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続きです。
ヌリロですが、まだ浸透していないような印象があります。
乗客も係員も。
遅れの原因は、身障者の乗降に手間取っていたのは確かです。
また気になったのは、デッキの乗降口の部分。
ホームが低いため昇降装置がありますが、あれはちょっと危険な装備かもしれません。
そのほか、一部のドアの開閉がスムーズでないのも気がかりでした。
とは、言いつつ一応ムグンファ号の置き換え用ですから見守っていきたいと思います。
京義線
ソウル市内から3号線で大谷駅まで行きした。
そこからソウル駅方面へ乗車しました。
画像は大谷駅のソウル方向です。
低いホームは解体作業中で、待避線は工事中でした。
おおむね1時間に4本の運転で、そのうちソウル駅行きが1本です。
DMC行きが多いですね。(DMCもハングル表示なのでびっくり)
DMC駅で6号線と乗換ができますが、やはりソウル駅まで行く人が
多いように感じました。
ソウル駅進入は、警戒信号と急カーブでかなりの低速運転になるようです。
ソウル駅京義線のりばは、fmi様の通りで乗換は大変です。
各路線とは10分は見たほうが無難かもしれません。
最後に、
ムグンファ号の車内販売は全廃のようです。
とりとめのない文章で申し訳ありません。
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