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私も7月2日から6日までの間行ってきました。
3日は、鎭海線に
1日4往復のローカル線で、なぜかすべてがセマウル号です。
新昌原駅は、鉄道車両工場があるんですね。色々な車両が完成を待っていました。
終点の鎭海と統海間の線路はここ最近列車が走っている形跡がありませんでした。
5日は、ヌリロと長項線です。
ヌリロは、ソウル駅2番線から13:43発で4+4の8両編成。
加減速は相当良いですが、架線セクション毎に室内灯が消えるのがたまにキズですね。
デットセクションならわかりますが・・・
(高圧回路の引き通しがないのかも知れません。)
予定時刻より2分遅れでソウル駅を出発したものの、次の龍山駅でKTXの通過待ち
途中駅(失念)でセマウル号の通過待ちをしつつ、どんどん遅れて天安駅を12分も遅れていました。
温陽温泉駅で降りて、後続のムグンファ号で西大田駅→大田駅まで行きソウルへ戻りました。
長項線は、fmi様の通り新線に切替わり新駅は市街地から遠い印象でした。
旧線も所々見れますが線路は剥がされ鉄橋もはずされていました。
また、群山線の旧線も貨物専用線になったと情報得ていましたが、ここ最近列車が走った形跡はないように思えました。
また線路改良工事で新線を走行しても単線のままであり、所々線路が歪んでいるのは乗っていて明らかにわかりました。(なんか中途半端な改良工事ですね)
続きは後ほど。
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