慎一 > おぉ…さすが玲奈だ。エロいぞ…ぁぁ(しゃがんで、目の前の卑猥な光景を堪能。パンティの割れ目に顔を擦り付けて)蒸れてシミが出来ている。ここに来るまで発情してたのか、変態JKコスプレ女め。(恥辱と羞恥を煽りながら、パンティを脱がせると。蒸れて濡れたラビアやクリに、頬や鼻梁をすり…と心地よく擦り付けて)  (10:27:00)
須藤玲奈 > はあ、はあ(ディープキスと乳首攻めに顔を赤くして)いいよぉ、(短いスカートを捲って)ねえ、れーなとえっちしない?おじさんなら一発1000円でいいよぉ、おまんこに入れるぅ?(上目遣いでおまんこの部分を自分の指でつついて誘う。ショーツの真ん中にシミができている)  (10:23:07)
山本慎一 > んんっ…いい舌使いだ、んん(これがあのディベート慣れした須藤玲奈の舌…とドキドキしながら。中年の唾液を女の舌にねちっこく塗りつけるように絡めて。柔らかい舌裏まで丁寧に舐め回し)…ん。玲奈、自分でスカート捲りあげて、パンティ見せながら俺を誘え(ギャルJKと援交おじさんプレイを促して。)  (10:19:15)
須藤玲奈 > (い、いや!なにそれ!こいつバカじゃないの!なんで動けないの!?と喋れず動けないが抵抗しようとする)ああ・・・(性格がギャルに戻って。自分からも舌を突っ込んで絡めてディープキス)ん。。あ、ああん・・(うっとりとした表情で、自分からも腕を回して体に抱きついて)  (10:15:20)
山本慎一 > (目を見ながら、野太い女の唇をれろれろ…と舐め回して)ん…情けないだろ。34歳のお前は、フェラ500円、中出し1000円で稼がせる。1万円稼ぐのに、中出し10発だ。わかったか。(普段の仕返しに、他人事だと思い過酷なことを告げて、突き落として。落差を堪能し。)性格、エロに戻れ。んん(舌を差し入れて絡めようとしながら、乳首の根本を摘み上げて引張り)  (10:11:39)
須藤玲奈 > いえーい(一緒に笑顔でピースをして)、き、キスぅ、ん、ちゅ(性格が急に戻って)ンンン!!(私何をしているの!?なんで!?体が動かない!私なんでこんな格好をしておやじと!?こいつ山本!?)(口が塞がれて声を出せないが、抵抗しようとする姿勢をみせる)  (10:05:27)
山本慎一 > (腰や御尻を中年の手がスケベに撫で回しながら、ラブホにあるような、壁の大きな姿見鏡の前に立たせて。どぎつい34歳の制服姿に、援交おじさんの撫で回しを見て堪能。)サボり記念にプリ撮るぞ。一緒にピースだ。(スマホを構えて、後ろから抱きつき、大胆に手を回して乳房を揉みながら、ピース写メをパシャリ…!と撮り)次はキス写メだ。ん(唇を奪って吸い付きながらパシャリ…!)身体は抵抗できず、性格だけ戻せ。(落差を楽しむため性格を一時的に戻し。見せつけるように乳房を揉みしだき、乳首の先端を太い指でとんとん…して)  (10:01:02)
須藤玲奈 > はーい、おじゃましまーす(喋り方も舌っ足らずで、普段のはっきりとした物言いとは別人のよう。洗脳の力で底辺校のギャル女子高生と同じレベルに落ちてしまっている。でも本人はこれは一時的なものでわざとやっているという感覚しかない。それよりも制服を着ている背徳感と快感に支配されている。普段ならゴミ同然の扱いをしていた山本が今は自分にとって憧れで最高の男という感情になっている。体を触られることも嬉しい)うん、ドキドキするぅ  (9:53:58)
山本慎一 > (とある会社の下請け派遣として働いていて。その会社のエリートづらして、顎で使う女に前からイライラと鬱憤がたまっていた。遂にそのイライラが爆発して、ある日スマホアプリの洗脳を試して成功。このお硬い女には、ギャルJKを…と、ぶっ飛んだことをさせる。部屋でドキドキしながら待ち。インターフォンが鳴れば、一人暮らしの扉を開けて)やあ、玲奈。凄くよく似合っている。サボるの、高校時代以来だ。ドキドキするだろ…あがれ。(今日は平日だが、お互い仕事はサボり。ジーンズに白の襟付きシャツ姿。腰に手を回して、援交するように早速寝室へと連れ込む。)  (9:48:17)
須藤玲奈 > (会社内でトップクラスの業績を上げ続けている須藤玲奈。しかし会社の山本のアプリによる洗脳で「女子高生の制服を着てギャルになりきる欲望が抑えられず、制服に着替えると相応の頭になってしまう。またそれを馬鹿にされるのが快感になる」という性癖を植え付けられ、さらに「山本に絶対服従」と設定される。玲奈は地域1の底辺校のギャル制服(青チェックの丈35cmのミニスカート、青ストライプのネクタイ、白のブラウス、グレーのジャケット、ハイソックスに着替えて、メイクも10代の女の子のようなけばいものに変えてしまう。そして山本の部屋に向かって)ピンポーン、れいなでーす  (9:43:05)
山本慎一 > 【はい。】  (9:37:19)
須藤玲奈 > 【私から書き始めますね】  (9:37:04)
山本慎一 > 【はい、よろしくお願いします。】  (9:36:49)
須藤玲奈 > 【はい、わかりました。バカな喋り方や格好をして、それを馬鹿にされるとさらに欲情して気持ちよくなる設定がいいですね、じゃあ始めますか】  (9:36:19)
山本慎一 > 【34歳にもなって、そんな制服を着て…と嬲りたいので、制服フェチで如何ですか。】  (9:34:39)
須藤玲奈 > 【かしこまりました。着替え済みで行きましょうか。その状態の私であれば、頭は34歳の自覚はあるけど女子高生と思い込んでいるのと、制服フェチのどっちがいいですかね。後者ならエリートの立場の自覚はあるけど、ギャルJkになるのが好きみたいな。そして頭はどっちにしても格好相応のバカになってる感じにしたいです】  (9:33:00)


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