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[34] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年10月13日(木)19時31分45秒 p3178-ipbf2604sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

真山宏 > ああ、好きなだけ食べるがいい…んん…はぁっ…気持ちいい(同じ中年の男たちにすれば、のしかかり腰を振りたい女…そんな女が、自分の胸板を舐めている…「お盛んで羨ましいですね」…と言ったところか。暖かい女の舌に幸福を感じながら…深くにも乳首が立ち。割れた腹筋も、むくりと逞しくなった肉棒、陰毛…足の付根から腿まで生クリームでべとべとな、日焼けした逞しい身体を見せて)  (18:59:30)
相内 琴乃 > (暫く胸を舌で舐めていた宏。口端に付く生クリームを舌でちろりと舐めとると今度は自分が宏に馬乗りになる。宏の配慮にはにかむと)じゃあ…頂きまぁす…(そう言うと宏の胸板に舌を這わせてクリームを舐めとっていく。時折気持ち良さそうに身動ぐ彼が可愛らしくてくすっと笑う)  (18:54:42)
真山宏 > んん…さっきから、ぷるんぷるん…と揺れて美味しそうだった…俺だけの、えろぱいだ…(赤ちゃん出来たら、おじさんの俺が、おっぱいを吸ってるの恥ずかしい…と思いながら。今は甘えるように、乳首をちゅぱちゅぱ…と吸って。唇も白くしていく。そのまま身体を入れ替え、女の身体を覆いかぶせるようにすると)交代だ、出来るか(女の身体を気遣いながら、声をかけて。近くのゴムを取り、女の髪を後ろで結んであげて。クリームが、髪につかないようにしてあげて)  (18:48:10)
相内 琴乃 > あ…っん…(突然持ち上げられベッドへと連れていかれる。ベッドに下ろされると早速宏が身体を舐め回してくる…くすぐったそうに笑いながら気持ち良さそうにして)あんっ…やだ…んん//くすぐったい……(クスクス笑いながら宏の肩に手を添える。クリームを味わっている宏の股間が足に当たり…再び固くなっていくのが分かる)  (18:44:20)
真山宏 > んん…はぁっ…!気持ちいい…琴乃のおまんこ、俺のおちんぽのためにあるみたいだ…んん(まとわり付く腰振りに、中で野太いままの巨根が、身動ぎしてヒクつき。腿下に手を入れると)掴まってなさい(繋がったまま、持ち上げて…ベッドに。そっと覆いかぶさり)お互いを食べよう…俺からだ…ん(頭を下げて、ぬるぬるの乳房を吸い。乳輪からねっとりと舐め回して、舌を白くして)  (18:40:52)
相内 琴乃 > 大丈夫…っん、です……///(乳首に感じる生クリームの滑りに思わず吐息が漏れる。見つめあって何度か頬や鼻の頭、額にキスをしながら子宮に広がる精液を自ら腰をくねらせて馴染ませては、くったりと目を閉じて)はぁぁ…力入らない。本当に溶けちゃいそ…(眉を落として微笑みながら宏の頬を掌で撫でて)  (18:35:20)
真山宏 > はぁ…はぁ…ふぅぅ…はぁ…はぁ…俺もだ…最後、体重をかなりかけてしまった…大丈夫だったか(のしかかり、男の太い腕で…つい、思いっきり抱きしめてしまった。自分の日焼けした胸板が、クリームで白くなっている。イッたばかりで敏感な乳首を、ぬるり…と軽く胸板で擦りながら、気遣う。頬へのキスに恥じらいながらも…じゅわり…と、子宮に心地よく精をあふれるように広げて)  (18:28:32)
相内 琴乃 > あぁ…はぁ、はぁぁ……っ///(思いきり奥へと射精した宏の肉棒が中で少しへたっと萎んだのが分かった。強く抱き締められたまま、心地よい余韻に浸っては…目を閉じたまま呼吸を整えて)はぁ、ふ…んん……先生……凄く良かった……(愛のあるセックス…宏の背中を優しく撫でながら頬にキスを送る。愛しい愛しい秘密の恋人…愛しさだけが日に日に募る)  (18:24:49)
真山宏 > はぁ…はぁ…琴乃…たまらない…おかしくなる…!(ふと、真っ白になりそうな頭の奥で…愛する女…琴乃が、赤ちゃんを抱いている光景が浮かんで。白い生クリームでべとべとの身体を、強く抱きしめて。ずんっ…!ずんっ…!と逞しく腰を振り)…イク…!(低い雄叫びをあげて、射精。荒く息を吐きながら、女の赤ちゃん部屋に…たっぷりと精を注いでいく)  (18:17:51)
相内 琴乃 > (どうやら宏も射精の準備が整ったようだ。子宮口に嵌め込まれた肉棒の先端を感じつつ…中を思いきり締め付けて)あぁんっ!あっあっあっ!///せんせ…出して!私の中に赤ちゃん作って……っ!!///(腰を思いきり押し付けるとそのまま限界に達した。とろとろに蕩けてしまいそうな脳みそは快感のみを求める)  (18:11:53)
真山宏 > (さっきのアナルの夢中な腰振りとは異なり…ぬるぬるの身体をゆったり重ねての、セックス。深い繋がりが、心地いい。女の吐息の唇に、太い唇を何度も啄むように重ねて)…いいぞ、イッて…たっぷりと中に出す。琴乃を、孕ませたい(想いを口にすれば、中で肉棒が逞しく反り返り。緩んだ子宮口にぐぽ…!と亀頭をはめ込んで)  (18:07:10)
相内 琴乃 > 気持ちい…ですっ!あっあん…はぁ…っ!///おまんこ、びくびくしちゃう…っっ(蕩けた表情で腰を振りくねらせては激しく中で動く肉棒を直ぐ様締め付ける。クリを愛でる手に手を重ねてそのまま弄って貰っては…更に中が物欲しそうにびくついて)はぁっあん…ッンン!せんせ…私、もう…イキそ…っです!!///  (18:02:49)
真山宏 > 俺のおちんぽ、気持ちいいか…おまんこ、ぎゅぅ…と締め付けてくれるのがわかる(見下ろして、口づけ。手を股ぐらに差し入れて、生クリームまみれの陰毛に指を絡ませ…親指がクリを見つければ。ぬるり…くちゅり…と、親指の腹で擦る。小刻みに巨根を前後に動かし、ちゅぷり…ちゅぷり…と音を奏でながら。中のヒクつく締め付けで、巨根が身動ぎして)  (17:59:01)
相内 琴乃 > (秘部に押し込まれた肉棒は呆気なく中に入った。一気に根元まで押し込まれた為に子宮を突く…)あっあぁん!///はぁっ、ふ、あぁんっ…!(快感に顔を歪ませては堪らないといった風に身体を仰け反らせよがる。男の胸板と胸が擦れると生クリームでぐちゃっぷちゅっと卑猥な音が響いて)あっあんっ!せんせ、はぁんっ!///おまんこ壊れそ…っあぁん!  (17:51:03)
真山宏 > 【はい よろしく】  (17:42:13)
相内 琴乃 > 【ありがとうございます!続き回します^^】  (17:36:13)
真山宏 > 【了解 ここからだ】  (17:35:50)
真山宏 > 真山宏> (見つめる潤む目…女が種付けを望んでいる顔…長い付き合いと雄の本能で、また肉棒がそそり立ち、血管が浮き出る。清潔なタオルで肉棒を拭って清めて。亀頭を花弁にあてがい)…ああ。琴乃を独り占め出来るの、俺の喜びだ…行くぞ(ずぶずぶ…と生クリームと蜜を溢れさせながら、貫いて。突き入れるたび、ぷちゅ…ぷちゅ…!と溢れる音をさせながら、最奥までかき回す。覆いかぶさると、女の乳房のクリームで…男の日焼けした胸板が、白く彩られて) (22:46:40)  (17:35:43)
真山宏 > 相内 琴乃> (荒い呼吸を繰り返しながら暫し絶頂の余韻に浸る。心地好い疲れを感じながら振り向いては潤んだ目で宏を見つめて)はぁっ、ふ…//先生の…また大きくなってる……(中で逞しくなった肉棒…ゆるゆると腰を振ってはその黒光りするモノを出したり入れたりしてみせて。その動きで完全に復活した肉棒を引き抜くとぶるんっと勢いよく反り返って)…っんん//次はおまんこ……(再び身体を反転させ、脚を大きく開く。愛液と潮にまみれたソコを見せ付けては) (22:38:54)  (17:35:32)




[33] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年10月 6日(木)22時54分27秒 p3178-ipbf2604sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

真山宏 > (見つめる潤む目…女が種付けを望んでいる顔…長い付き合いと雄の本能で、また肉棒がそそり立ち、血管が浮き出る。清潔なタオルで肉棒を拭って清めて。亀頭を花弁にあてがい)…ああ。琴乃を独り占め出来るの、俺の喜びだ…行くぞ(ずぶずぶ…と生クリームと蜜を溢れさせながら、貫いて。突き入れるたび、ぷちゅ…ぷちゅ…!と溢れる音をさせながら、最奥までかき回す。覆いかぶさると、女の乳房のクリームで…男の日焼けした胸板が、白く彩られて)  (22:46:40)
相内 琴乃 > 【私も…//凄く夢中になっちゃった//】  (22:39:23)
相内 琴乃 > (荒い呼吸を繰り返しながら暫し絶頂の余韻に浸る。心地好い疲れを感じながら振り向いては潤んだ目で宏を見つめて)はぁっ、ふ…//先生の…また大きくなってる……(中で逞しくなった肉棒…ゆるゆると腰を振ってはその黒光りするモノを出したり入れたりしてみせて。その動きで完全に復活した肉棒を引き抜くとぶるんっと勢いよく反り返って)…っんん//次はおまんこ……(再び身体を反転させ、脚を大きく開く。愛液と潮にまみれたソコを見せ付けては)  (22:38:54)
真山宏 > はぁ…はぁ…ふぅぅ…琴乃の御尻…気持ちいい。こんなに気持ちいいとは、思わなかった…はぁっ(お風呂で清めたばかりの肌に汗が浮かび、額に前髪が張り付いてしまっている。背中から腰、御尻…踵へと汗が流れて、女の御尻にもぽたぽた。股ぐらに感じる、女の絶頂汁が心地いい)…んっ…そんなに締め付けて…絶品だ(褒めてあげて、御尻や腰を撫でてあげながら。中の食い入るような締め付けで、恥ずかしくも…また肉棒を逞しくさせていく)  (22:33:53)
真山宏 > 【琴乃、可愛い エッチでおちんぽも頭の芯も真っ白になる。ありがとう。】  (22:30:37)
相内 琴乃 > (夢中で中を突き上げてくる宏に合わせて自分も腰を振る。中で大きさを増していく肉棒に責め立てられては達したばかりなのに再び絶頂が押し寄せてきて)あっあっあ!私もっ!あんっ!気持ちいい…っ!はぁん!///(ずんっと強く奥を突かれては、射精したのを感じながら自分も達してしまう。中で絞り出される精液…お尻に力を入れるとじわっと溢れてくる……)はぁぁ…///すごい…えっちなミルク…いっぱい…お尻に…///  (22:28:06)
真山宏 > ん…琴乃…やらしい姿、ありがとう。写メ、撮りたかった… ずっと残しておきたい…んん(唇に、口角に…頬に。首筋に口づけしながら、生クリームでとろとろの中をかき回し。突き上げて。締め付けに、すぐに吐息を乱して)…気持ちいい、イク…!(中で、エッチにヒクつかせながら射精。どくどく…と、特濃ミルクを、御尻に混ぜていく)  (22:17:20)
相内 琴乃 > (一度達した為にぐったりと背凭れに凭れていた琴乃。戻ってきた宏とキスを交わしてはアナルに宛がわれた肉棒に甘い吐息を漏らしつつ…受け入れていく)っはぁぁん…っんっんん…!///(気持ち良さそうに声を漏らしては中を直ぐ様締め付ける…早く宏のミルクが欲しいとおねだりするように痙攣までさせて)  (22:13:25)
真山宏 > れろれろ…んちゅっ…こっちも、濃厚な味だ…くちゅくちゅ…(舌の締め付けに、中で何度もビクつかせながら。舌越しに見下ろすと、可愛いナースの指がおまんこをぐちゅぐちゅ…とかき回す姿。舌を突っ込み、絶頂の締め付けを味わい…ちゅぽっ…と引き抜いて)待っへへ(お口をうがいして、清めて綺麗に。戻ると、見つめる目を見ながら、清潔な唇を重ねて)…もう、挿れるぞ(そのまま、絶頂でヒクつくアナルに…ずぶずぶ…と巨根を入れ込み、かき回す)  (22:05:49)
相内 琴乃 > 【凄くえっち…ドキドキが止まらないです…っ///】  (22:00:40)
相内 琴乃 > (十分に解されたおまんこは我慢できずに自分で弄る。クリームにまみれたアナルを舌で愛撫する宏を振り向き見詰めながら腰をくねらせて)はぁっ、ん、んん…っ///あっ…気持ちいい…あんっ…せんせ…お尻気持ちいいの…っ(お互いに蕩けてしまいそうな程に夢中になる。身体を反らせてはたまらずにプシュッと潮吹きしてしまい)はぁぁ…っ///イッちゃったぁ///  (22:00:17)
真山宏 > 【了解、生クリームつけるために、最初は指でした。可愛い姿だ】  (21:53:18)
真山宏 > ふふ…いいぞ。すっかり御尻も大好きになったな…琴乃(御尻を広げる姿に。あの清掃員のスケベ中年に、ここでたっぷりとヤラれたのを思い出す。クリームを指にべっとり…とつけて、広げたアナルへちゅぷり…と入れて)…ほら、触診だ(外科医の慣れた指が、腸壁を心地よく擦り。軽く出し入れした後)…指だけでは、わからないな…ん(尻肉を左右に広げて。生クリームまみれの舌を突っ込み。中をねとねと…とかき回す)  (21:52:52)
相内 琴乃 > 【どっちも欲しいな//舌でほぐした後に指で弄くられると…やばいかも///】  (21:45:12)
真山宏 > 【琴乃、嬉しい。君もすけべで可愛い。舌と指…どっち入れてほしいか】  (21:40:40)
相内 琴乃 > (ぐちゅっ、ぐちゅっ…と厭らしい音を立てておまんこも胸もほぐしている宏。蕩けた表情で見詰めながら無意識に腰を揺らして宏の舌の動きに合わせるようにしては愛液がとろ…とソファに垂らして)っふぁ…あん…っんん///嬉しい…先生が私で興奮してくれるの…っはぁ…お尻も……(一度身体を反転させては…お尻の穴を広げさせるように尻肉を広げて見せて)  (21:38:21)
真山宏 > 琴乃の…おまんこ、とろとろで美味しい…若い君に、ガッついてるようで…恥ずかしい。琴乃が、こんなに昂ぶらせる…んん(顔を惹き寄せられ、目を細めて。野太い舌をクリームの蜜壺に。濃厚な味を確かめながら、くちゅり…とくねらせて。上唇がクリを擦り。乳房の指がどろどろになりながら、たっぷりと揉みしだき。指の隙間から、クリームを溢れさせて)  (21:24:26)
相内 琴乃 > っんん!あっ!っぁん!///(宏の舌が秘部に添わされる…厭らしい音を立ててしゃぶる彼の頭に手を添えて少し押し付けるようにしながら愛撫に身を委ねていて)せんせ…っあぁん…っん!おまんこ…美味しい…ですか?///(蕩けた表情で見下ろしながら問い掛けては中をきゅんっと締めて)  (21:20:47)
真山宏 > (普段は一緒の職場で、頑張って働いている女の、濡れたエッチな花弁…生クリームの乳房に、思わずごくり…と生唾を飲んでしまい)…わかった…ありがとう。一番美味しい、俺だけのケーキだ…ん(顔を股間へ。唇を花弁につけて、舐め…しゃぶり。口元がクリームでどろどろになっても構わず…舌を差し入れて、かき回す。日焼けした腕を伸ばし、クリームの乳房を揉みしだき)  (21:13:39)
相内 琴乃 > 【スケベな先生大好き…//もっとスケベなことして…?】  (21:12:58)
真山宏 > 【エッチだ 俺がスケベで恥ずかしい。ありがとう】  (21:11:03)
相内 琴乃 > (秘部が痙攣し絶頂間近と言うところで引き抜かれた指…身体を震わせて潤んだ目で宏を見詰めつつ…)はぁん…っはぁ…ふ///(宏の言葉にこくんと小さく頷いてはそろ…と手で秘部を広げる。てらてらと光る秘部…それを見せつけながら)せ、先生…?琴乃の…えっちなおまんこケーキ…いっぱい食べてください……っ///  (21:04:59)
真山宏 > よし…これでいい。…見てみろ、指にべっとりとついた…ん(絶頂の直前で焦らすように指を抜き。指をちゅぷり…と引き抜き。恥ずかしがる女の目の前で、太い中指を舐めあげ。蜜と生クリームをしゃぶり)…自分でラビアを広げて おまんこ食べて下さい て言いなさい(焦らすように、全身見て堪能しながら告げて)  (20:54:32)
相内 琴乃 > んんっ、ふ…あん…///(宏の指の動きが厭らしい。身体中が生クリームだらけにされては…かなり厭らしいケーキが出来上がり…バスローブがはだけては無意識に脚を開いて見せつけるように)あぁんっ//ん…ふぁ//(宏の指が今度は秘部を掻き回し始めた…生クリームと混じり合い、卑猥な香りを醸している…)  (20:48:51)
真山宏 > …まだだ。もっと、琴乃を美味しくしてからだ(外科医としての目がじぃ…と見ながら、クリームを指につけて…女のお腹や下腹部、おへそ周りにもちょっと下品につけて。新たなクリームで、陰毛から…花弁も白く)もう少し蜜がほしいな(新たなクリームの指が、ちゅぷり…と蜜壷に。くちゅり…くちゅ…と、軽く白い泡がたつくらいに、濃厚なクリームでかき回していく)  (20:42:54)
相内 琴乃 > んんっ///ぁ…っ(宏の太い指が生クリームを掬って胸へと乗せていく。前にも一度したことのあるこれ…お互いにかなり興奮したのを覚えている)先生…琴乃も食べちゃうの……?///(蕩けた表情で宏を見詰める。ソファーの背凭れに身体を預ける形で大人しくしていては…胸全体が生クリームに覆われて)  (20:39:07)
真山宏 > そうだった…ん…琴乃が美味しそうで、つい…(唇を離すと、がっつく自分に照れながら、言われた意味を頷き。女のガウンの前をはだけて、足をソファに乗せて。ロールの真ん中から、たっぷりのクリームを指につけると)…もっと美味しくするぞ(クリームの指が、乳輪から乳首へと這い。白くこんもり…した乳房にしていく)  (20:33:09)
相内 琴乃 > ふ、んん……///(宏の舌の感覚が気持ち良い。目を閉じて舌を絡ませるようにしてキスを交わしつつ…)あん…せんせ……そこ…クリーム付いてない…///(びくんっと身体を震わせては胸をまさぐり始めた宏の手に手を重ねて制する)……まだロールケーキ残ってるし…  (20:29:04)
真山宏 > 美味しそうなクリームがすぐ近くにあったからな…ん…甘い味だ。全部、食べていいんだろ…ん(唇をついばみながら…普段の厳しい自分から、想像出来ない甘えた姿。恥ずかしい。誤魔化すように舌を差し入れて、女の上の歯を舐めて…口内に。くちゅり…とお互いの少し白い舌を絡めあい。大きな手が乳房を揉み、人差し指で乳首をつんつん)  (20:22:20)
相内 琴乃 > (企みを持った笑みに不思議そうに首を傾げる。宏の顔が近付いてきてキス…ではなく付いた生クリームを舐め上げられては、くすぐったそうにして)ん、ふふ//くすぐったいです…(照れ笑いしながら首に腕を回しては大人しく身を任せていて)  (20:19:06)
真山宏 > (中にはロールが無く、いっぱい詰まったクリーム。お口に入れば、ぷちゅり…と美味しい生クリームが溢れるように溢れるだろうか。幸せそうな様子に、良かった…と思いながら、1個だけ食べて)ふぅ…美味しい。ん…俺が食べていいのか…それでは(企みを持つ口角上げ。横から顔を近づけて。舌先が女の口端から、少し白くなった唇をなぞるように舐めていく)  (20:10:38)
相内 琴乃 > (あーん…と大きく切られたロールケーキを頬張る。口の端に生クリームが付くのも構わずに頬張る。幸せそうにはにかむとごっくんと飲み込み)美味しいーっ!やっぱり甘いものって最高っ(満面の笑みで今度は自分で食べ始める。あっという間に二個を平らげては…)んー…後は先生の分。  (20:05:50)



[32] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年10月 5日(水)23時43分43秒 p3178-ipbf2604sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

真山宏 > 琴乃が好きなクリームいっぱいのを、選んでみた。喜んでくれて良かった…うむ(隣に座りながら、内心…こんなたっぷりの5切れは多かったか…と思うが。…まさかのこれを一人で平らげる宣言に、表情を殺して頷く。医者としての特技で。あーんしてくれると、口を開けて)…ん…おぉ…美味しい。クリームが、口で溶ける。琴乃も、食べさせる…あーん…(大きめに切って、零れそうなクリームとともに、女のお口に)  (23:39:14)
相内 琴乃 > 【あー…甘いの食べたくなっちゃうな(笑)】  (23:30:25)
相内 琴乃 > (上がり、肌の手入れや髪の毛を乾かしたりしていると後から出てきた宏の姿。にこりと微笑むと二人でメインルームへ移動する)わっ、美味しそう!(恒例となりつつあるサプライズケーキに嬉しそうに笑うとソファへ移動する。クリームたっぷりの美味しそうなそれを早速フォークでつついては)もー…私これ、全部食べれちゃうっ(そんな風に無邪気に笑ってはクリームをフォークいっぱいに掬って宏の口許へ)  (23:30:09)
真山宏 > 【ああ。真ん中の方の画像の金のお皿の上の5切れだ。】  (23:25:22)
真山宏 > そうか…心音は正常か。少し鼓動が早いのは、気にしなくていい…お風呂の中だからな(湯船の中というせいだけではない、女の柔らかさを感じての高鳴りを伝えて。)ああ、先にゆっくりしてなさい。俺も行く(女の準備は時間がかかるのを知っているので。女が出ると、念の為湯の中で腿や腰を揉んで、身体をケア。一度シャワーを浴びて流して、AQUARIUSを飲みきり…リビングへ。テーブルにはロールケーキ5切れ、金のお皿の上にあり)頼んでおいた、美味しそうだ(ロールケーキだが、中に巻きが無く。たっぷりとクリームが詰まっていて)  (23:24:53)
相内 琴乃 > 【美味しそうっ!いいですね♪】  (23:23:28)
真山宏 > 【ロールケーキだ、どうだ。】  (23:22:51)
真山宏 > http://higashimikuni-roll.com/item/vanilla01/  (23:22:42)
相内 琴乃 > 【いいでね^^ 生クリームたっぷりなのがいいな♪】  (23:20:30)
真山宏 > 【リビングに また俺からケーキ用意しておこうか】  (23:18:06)
相内 琴乃 > (泊まってもいい…今日はずっと一緒にいられる。嬉しそうにクスクス笑うと男の心音に耳を澄ませる。時折ちらりと見上げては…)聞こえます。先生の心臓の音…(幸せそうに目を閉じて暫く聞いていると宏の胸板にちゅっとキスを落として)そろそろ上がろうかな?(そう言い立ち上がってはシャワーを軽く浴びて立ち上がり、1人リビングへ)  (23:12:30)
真山宏 > ありがとう。琴乃に言われて…男冥利に尽きるな(若い女が、自分のような中年を…照れを、難しい言葉で誤魔化す。)ああ、泊まろう。いっぱい、甘えるといい 寄り添っていたい(お湯の中で、大きな手が背中を撫でて。つむじにキスして。男の心音を伝える)…聞こえるか(人の心音は聞き慣れてるが、自分のを聞かれる…くすぐったい思い)  (23:02:09)
相内 琴乃 > (宏が隣に入ってくる。嬉しそうにしながら向き合う形になっては甘いキスに目を細めて)……好き//(そんな風に笑むとぎゅっとハグして。逞しい男の身体が自分の小さな身体を包み込んでくれた。髪の毛を耳に掛けてはぴたりと胸板に頬を寄せて)今日もお泊まり大丈夫ですか…?  (22:58:24)
真山宏 > (女の軽い…若い足取りが、羨ましい。腰を労り、負担をかけないようにしながら…シャワーで身体を清めて、ごくり…とAQUARIUSを飲み、体力を回復する。何度か深く息を吐き、また飲んで…浮いた汗をシャワーで流してさっぱりすると)…ああ、待たせたな。(浴槽の隣に入り、口づけ。スポーツ飲料の甘い香りの唇を重ねて、離して…寄り添う。頭の中によぎるのは久しぶりの逢瀬…このままいたい…という思い。)  (22:53:03)
相内 琴乃 > (一足先にバスルームへ行ってシャワーを浴びた。さっぱりすると浴槽に浸かりながら宏を待つ。遅れてきた宏に軽く手を振って笑って見せては)先生も早く?身体洗って隣に来て?(はにかみ微笑みながらそういうと浴槽に凭れるようにしてそのまま宏を見詰めていて)  (22:46:02)
真山宏 > ああ、一緒に浴びよう…ふふ、おさわり無しか(おさわり…という言葉に、つい照れ笑い。中年の自分のスケベがバレてしまっている。引き抜き、軽く身体を清潔のフワフワなタオルで拭った後)…手を繋ぐなら、いいだろう(大きな日焼けした手で、包むように握り。途中冷蔵庫でペットボトルを取り、清掃を頼んで…浴室へ)  (22:36:19)
相内 琴乃 > 【私も照れちゃって//切り替え切り替えっ(笑)】  (22:29:53)
相内 琴乃 > (密着する身体。二人が蕩けて1つになってしまうのではないかと言うほどに熱くなる。キスを交わした後に軽く宏の肩を押しては…)私、まだシャワー浴びてなかった…(眉を落として笑うと宏を見上げながら)おさわり無しで…一緒にシャワー浴びます?(少し悪戯っぽく微笑んでは小首をかしげて)  (22:29:26)
真山宏 > 【琴乃のいっぱいの暖かさ…愛が伝わる。ありがとう。 画面の前でも照れているが…幸せだ、俺も。】  (22:20:48)
真山宏 > ああ。琴乃が側にいてくれるのが、俺の幸せだ。…ん(ぶっきらぼうな中年の自分が、今日は若いときのように愛や幸せを告げることが、恥ずかしい。唇を受け入れて、目を細めて。汗ばんだ身体をぎゅぅ…と密着させて、ぬくもりを伝え合う。此方からも時折キスを返し、唇に頬に…寄り添いながら)  (22:19:36)
相内 琴乃 > 【私の気持ちそのままですよ?^^ 先生が思うことをそのままに文に表してください♪】  (22:13:19)
相内 琴乃 > (ぎゅーっと宏に抱きついたまま何度も彼の言葉に頷く)うん…うん…。私も幸せです……このまま先生と一緒にいる……(お互い見つめ合いながらキスを交わす。はにかみ微笑んでは目を細めて)愛してる。本当に…。  (22:12:02)
真山宏 > そうだな…(女からの真摯な言葉に、しばし間を置き…しっかりと考えて)…ああ。琴乃を愛して…結婚していっぱいの子供に恵まれた。 それでも、今は幸せだと思ってる。また生まれ変わったら、逢えたかわからない…こうして今逢えて繋がってるのが、一番の喜びだ(手を繋ぎ、指を絡めて見つめて)  (22:05:26)
真山宏 > 【琴乃の言葉…イメでも、じん…とくる。大事にする。ロルが、難しい。】  (22:01:34)
相内 琴乃 > (宏の大きな手が優しく頭を撫でる……恥ずかしそうに、それでも嬉しそうにはにかんでは泣きそうな顔のまま笑って)私もずっと先生といたい…っ(クールな顔に顔を近付けてキスをお腹の中で感じる熱に目を閉じては…)琴乃がもっと…先生と出会うのが早くて歳が近かったら……結婚できたかな…?  (21:59:08)
真山宏 > はぁ…はぁ…ふぅぅ…くっ…気持ちいい…(どくどく…と、強い締め付けに、一滴残らず体液を注ぎ込み。胸板や割れた腹筋を、薄い汗で光らせて)…ああ。最近は、琴乃との場所が、俺の暖かな場所だ。いつも、ここにいたい。琴乃と一緒がいい。(クールな顔が、見つめて…頭を包むように、大きな手が撫でて)  (21:51:42)
相内 琴乃 > はぁっ!あっ!はぁぁ…っせんせ!宏さん…っ///(宏の側にいろの一言が嬉しくて胸が熱くなった。濃厚な交わりに熱い口付け…本当に蕩けてしまいそうだ…)あぁっ!あっあぁん!!///(ほぼ宏と同時に達しただろうか…お腹の奥に吐き出された精液を感じながら達しては、泣きそうな顔で宏を見詰めていて…)……本当に…先生の側にいてもいいの……?  (21:45:56)
真山宏 > (今までの職場繋がりの…師弟のような恋愛。だが、最近の親密さと…ブーケが、それを越えたものを求めてしまう。頷き)…ありがとう。琴乃、愛している…一人の女として。ずっと、側にいろ…イク…!(包み上げる中を、亀頭を引っ掛けるように中で擦り。望むまま、最奥まで貫いて射精。どくどく…と熱い孕み汁が、お腹をたっぷりと満たしていく)  (21:34:38)
相内 琴乃 > (宏の言葉に驚いたように目を見開く。頬を仄かに赤らめては少し困った風な顔して)はぁっあっあん…!意地悪っ…ンンッ…!///(腰の動きを止めてしまった宏の肉棒をひくひく痙攣する膣で包み込んだまま暫しの間をあけて…)はぁっあ!//宏さん…っはぁ…愛してる…っ///  (21:29:53)
真山宏 > んっ…んちゅっ…美味しい、琴乃の舌…ちゅるっ(目を細めて、差し出されたピンクの舌を舐めて、絡めて吸い。舌裏や頬裏まで、丁寧に舐め回す。薔薇の胸板と乳房を押し付けあい、唇を離して)…琴乃、俺の名前…宏を愛している と言え じゃないと、イカせない(イキそうになる直前に腰を止めて、焦らすように頬に手を添えて見つめ)  (21:18:49)
相内 琴乃 > 【こういうの好きですよ//もっともっとラブラブしましょ?】  (21:06:12)
相内 琴乃 > (宏にされるがままに裸にされてはベッドの上で激しく突き上げられる。厭らしい音が結合部から響くのを聞きながら唇を舐める宏の舌を絡ませるように自分も舌を差し出して…激しさのあまりに何枚か落ちた花びらがお腹の上や胸の上に散らばる姿が更に厭らしく)あぁっ!あっあんっ!//せんせ…私も…愛して…っふぁあ///(愛を確かめ合い何度も性交を交わす…ブーケから手を離して抱きついては)イく!まあイッちゃう…!!  (21:05:57)
真山宏 > 【今日は…好きだ、愛している…ばかりで、恥ずかしい…汗】  (21:04:11)
真山宏 > くっ…はぁっ…これ以上は、汚れる…おいで。(一度引き抜き、お互いに全裸に。手を引いてあげて、女をそっとベッドに寝かせて。裸の姿にブーケを持たせたまま、正常位でずぶずぶ…と貫いて)…綺麗だ、琴乃…愛している…ん(ブーケを押しつぶさないように唇を重ね、舌で優しく女の唇を舐めながら、奥を…こつこつして)  (20:55:35)
相内 琴乃 > (白薔薇の香りに包まれながらの突き上げ…普段以上の激しさはこの香りのせいだろうか。ニットの中で揺れる胸は男の動きによって激しく弾む)あぁんっ!んっ!んぁ!激し…ふぁっ!///(眉を落として男にされるがままに突き上げられる。何度も身体を重ねているのに…やはり、宏との交わりは飽きない。寧ろ身体が欲してしまって、もっともっとと中を締め上げて)  (20:51:30)
真山宏 > こうやって服の中で揉むのもいいな…暖かい(さっきの突き上げで、白薔薇の高貴な香りが、二人をふわり…と包んで。締め付けに、まだ逞しいままの絶倫の肉棒がヒクつき)…そのつもりだ…一発では、満足出来ない…ん(唇をついばむように吸い。乳首の根本を摘んで、こりこりしながら…まだ女は着衣のまま、ずこずこ…と突き上げて)  (20:46:24)
相内 琴乃 > んっ、はぁ…//はぁ、ふ//(中へと差し入れられた宏の手が胸をやわやわ揉む…未だに射精を続ける肉棒をきゅぅっと締め付けては…上目遣いに宏を見上げて)ンンッ…ふ///先生が…全部欲しい……はぁっ///全部、精子出してください……  (20:42:20)
真山宏 > はぁ…はぁ…ふぅぅ…気持ちいい、俺はどすけべだ…ん(口づけに目を細めて。此方からも女の唇を吸い、離して。中で、びくびく…と肉棒をヒクつかせながら、熱い精をお腹の奥に)…落ち着いたら、おまんこを締め付けるんだ…(ブラのホックを外し。手を上着の中に入れて、ブラを持ち上げて…乳房を柔らかく揉む。男の大きな手でニットが揺れて、ブローチも様々な輝きを見せて)  (20:38:03)
相内 琴乃 > あっあっあん!!///(中で亀頭が広がったことが分かった。その瞬間早さの増した腰の動きに翻弄されながら…中への射精を感じながら自分も達してしまった。大きな身体に抱き締められると疲労よりも甘い雰囲気が勝って幸せそうに背を宏に預けて…)はぁっ、ふ、はぁぁ…///……っん…はぁ…せんせ…(後ろを振り向いて宏の唇にキスして…)いつもより…凄く…激しかった……。  (20:33:54)
真山宏 > (目の前の姿見鏡には、純白のブーケを持って…真珠を光らせて、逞しい黒光りの肉棒に腰を振っている姿。中でエッチに亀頭が広がってしまい)…はぁ…はぁ…琴乃が可愛くて…好きで、おかしくなる…もう、イキそうだ…孕ませるぞ(亀頭がぐぽ…!と子宮口にはめ込むと。丸太のような太い腰を打ち付けて、ずんっ…!ずんっ…!と突き上げて)イク…!(ぎゅぅ…とお人形さんのように可愛らしい女を強く抱きしめて、射精)  (20:28:15)
相内 琴乃 > (きゅっとブーケを握り締めてこくんと小さく頷くと奥へとぐぐっと押し込まれた肉棒の圧迫感に上半身を仰け反らせて)あぁんっ!///あっ…あっ!凄い…ッンン!!///(真っ赤な顔して巨棒を感じつつ、開始した律動に合わせて腰を振って)あっあっ!///っんん!(始めから激しく腰を叩き付けてくる宏…久しぶりの激しさが心地よくて夢中に…)  (20:22:32)
真山宏 > (白のブーケに白ブローチ姿での、大好き…は胸が高鳴る。女をお嫁さんとして頂いた心持ちで。頬や口角、唇…耳に何度も優しくキスをして)…俺もだ…綺麗だ、琴乃…愛している。行くぞ…ブーケ、落とさないように。持てそうもなかったら、言え…(亀頭が、ずぶずぶ…と女の膣へ埋まっていく。ぎちぎちで、中で気持ちよくヒクつき…久しぶりの逢瀬の、心地よさを伝えて。女の腰使いに合わせて、ずんっ…!ずんっ…!と突き上げて)  (20:17:59)
相内 琴乃 > んん…っは、うぅ……//(ストッキングの穴から差し込まれた指先が離された直ぐ後に押し付けられた亀頭…びくりと身体が震える。くにゅくにゅと擦り合わせる様を潤んだ目で見詰めながら自分も腰を軽くくねらせて…)私も大好き…です…//はぁっふ…っぅぅ!///(ゆっくりと自ら亀頭を差し入れていく。中程まで肉棒が埋まれば慣らすように出し入れさせて)はっ、ふ…んんっ…!せんせ…っはぁ…奥まで…キて…っ?//  (20:13:30)
真山宏 > 【はい】  (20:09:08)
相内 琴乃 > 【ありがとうございます♪回しますね♪】  (20:08:42)
真山宏 > 【ここからだ】  (20:08:26)
真山宏 > 真山宏> ん…くちゅ…ちゅ…(甘いウィスキーの香りの唾液を女の舌に塗りつけるように絡めて。唾液の中指が、蜜壺をくちゅり…と絡める。ブーケを持たせての破廉恥な行為…久しぶりの逢瀬だから、理性が溶けている。バスローブをはだけて、逞しい肉棒。肉棒にも唾液を塗り腰をあげさせて、亀頭が花弁を擦り)…可愛い、琴乃…好きだ。  (20:08:19)
真山宏 > 相内 琴乃> は、はい……っ(促されるままに膝の上に跨ぐように座る…舌を絡ませるようにキスを交わしては蕩けてしまいそうな程に熱くなる)んんっ、きゃっ…!せ、先生っ?(ストッキングを指で破かれては驚いたように目を見開き)んんっ!//あんっ//(その穴から秘部をほぐし始めた宏の指先…大きく腰をくねらせて)  (20:07:37)



[31] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年10月 4日(火)22時33分39秒 p3178-ipbf2604sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

真山宏 > ん…くちゅ…ちゅ…(甘いウィスキーの香りの唾液を女の舌に塗りつけるように絡めて。唾液の中指が、蜜壺をくちゅり…と絡める。ブーケを持たせての破廉恥な行為…久しぶりの逢瀬だから、理性が溶けている。バスローブをはだけて、逞しい肉棒。肉棒にも唾液を塗り腰をあげさせて、亀頭が花弁を擦り)…可愛い、琴乃…好きだ。(お人形さんのような女を、ずぶずぶ…とゆっくりと貫く)  (21:15:52)
相内 琴乃 > 【いいんです//いっぱいシて?】  (21:13:18)
真山宏 > 【ブローチをつけてあげて…ブーケを持たせたら、我慢出来なくなった…汗 …恥ずかしい】  (21:12:07)
相内 琴乃 > は、はい……っ(促されるままに膝の上に跨ぐように座る…舌を絡ませるようにキスを交わしては蕩けてしまいそうな程に熱くなる)んんっ、きゃっ…!せ、先生っ?(ストッキングを指で破かれては驚いたように目を見開き)んんっ!//あんっ//(その穴から秘部をほぐし始めた宏の指先…大きく腰をくねらせて)  (21:10:37)
真山宏 > いいぞ…ちょっと、待て…俺の上に、背中を預けて座れ…そうだ、ん…(椅子を持ってきて腰掛けて。腿上に、男の胸板に背中を預けるように座らせる。白のブーケにブローチ。可愛らしいお人形さんのような上半身に、広げられた女の足の黒のタイツがいやらしい。唇を何度もついばむように重ねて、リップ音を響かせて)…俺は琴乃がいて幸せだ 琴乃は幸せか(尋ねながら、黒のタイツをびり…!と破り。中指がパンティをずらし、唾液をつけて…クリや花弁をなぞる)  (21:02:39)
相内 琴乃 > (欲情した宏が身体をまさぐる…ブーケを落とさないように握り締めたまま厭らしい立ったままの姿を鏡に写して)んっん…//ふ、恥ずかしい…もう…意地悪……(目を伏せて大人しく身体を委ねる。ニットのワンピースが乱れては…ショーツ越しに感じる熱い宏の股間に熱い吐息を漏らす…)せんせ……キス…して……  (20:55:39)
真山宏 > 何を言っている…可愛いスカートを履いて、俺を欲情させて…足を、肩幅に開け(唇を離されて、仕方なく耳に低い声で囁き、耳朶に甘噛。純白のブーケを持たせたまま、ミニのスカートを捲り上げて…女のパンティを露わにした、破廉恥な姿に)…ブーケを持って、可愛い。琴乃が欲しい(日焼けしたバスローブの手が、女の脇下を通り、前へ。ブーケの上で、乳房を揉みしだき…真珠のブローチが揺れる。逞しいもっこりが、御尻を擦って)  (20:48:47)
相内 琴乃 > (付けて貰ったブローチ、渡された花束に更に笑みを深める。鏡の中で幸せそうにしている自分と宏の姿。叶わないことだが今はそれが幸せで)んっ…せんせ…?(徐に口付けてくる宏…少し熱っぽい彼の視線に自分も身体を熱くして…)だめ…お風呂入らないと…汚い、から……//(舌を差し伸べてくる宏を制そうと胸板を押すがびくともしない…)  (20:42:26)
真山宏 > ブーケを見て…琴乃のことを、考えた…きっと、似合うだろうと…探してみた。喜んでもらって、よかった…おっと、つけてあげる。(しまおうとしたのを、手で制して。ニットの胸元に、つけてあげる。)これでいい、これを持って…来なさい(隠してあった、白の短めの花束…ブーケに似たものを取り出して、女の手に持たせて。姿見鏡の前に立たせてあげる。手と胸元の白が綺麗で)…うん、いいぞ。琴乃、幸せになれ…好きだ…ん(後ろに立ち頬に手を添えて、横を向かせて口づけ。可愛いブローチ、ブーケ姿に我慢出来ず…御尻に逞しいのを当てながら、舌を差し入れて絡めようとして)  (20:38:11)
相内 琴乃 > 【すっごく可愛い(*^^*)】  (20:30:27)
相内 琴乃 > わぁ…素敵…(手渡されたブローチに嬉しそうにはにかむ。箱から出して掌に乗せては)いいんですか?こんな素敵なプレゼント貰っちゃって…(申し訳なさそうに眉を落として笑う。キラキラ光るブローチを自分の胸元に当てたりしてみて)あのブーケでドライフラワー作ってるんです。上手に出来れば良いんだけど…(そんな風に笑うと大切そうにバッグにしまって宏を見上げて)今度、デートの時に付けてきます!ふふ、本当に嬉しいな。ありがとうございますっ  (20:30:17)
真山宏 > 【ブローチだ。ブーケ見せてくれたお返しに。】  (20:22:51)
真山宏 > http://www.kei-j.com/new3rdpage636514.htm  (20:22:33)
真山宏 > ありがとう。君にあまり構えないで…済まなかった…ん(あげた顔に、見つめたまま甘いウィスキーの香りの太い唇を重ねて、離し)…わかった。その前に…(テーブルに戻り、白い小箱を持ってきて、女の手の上に乗せて)…開けてみなさい、君へのプレゼントだ。ブーケの画像、癒された(開けると…パールにシルバーのブローチ。白薔薇のブーケにあいそうな、華やかさで)  (20:22:22)
相内 琴乃 > (迎えてくれた彼に微笑む。包み込むように抱き締められたことで少しだけ冷えた体が直ぐに暖まっていく)先生、プロジェクトお疲れ様でした。…すごく大変そうだったから…心配しました(ぎゅっと抱き付くと宏の香りを吸い込みはにかむ。やはり、落ち着く…大好きだなぁ…と思いながら顔を上げては)私もお風呂入ってさっぱりして来ようかな?(ほのかなアルコールの匂い…待っていてください、と告げて1人浴室へ)  (20:16:25)
真山宏 > (ウィスキーの水割りを握りながら、琥珀色の液体をちびちび…と飲み、揺れる氷を見つめる。意識の奥からの音のようなノックに…頭をあげて、時計を見ると、約束の時間で。立ち上がり、扉を開けて)…やあ、ここでは久しぶりだ…おいで(日焼けしたクールな顔を見せて、中に案内。部屋の暖かい空気が女を包み)…琴乃…外は寒かっただろう(リビングまで来ると、女の冷えた身体を確かめるように、抱きしめる。仕事場と違い、琴乃…と呼べることが、落ち着く。)  (20:11:59)
相内 琴乃 > (連休の夜にいつものホテルに呼び出された。久しぶりにプライベートで会える…仕事中は眉間に皺を寄せて難しい顔をしていた彼…たっぷり癒しになれば良いのだが)─……(エレベーターで最上階へ。部屋のドアをノックしては彼が出てくるのを待つ。夜は肌寒いため、ニットのミニ丈ワンピースに黒のストッキングに黒のショートブーツという出で立ちだ。まぁ、きっと直ぐ脱がされてしまうだろうが)  (20:07:38)
真山宏 > (懸案だったプロジェクトも終わり、通常の仕事に戻る。遅い日々が続いてたため、身体がくたびれていたが…それも日にちがたち、だいぶ楽になった。そんな日々で、支えてくれた同僚の琴乃には…心に募る想いを感じる)…白のブーケか…(スイートルームの一室で。シャワーを浴びて、ガウン姿で。久しぶりの逢瀬、女がやってくるのを待つ)



[30] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年 9月29日(木)00時09分42秒 p3178-ipbf2604sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

相内 琴乃 > (優しく労うような…しかし自分をどう扱ったら良いのか分からないという風なぎこちない宏の手付きに思わず笑ってしまう。優しく背中やお尻を撫でる手にくすぐったそうにしながら)私も先生、大好きです…愛してる。(宏の胸板に頬を寄せていると心音が聞こえて。心地良さそうにして目を細めては時折上目遣いに宏を見詰めて微笑んで)  (23:49:00)
真山宏 > (女の微笑みが、逆に心を重くさせる。だが、日焼けしたクールな顔はそれを表に出さず…そうか…と告げて、頷き。重ねた手を引き、女の身体を抱き寄せて)…琴乃とずっと側にいたい…おいで。(腿上を跨ぎ、密着しあい…心音を聞かせるようにして)…身体、無理はしなくていい。いっぱい頑張ったのだから…愛している、琴乃。(大きな手が、むき出しの背中や腰、御尻を撫でてぬくもりを伝える。キスはまだ我慢して、至近距離で見つめ合う)  (23:42:51)
相内 琴乃 > 【先生が思うようにで大丈夫ですよ?固くならないで?^^】  (23:41:28)
真山宏 > 【悩むロルだ… ちゃんと出来るだろうか…頑張る。】  (23:39:32)
相内 琴乃 > (部屋を出る際に宏の呼び掛けに答えることなく出てきた琴乃。少しまずかったかな…と思い直しこちらも溜め息を1つ。ペットボトルをテーブルに置くと何だか気まずげな宏の表情に眉を落として微笑んで)怒ってなんかいないですよ?…ただちょっと疲れちゃって(そんな風にはにかみ笑うとその大きな手に心地良さそうにして)…寝室、戻ります…?  (23:26:51)
真山宏 > 琴乃…?(突然離れるぬくもりに…やはり、自分が悪かった…と思い至る。しばし一人残されて…この男にしては、珍しくため息。そして自分の顔を叩き気合を入れ直すと…ガウンを来て、女の元へ。水を飲んでるのを見ると、隣に座り)…心配だから、来てみた…まだ、怒っているか(隣の手に、自分の大きな手を重ねて、包むようにして…様子を伺う)  (23:20:38)
相内 琴乃 > 【はい// ありがとうございます//】  (23:19:37)
真山宏 > 【わかった。イメでは色々とあるが…一番大事なのは、君だ。これからも、ずっと大切にしたい。】  (23:17:35)
相内 琴乃 > 【そんなことないです^^ 気にせず続けてください♪】  (23:16:19)
真山宏 > 【琴乃…気分を悪くさせてしまったか。俺が気遣えなかったか。】  (23:15:26)
相内 琴乃 > (今日はやけに奥さんの話をする宏。奥さんの旅行中の家に上がり込み、奥さんと共に寝ているベッドなのだから当然。しかし何だか悲しくなる…)……。(縄をほどいてもらうと少し気まずそうにした後で、ちょっと席外します…と眉を落として笑い寝室を出ていく。リビングにあるソファに腰を下ろし、少し気分を紛らわそうとミネラルウォーターで喉を潤す)  (23:12:54)
真山宏 > はぁ…はぁ…ふぅぅ…はぁっ…気持ちいいぞ、琴乃…(身体にじんわり…と汗が浮かばせながら。腰を無意識にくねらせて…亀頭で子宮に精を塗り、種付けを確かなものにしていく。女の視線に気づくと…頷き)…妻は無愛想だが…そんなに不満はない。…だが、俺は…愛する君と寝室で縛って…悪い男だ。琴乃も、そう思うか(顔に汗ではりついた女の髪を耳にかけてあげる。医者としての、傲慢さ…自分も陥ってないか、不安になる。痛くないか…と、赤い縄の腕をなでてあげて、気遣い。解いて、身体を楽にしてあげて)  (23:06:34)
相内 琴乃 > ンンッ!!///(一足先に達していた琴乃は注ぎ込まれた宏の精液に蕩けてしまうのではないだろうかと錯覚する。それ程までに熱く子宮で響く精子…)先生……?(射精の際に一瞬宏の表情が強張ったのを見過ごさなかった琴乃は眉を落としながら)ふぁ、はぁぁ…っは//先生…考え事してました……?(荒い呼吸を繰り返しながら心配そうに問う。奥さんのことを考えていた宏を問い詰めるためではなく、あくまで伺うような視線を向けて…)  (22:57:43)
真山宏 > ああ…そうだ。琴乃、好きだ(妻のことを考えると、胸がちくり…と痛む。妻が無愛想なのは、自分のせいでもある。仕事で忙しく、寄り付かない家…ガミガミ言われるのが嫌なので、距離を取った。妻の言い分もあるだろう…だが、もう自分はこの女に溺れきってることを自覚する。ここで中出ししたら、孕んでしまうのでは…という冷や汗が背中を流れながら)…イク…!(女の締め上げに耐えきれず、射精。汗ばんだ身体を密着させながら…どくどく…と、お腹の奥に精を流し入れていく)  (22:50:00)
相内 琴乃 > (宏の視線がこちらに向くと必然的に見つめ合う形になる…何度も何度も激しく責め立てて来ていた肉棒の動きが緩やかになると眉を落としてもどかしそうに)ふぁっあん…っんん//っはぅ…!あんっ…奥さんといる時も琴乃のこと…っ考えてくれてたんですね…っあぁんっ!嬉し…っ///(表情を蕩けさせつつそう言えばくぽりと子宮に嵌め込まれたそれを感じながら思い切り締め上げて)あぁんっ!イく!イッちゃ…あぁっ!///  (22:41:42)
真山宏 > (腰が激しく…ずぽずぽ…!しながら。…そういえば、あの男のてっぷりした腰では、スローだったか…と思い出し。腰の動きを緩めて、余裕が出て女の目を見ると…愛らしい目が見つめてくれてて)…ふふ、まあいい。…ここで妻と寝ながら…琴乃のことを思って、おちんぽを立たせていた…わかるか(頬を撫でて、口づけ。ちゅるり…と女の舌と唇を吸い、離して)…琴乃、孕ませる…中で出す(亀頭が、くねりに合わせて子宮口にはめ込み。ベッドのシーツが、激しい性行為でシワがより、蜜まみれになって)  (22:32:43)
相内 琴乃 > (されるがままの挿入…濃厚なキスを交わしながらの行為…粗暴に振る舞う宏だが、やはり気遣いは隠せていなかった。あの男に似せるように振る舞っているが…琴乃には愛しい人とのいつもの交わりと感じてしまう)あぁんっ!///あっあっ!せんせ…あぁんっ!気持ちいいっ!あんっいいのぉっ///(真っ赤な顔してよがりながら腰を僅かにくねらせる)  (22:26:36)
真山宏 > 「我慢できないのかい…奥様…わかった」(頭を撫でてあげて、髪を耳にかけてあげて、屈む。精の香りの唇に唇を重ねて。あの男のキスはどんなのだろう…と思い出しながら、れろれろ…と舌を絡めて。じゅぽ…!とバイブを引き抜くと。ギチギチの身体を抱きながら、ずんっ…!と一気に最奥へ。巨根が、身体を身じろぎ出来ず、筒のようになった女の身体を、ずごずご…!と普段より乱暴に突き上げて)  (22:22:06)
相内 琴乃 > (普段では考えられないような下品な言葉使いが琴乃を昂らせた。顔に擦り付けられる肉棒…自らそれに頬擦りしつつ、愛しい肉棒をあの男の肉棒だと思い込みながら…。バイブを入れられたアナルを刺激されては腰をびくつかせ感じてしまい)あぁんっ!//っふ、はぁぁ//んくっ…おじさ…も、おちんちん…挿れてくださ…っ///  (22:09:49)
真山宏 > 可愛いおしゃぶりだ。あの男のおちんぽもこんなにしゃぶるのか(大きな外科医としての手が、頭を撫でてあげて優しく目を細めて。…でも、リハーサルのため心を鬼にして)…今は、俺をあの男だと思え(肉棒を口から抜き、わざと頬や鼻筋に擦りつけてお口に入れさせず)「奥様、綺麗な顔だ…おちんぽ、欲しかったのでしょ。 調教、手伝いますよ…こいつをおまんこにぶちこんで、中出ししてね」(下卑た口調をマネして告げて。親指のつま先で、バイブの御尻を…こつこつ…してみて)  (22:02:33)
相内 琴乃 > (普段とは違う宏の命令に涙目で言葉を失う。目の前の肉棒が物欲しそうにしているのを見やると渋々それを舐め始める)っんん、ふ、はぁ…せんせ……///(上目遣いに宏を見つめる。バイブのスイッチが切られたことで少しはマシになった。奉仕に専念し始める)んっん…はぁ…おっきくて…美味しいれす…っふ//んんっ(そんな厭らしい言葉を呟くように言いながらベッドに豊乳を擦り付けるようにして)  (21:53:53)
真山宏 > …わかった。琴乃は感じやすいから…スイッチは切っておこう。(このままでは、失神してしまう。リハーサルをして良かったと…思いながら、スイッチを切り。肉棒をタオルで清めて立ち上がり…縛られてる女の前に立つ。顔の前に肉棒が露わに)…ほら、俺に言ってもダメだ。あの男だと思って…おねだりしてみせろ(顔の前で、わざと逞しい肉棒をヒクつかせて、口角をあげる。普段はやらない下品な行為で)  (21:48:07)
相内 琴乃 > そん、な…っ///っふぁっあん!//(再びバイブが挿入されると慌てて締め付けを堪えようと必死に力を抜く。3Pの練習。あの男を興奮させるための…)はぁっ、あっあっ…んんっ//せんせ…あんっ…だめぇ…ッンン!///(必死に力を抜くも徐々に抜けてきてしまうバイブ…泣きそうになりながら宏を見上げつつ助けを請うように)せんせっ、ふぁっぅ…無理ぃ…っ///  (21:43:47)
相内 琴乃 > 【あ、OKです//】  (21:39:41)
真山宏 > 【どすけべな芸を仕込んでいる 大丈夫か。】  (21:37:26)
真山宏 > 【ううん。 今は練習でやっている。】  (21:37:02)
相内 琴乃 > 【先生、あの人呼ぶ感じでお話進めてる感じ…?//】  (21:36:24)
真山宏 > むっ…これだと、すぐに抜けてしまうか…さすが、琴乃のおまんこ…いい締め付けだ…(悩む。より太いバイブは手元になく、用意したとしても女の膣を傷つけるのでは…と。迷った後、再びバイブをずぶずぶ…と入れて)いいか…あの男が来るまで、バイブを抜くな。あの男の目の前で、バイブを抜け(バイブを入れ込み、振動をクリに当たるようにしてスイッチを入れて。再び、ぐちゅり…とくねらせて)  (21:33:20)
相内 琴乃 > (宏の卑猥な提案が女の欲を更に煽る。男の手にあるバイブが迷うことなくおまんこに押し付けられては…)あぁんっ!///っふ、はぁぁ……っ//(くねるバイブを締め付ければおまんこからズルッ…と抜けてしまう。中出しされた精液と愛液で汚れたバイブが卑猥にうなっている)  (21:27:30)
真山宏 > (いつも無愛想な妻との…たまにしか一緒に寝ない寝室。そこに若い女を連れ込んで、縛る行為…肉棒が昂ぶる。赤い首輪をつけたまま…エプロンは外してあげて。縄でギチギチに縛り上げると、黒いバイブを取り出して見せ)…くく…ホテルで3Pする時は、この格好であの男を呼んであげよう…どうだ(じゅぶり…と中出しおまんこにバイブを入れ込み。スイッチを入れて、バイブをくねらせて)  (21:19:34)
相内 琴乃 > 【はい、大丈夫//】  (21:13:22)
相内 琴乃 > は、はい…//(流石にここにもう一人という訳にはいかないということは分かっていた。宏の手にある縄にドキドキしてしまう)っ///ん…//(いつもされているような縛り方で自由が利かなくなると潤んだ期待した目で宏を上目遣いに見詰めて…)せ、せんせ……//(戸惑った風に声を上げるが、やはり身体は熱く男を欲してしまう……)  (21:13:13)
真山宏 > 【それでいいか】  (21:10:28)
真山宏 > 【3Pは ここだと難しい。また今度…ホテルの時、しよう】  (21:10:17)
真山宏 > 俺の家で3Pか…ふむ、また今度だ。近所の評判とかあるからな…(タワーマンションの最上階。妻のいない間に…さすがにもう1人、別の人間を呼べる人物が思いつかない。腕を伸ばし、手近な赤い縄を取り出して見せ)…その代わり、琴乃を愛して…調教する。まだ、おまんこ足りないだろ(女を後ろ手に縛り上げ。乳房をせり出すように∞字に。足をM字に縛り上げ、中出しおまんことアナルを隠せないようにして)  (21:07:04)
相内 琴乃 > (首に付けられている赤い首輪に触れる宏の指先がくすぐったくて身動いで。満足げな宏の視線にこちらの視線を絡めては恥ずかしそうに…)恥ずかしいけど…嫌じゃない…です//(すっかり宏仕様になってしまった身体は宏の言うことなら何でも受け入れるようになっていた。頬を赤らめながらキスを何度も繰り返しつつ…)また…この前みたいに…3Pとか…したいな//  (20:59:39)
真山宏 > はぁ…はぁ…ふぅぅ…ここで死んだら困る…まだ、琴乃としたいことがいっぱいある…ん(頬に手を添えて、顔を持ち上げて見つめて…口づけ。唇を吸いながら、一生かかっても…やりきれないだろう…と思いながら。頬に添えた手が、首筋の赤い首輪へと這い)…琴乃に似合うと思って…ずっと、用意していた…どうだ、付け具合は(首筋や首輪を、さらり…とした外科医の指が撫でて)  (20:50:58)
相内 琴乃 > (宏が思い切り突き上げると奥の奥で熱い精液が放たれた。あまりに気持ちよくてぐったりと宏にもたれ掛かるようにしては甘ったるく呼吸を繰り返しながら潤んだ目で宏を見つめる)はぁぁっ//ふぁ…っん、激し…死んじゃうよ…//(そんな風にポツリポツリと呟いては宏の逞しい胸板に頬を寄せていて)  (20:45:59)



[29] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年 9月26日(月)23時56分10秒 p3178-ipbf2604sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

真山宏 > (布団の上で、揺れる女の身体…大きめの乳房が、エプロンでキツそうにしているのが、欲情を煽る。ホテルのベッドのような大きさの上で、腰を痛めないように…ベッドのスプリングを軋ませて、突き上げる)…ここの部屋に来たのは、引越し業者以外では…琴乃が初めてだ。…いいぞ、俺もイク…!(亀頭を子宮口にはめ込み、射精)  (23:52:53)
相内 琴乃 > 【先生、そろそろ私寝てしまうかも……】  (23:51:42)
相内 琴乃 > (姿見に映った自分の姿。あまりにも厭らしい…。黒いエプロンは体液で白くなり、チラチラ見える豊乳と結合部が更に卑猥で視覚的にも興奮材料となる)あっあっ、ふ//っんんぅ…あんっ!いい!気持ちいい!!(宏の肉棒に串刺しにされ突き上げられる。直ぐに秘部は強く締まり、肉棒を圧迫させて)あぁっ!あっあっ!///おまんこイく!奥さんも寝てるベッドで…イッちゃうぅ!!///(乳房が激しく揺れるとそのまま限界を迎える。既に何度イッたか分からない……)  (23:48:27)
真山宏 > (寝室へ向かったのは、四つん這い姿と立ち姿を収められる姿見鏡が、そこにしか無かったから。鏡の前に鎖を持ち、立って)…どうだ、やらしいだろ。俺の家で調教するときは、首輪をつけてやる(ぶるん…と揺れる乳房に、精で濡れた大蛇のような肉棒が、そそり立っていくのが恥ずかしい。でも、それは女も同じで…のしかかられて、ベッドに押し倒されてしまい)…コラッ…そんなに我慢できなかったのか…いいぞ、入れて…ん(唇を舐めあげ。あてがわれるまま、下からずぶずぶ…と貫く)  (23:42:16)
相内 琴乃 > (既に理性などない琴乃は四つん這いのまま着いていく。暗い寝室…クイーンサイズ位だろうか?大きなベッドが部屋の真ん中に置かれている)せ、せんせ……(何だか今さら緊張してしまう。しかし性欲には勝てない…と宏に首輪を引かれるままにベッドの上へと乗っかり)っん、…ぅ…(宏の首に腕を回して抱きつく。そのままキスを交わしながら愛を確かめ合う)  (23:36:43)
真山宏 > はぁ…はぁ…ふぅぅ…ここも、いい締め付けだ…俺は琴乃の虜だ…ん(汗ばんだ身体を密着させるように、身体を前に倒して…野卑に背中に何度も口づけ。そうしていると、女が待ちきれない…とでもいうように、するり…と抜けて。御尻を振る姿に口角をあげて)…待て。俺の家を汚して、はしたない…躾けが必要だな(ベーブル下は、蜜でフローリングがベトベト。女の股間のシミが、てんてん…と落ちてソファまで。呆れて近づき、御尻をピシッ…!と叩き。クッションの下から琴乃に用意した赤い首輪を取り出して、首につけて。)来るんだ…いつから、まん汁垂れ流す女になった…仕置だ…四つん這いで、来い。(首輪を引き、廊下をゆっくり進んで。夫婦の寝室へ。時折後ろを振り返り、情けない女の姿を見下ろしながら)  (23:31:36)
相内 琴乃 > あっあっあっ!あぁんっ!!///(顔を弓なりに反らしては大きな限界を迎える。奥の奥に射精した宏…ずっぽりおまんこに突っ込まれた茄子が厭らしい…)あぁぁ……っ//はげし…あん……(野太い宏の喘ぎ声が響く…入り込んでいたおまんこの茄子がゆっくり抜け…ぷちゅっと音を立ててテーブルに落ちた)んんー…せんせ……おちんぽ…抜いて…?///(まだまだ足りない…一度おちんぽ抜いて貰ってはテーブルから降りて今度はリビングのソファーへ移動する)もう一回おまんこ……(そんな風におねだりしては四つん這いで赤い手形の残るお尻を振ってみせて)  (23:25:06)
真山宏 > はぁ…はぁ…気持ちいいケツおまんこだ…俺の妻がいない間に…必ず、琴乃を孕ませる(いつもは妻に遠慮していて、滅多にその存在を告げない。でも、自分の食卓の上での昂ぶりが、欲のままの言葉を告げる。お漏らしを絞るように、ピシッ…!ピシッ…!と何度も御尻を叩き、締め付けを感じながら)…イク…!おぉっ…!(野太い雄の獣の声をあげて、射精。お腹の奥に、どくどく…と熱い精を注ぐ。茄子は、玉袋の押し込みでぐぽ…!と膣にはまり込んでいて)  (23:18:54)
相内 琴乃 > あっあっあっ///ごめんなさ…っえっちな琴乃でごめんなさいっ(興奮に任せてお尻を叩く宏。お尻は赤くなりその度に揺れ動く。茄子を出し入れする速度も上がりますます快感が琴乃を襲う)あぁんっ!おかしくなっちゃう!せんせっ!先生っ///(何度となく潮吹きを繰り返しキッチンを散らかす。食卓の上で何度も達しおちんぽを強く締め上げる)  (23:09:12)
真山宏 > はぁ…はぁ…くっ…!キツキツだ…気持ちいい。…ん…?(キツキツの処女地のようなアナルへ、ぬるぬるの肉棒を入れ込み…腰を「の」の字に動かして丁寧にほぐしていると。食卓の上に置いていた茄子が消えている。…はて、激しくして落としたか…と探せば、女の手の茄子に気づき。それがぐぽ…!と膣へ。口角をあげて)…やらしい、1本じゃ足りないのか…どすけべめ(手を振り上げて、ピシッ…!と御尻を叩く)俺の家で、調教する…俺がいいって言ったの以外、着てはダメだ…わかったな(妻と居住してる家で、裸の女を弄ぶ…不貞行為に、じわり…と昂ぶり。いつもより激しく御尻をぱんっ…!ぱんっ…!と叩きながら、ぐぽぐぽ…とアナルを出し入れ)  (23:05:28)
相内 琴乃 > 【はい…いっぱい調教して…?悪い子の琴乃をお仕置きして……】  (23:01:21)
真山宏 > 【愛している、琴乃…嬉しい。やらしい御尻…叩いていいか。 どすけべな身体にもっと仕置したい】  (23:00:20)
相内 琴乃 > 【どうしよ…ムラムラ止まんないの…///もっと激しいのシて///】  (22:53:56)
相内 琴乃 > (茄子が口から抜かれると蕩けたような表情で宏を見つめる。自分のおねだりを何でも受け入れてくれる宏によって今度はアナルに肉棒が入り込んで来ては身体を仰け反らせて)あぁあっ///あっう…!!(真っ赤な顔して気持ち良さそうに喘いでは空いたおまんこに茄子を突っ込みそれを見せ付ける)あっあっ!ひぅっ///壊れる…っ壊れちゃうぅっ///  (22:53:35)
真山宏 > 【催促の2度めロルが御尻…可愛いぞ、琴乃。昂ぶる。】  (22:48:40)
真山宏 > (愛する女のお口が、茄子のせいで…丸く、ダッチワイフのように広がるのが卑猥で)…お人形のようだ、琴乃。琴乃はデザートよりもっと…フルコースのように美味しい…ん(茄子を抜くと、唾液の口元を舐めあげて。垂れた汁で中指がちゅぷり…とアナルに。ちゅぷちゅぷ…と中をほぐすようにかき回して、指と肉棒を引き抜き)…来なさい。…そうだ、力を抜け(上体をテープルに。御尻を突き出させて。先程上品にワインを飲んでいた食卓で、濡れた肉棒が、ずぶずぶ…とアナルを貫く)  (22:48:14)
相内 琴乃 > おまんこぐちゃぐちゃ…ッンン…!!//せんせ!こっちも…っ///(宏の手を取るとアナルに触れさせて)お尻も寂し…ッンン!////  (22:44:27)
相内 琴乃 > (暫く茄子で掻き回せば、再び肉棒が突き上げてきた。愛液まみれの茄子をくわえて綺麗にしながら串刺しに突き上げられる)んっんっ!//あっあん///気持ちいっ!はぁっあ//(真っ赤な顔して結合部を見下ろしながら時折上目遣いに宏を見つめて艶っぽく誘う)  (22:43:16)
真山宏 > ふぅぅ…琴乃、フェラチオ上手になったな…明るいうちからしてくれて、嬉しい(大きな日焼けした手が、女の頭を包むように撫でる。知り合った当初は、学生時代が抜けず…何事にも恥ずかしがってたが。今は、色濃い茄子でラビアを捲れさせている。茄子の下手を奪うように掴むと)おまんこ、丸見えだ…食卓にホワイトソースを垂らして…はしたない(女よりも逞しく…淫らな音を立ててかき回す。じゅぼ…!と引き抜くと)…綺麗にしろ。(唾液で濡れた女の唇に、情けなく茄子を入れ込めば…ずぶずぶ…と逞しい肉棒が、蜜壺を貫く)  (22:38:18)
相内 琴乃 > (口の中でみるみる大きくなる肉棒。ちゅぷんっと唇を離しては宏を見上げる。ギラギラとした雄の目でこちらを見詰めてくる宏と視線を絡ませては…)あそこ……(何処で…という質問には食卓の上を指差して。ゆっくり立ち上がっては…自分から食卓に横になって脚を広げて)もっと…先生のこと興奮させる…///(再び茄子を手に持っていた琴乃はそれを見せ付けるように秘部に差し入れていく。入れては抜き入れては抜きを繰り返しては…その度に厭らしい音が鳴り響く)  (22:21:35)
真山宏 > (自分の男物の黒に白のラインの飾り気の無いエプロン。でも、女が裸でつければ、下着のような淫猥なモノに見えるから、不思議だ。膝を付く前に、ナプキンを床に敷き、膝が痛まないようにしてあげて)…可愛い、琴乃…君に裸にエプロンは、俺の夢だ…何処でおちんぽが欲しいんだ(同じ職場の人間を裸のエプロンに…周りに知られたら、火が出るほど恥ずかしいこと。顔の髪を耳にかけてあげて。お口の中で肉棒を逞しくさせていく)  (22:09:48)
相内 琴乃 > 【恥ずかしいけど//こういうの好き//】  (22:07:02)
真山宏 > 【裸にエプロンでフェラチオ…可愛い。してみたかった。ありがとう】  (22:06:08)
相内 琴乃 > (お互い全裸に…先程まで宏が身に付けていたエプロンをつけられる…メンズ用の為、大きくぶかぶか。えっちな胸がぷるんっとはみ出して見える)んん…恥ずかしい…こんな格好…///(そう言いつつも宏の肉棒を大人しく握ったまま床に立ち膝してお願いされたままにフェラを始める)んっんん…ぅ(夢中でしゃぶり、宏を上目遣いに見詰めながら頭を振って)  (22:03:56)
真山宏 > ふぅぅ…久しぶりの琴乃とのおまんこ、気持ちいい…んん(女の口端から垂れる、やらしい唾液を舐めあげ。女を万歳して、全裸に。自分も全裸になって、胸板と割れた腹筋を見せて。)…これを付けるといい…よく似合うぞ(自分の黒のエプロンをつけてあげて、裸にエプロン。零れそうな乳房が、裸より淫らで。濡れた肉棒を握らせて)…お掃除して、立たせろ…出来るか(キッチンでフェラさせて、すぐに2発目…おねだりをしてみる)  (21:58:11)
相内 琴乃 > っんんぅ///っあぁん!///(放たれた精液に背中をゾクゾクさせてはそのまま自分も達してしまう。唇が離れると唾液で口回りを汚したままで宏を潤んだ目で見つめる)はぁぁ//んっ…(とろとろのおまんこから溢れる精子…指で掬って味見しながら…)すごく濃いミルク…//おいひい……///  (21:53:06)
真山宏 > んん…れろ…ちゅるっ…(舐めた後、舌が入ってくれば…後頭部に手を添えて、深く口づけ。やらしい舌の動きに、頬に生暖かい吐息を当ててしまい。じわり…と滲んだ唾液が、舌フェラの唇にまとわりついてしまうのが、恥ずかしい)…気持ちいい、イク…!(恋人同士のように、強く抱きながら、射精。女の口内にも舌を差し入れ…射精で、野太い舌が堅くなる)  (21:48:17)
相内 琴乃 > (何度も突き上げながらお口のお掃除を命令した宏の唇を舐め始める。チロチロと舐めあげて口の回りの愛液を舐め取り…今度は口の中に舌を押し込むようにしてキスし宏の舌をフェらするようにしゃぶる)んっんっ//ふ…あ//(夢中で絡まり合う男女…お互いの体液がキッチンの床を汚す)  (21:43:21)
真山宏 > (立位で、女の神聖な場所…厨房で、淫らに腰を打ち付けあう。結合部からぬぷっ…と蜜がかき回され、溢れて…腿を伝い、踵から床へ。)琴乃、俺のお口をどろどろのままにしておくのか…綺麗にしろ、お口の中まで(亀頭が最奥をこつこつ…しながら、上唇をつけて、甘えてみて…唇を少し開く)  (21:39:16)
相内 琴乃 > (宏が下半身を露にすれば立派な肉棒が…早速おまんこを突き上げては気持ち良さそうに宏にしがみついて)あぁんっ///あっ、ふ…キたぁ…っ///せんせぇ//(うっとりしながら強く抱きつき早速自ら腰を振って)  (21:33:47)
真山宏 > んん…じゅるっ…(目を細めて、口元を温める婬蜜の喜びを伝えながら、わざと音を立てて啜る。ヒクヒクしてる女の身体を、まだ立たせたまま。エプロンを取り、下を脱いで…逞しい肉棒を露わに。亀頭を割れ目にあてがい)こんなとこで潮吹きして…仕置だ(イッたばかりで辛いおまんこを、ずぶずぶ…と一気に最奥まで、見つめながら貫き)  (21:29:20)
相内 琴乃 > (あまりの気持ち良さにシンクに体重を掛けて凭れる。秘部を夢中でしゃぶり倒す宏の動き一つ一つに反応しながら…)んんっ!//あっぅ…っ気持ちい…あんっ//せんせ…せんせ…(甘い声で宏を呼びつつプシャッと潮吹きを披露して)  (21:26:43)
真山宏 > (看護師として患者のために走り、尽くしてきた足。お行儀悪く肩にかけるのは、甘えと女の喜びであるのが伝わり。喜びを伝わった…と知らせるように、内ももや足の付け根にキスし吸いつき)…ああ、見ている。どんな風に舐めて、しゃぶって欲しいんだ 琴乃のお口で見せろ(ベーコンを刻むように丁寧に…舌先が尿道口や陰核をちろちろ…と舐めて。大きな手が腿や腰、御尻を支えるように撫で回す)  (21:22:52)
相内 琴乃 > (恥ずかしそうに脚を広げては片足を宏の肩に掛けるようにして。身を任せて)あぁんっ//んっ!せんせ…あぁん//(気持ち良さそうに腰をくねらせる。自分で胸を揉むようにしながらおまんこを舐めてもらって)はぁっぁ//せんせ…見て…?(ドキドキしながら手近にあった茄子を手に取り…乳首をクリクリ刺激して見せて)んん…あん//琴乃のこともこうやってお料理して…?  (21:18:17)
真山宏 > ああ。君のパスタを食べる口元を見てて…おまんこしたい気持ちを抑えていた(乳房から手を離し、女の下をパンティと一緒に脱がして、露わに。)足を広げろ…おまんこを、舐めさせろ…んっ(エプロン姿のまま、膝をつき…見上げながら、唇が花弁へ。旺盛にパスタを食べた舌が蜜壺へ入り込み、かき回す)  (21:12:09)
相内 琴乃 > んんー…//あん…(気持ち良さそうに声を上げる。体ごと振り向いて宏と向き合うようにして)先生……(首筋に顔を埋める宏の後頭部に手を添えつつ…)するからには…激しいのシて…?//琴乃のこと美味しく食べて…?(そんな風に誘ってはもっこりに手を伸ばしてまさぐり)  (21:07:52)
真山宏 > ん…(ベーコンの香りにワインの味の舌を絡めあい。歯も磨いてない…若い頃のような野卑なキスに昂ぶり。逞しいもっこりが、御尻をえぐるようにしてしまう。唇を離し)…ケーキは、後でいい。まず、琴乃を食べる…ふふ(ブラのホックを外し。服に手を入れて、持ち上げて…乳房を露わに)琴乃だって、興奮してるんだろ…こんなに乳首立たせて(蛇口にフルーツのような乳首を見せながら、指で根本を摘んでコリコリ。首筋に吸い付き、舐めあげて。いけないことの昂ぶりを共有しあう)  (21:01:48)
相内 琴乃 > 【改めて宜しくお願い致します♪】  (20:57:31)
相内 琴乃 > ここでエッチするの…?いつも奥さんがお料理してる場所で…(なんだが物凄く興奮してしまう…)  (20:57:19)
相内 琴乃 > んん……だめぇ……///(シンクに手をついて宏からの愛撫を受け入れる。顔だけ振り向かせてキスを交わしながら甘い吐息を漏らす…)ケーキは…?(頬を赤らめ、目を潤ませながら小首を傾げては…早速服を捲り上げる宏の手に自分の手を重ねて)  (20:56:43)



[28] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年 9月19日(月)22時01分22秒 p4049-ipbf307sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

真山宏 > デザート…ふむ。(わざと少し間を置き…考えるフリをして落ち着かせて)…俺にとって何よりのスイーツは琴乃だ…ん(口角をあげて頬に手を添えて、唇を重ね…吸い。唇を離して)キッチンは女の魅力をあげるな(腕まくりしての食器洗いに、色気を感じた。手が温まると、上着の中に手を入れて…ブラの上から乳房を揉み。ワインの香りの舌が、ちろちろ…と唇を舐めて口内へ。舌先だけを甘く絡めあうようにして)  



[27] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年 9月18日(日)23時07分19秒 p4049-ipbf307sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

相内 琴乃 > んんっ…ちょ、先生…っ///(頬を赤らめながら胸を揉み始めた手に戸惑う。慌てた様子でその手を掴みながら)ま、待って下さいっ///デザート!デザートもあるからっ(お尻に当たるもっこりをついつい刺激してしまいつつ宏の性欲を宥めさせようと声を掛ける)  (23:01:05)
相内 琴乃 > 【すみません、15分ほどお待ちを!】  (22:48:46)
真山宏 > (あまり家に帰らないが、家に帰ったら亭主関白。妻の居場所のキッチンに、別の愛する女がいることが、抑えられない。力は緩めて、食器片付けには支障無く終わると)…泊まりの用意、してきたか(手が、服の上から乳房を揉み。御尻にエプロンの前の逞しいもっこりを押し付けて)  (22:37:45)
相内 琴乃 > (後を着いてくる宏を可愛く思いながらキッチンへ。腕捲りすると早速食器を洗い始める)ん、先生…?(後ろから抱き付く宏を振り向き見詰めては小さく微笑んで)もー…ハグは後ででしょ?早く食器片付けなくちゃっ  (22:31:27)
真山宏 > そうだ。画像もいっぱいあってわかりやすい。ん…そうか、これくらいなら…(すっきりとした白ワインは、あっという間に1本あく。好きな女と自宅で食事…胸が高鳴るのは確かで、繋いだ手で立ち上がると)…一緒に、しよう。その方が早く終わる。(2人で、洗い物をして、食器が片付け終わると)…琴乃…(我慢出来ず、キッチンで…後ろから抱きしめる。男はエプロン姿で)  (22:15:58)
相内 琴乃 > あ、クックパッド!私もそれ見てお料理してます(宏のネタばらしにふふ、と笑いながらワイングラスに口を付けてはいつもよりペースの早い宏を心配して)先生、シャンパンもありますからね?(眉を落として笑いながら宏の手に触れてそっと撫でて)私、洗い物してきますから…先生はここでゆっくりしてて下さい…?  (22:07:52)
真山宏 > ああ…コツは、書いてある通りの時間と量を守ることだ(ポケットからスマホを取り出し、開いたままのカルボナーラのページを見せる。)琴乃が一番好きなのを食べてもらいたい…大事なのは愛情だ(冷め切った妻には言えない言葉を…自宅で。罪の意識を払うように、早めのペースでワインを飲み、琴乃のワインへ継ぎ足し。サラダを食べて)…ご馳走様。(立ち上がり、綺麗に食べ終わった食器をキッチンへ。洗いをしようか)  (22:01:03)
相内 琴乃 > (目の前に並べられる美味しそうなカルボナーラに海老のサラダ。早速頂きますっと両手を合わせては自分もカルボナーラから…)んーっ!美味しい!(満面の笑みで宏を見つめる。アルコールのせいかほんのり赤い表情でカルボナーラを食べ進める)先生、本当にお料理上手なんですね。私にも今度教えてくださいよ(そんな風に雑談しながらあっという間に食事を平らげて)ふぅ…ごちそうさまでした。  (21:56:12)
真山宏 > http://cookpad.com/recipe/2490057  (21:49:53)
真山宏 > (キッチンから「出来たぞ」の声とともに、両手にパスタのカルボナーラをそれぞれ持って戻ってくる。湯気が出ている、暖かなほかほかで。テーブルに置き、席につき)…今日の琴乃も色っぽいな…頂きます。(普通ならサラダから食べるべきだが…お腹がすいてて、カルボナーラから先に)…ん、美味しい。久しぶりに作ったが、よく出来た(ほっとして、クックパッドに心の中で感謝)  (21:49:40)
相内 琴乃 > (開けられたワインがグラスに注がれてはその甘いぶどうの香りに誘われて一口喉に流す。再びキッチンに戻った宏の後ろ姿を目で追ってから自分のバッグに視線を戻す。お泊まりセットと近所の某激安スーパーで買ったであろう袋を見やっては頬を赤らめて)先生喜んでくれるかな//(1人高級ワインを堪能しながら宏が戻ってくるのを待つ)  (21:43:31)
真山宏 > 【琴乃の好きな海老 一緒にいっぱい食べたくて、探した。喜んでくれてよかった。】  (21:37:02)
真山宏 > おお…シャンパンか。ありがとう。ゆっくりしていくだろ…夜に飲もうか。白ワインはどうだ(シャンパンを受け取り、キッチンに戻り。ケーキとともに冷蔵庫へ。ワインを持ってきて、見せる。頷いてくれれば、先に飲んでていいぞ…とコルクを開けてワインを注ぎ。すぐにキッチンに戻る。スマホでクックパッドを見ながら…カルボナーラの仕上げをしていく)  (21:36:22)
相内 琴乃 > 【んーっ美味しそう!】  (21:29:29)
相内 琴乃 > (宏に案内されながらリビングへ。椅子に腰を下ろしては豪華なサラダに思わず目を見開く海老好きな琴乃は嬉しそうに)わーい!海老だぁ(ニコニコしながら無邪気な声を上げる。そうだ、飲み物と言えば…とバッグからシャンパンのボトルを取り出して)これ、安物ですけど凄く評判がいいらしくて…一緒にどうです?(ちょっと冷蔵庫で冷やした方がいいかもと苦笑いしながら立ち上がり宏の元へ)  (21:29:17)
真山宏 > 【海老の海鮮サラダ】  (21:26:54)
真山宏 > http://recipe.rakuten.co.jp/recipe/1330009049/  (21:26:46)
真山宏 > (洗面所はここで、トイレは…浴室、書斎は…と部屋を軽く紹介しながらリビングへ)すぐに仕上げする…パスタは茹でる必要あるから、あと10分ぐらいだ。テーブルの椅子に座っててくれ(椅子に座ってもらうと、近づき頬にキス。待ってて ともう一度告げて、キッチンへ。すぐにお湯を沸かし、パスタを茹でながら)まずは海鮮サラダだ。(海老が多めのサラダ。お皿など並べて)飲み物は何がいい?  (21:24:12)
相内 琴乃 > (「お邪魔します」と恐縮しながら中へと足を踏み入れる。その広いあまり物の置いてないすっきりした生活感の薄い部屋に更に緊張してしまい)私の部屋には先生のこと招待しにくいな…(何て独り言を呟く。キッチンから立ち込める良い香りにお腹が鳴り、恥ずかしそうに頬を赤らめて)お昼ご飯控え目にしたから…凄くお腹空いてるんです(恥ずかしそうに笑いながら宏を見つめる)  (21:19:51)
真山宏 > いらっしゃい、俺の家にようこそ。…といっても、あまり帰ってな…ん(油断してるとこに抱きつかれ、慌てて背中に手を回しキスを受け入れ。妻とも、もうしなくなったキス…しかも玄関先で。照れてしまい)早く入りなさい…こんなとこで。…ケーキ、ありがとう。カルボナーラを作ってる、ケーキは冷蔵庫に入れておくぞ(来客用の白のスリッパは既に用意されている。箱を受け取り、リビングへ案内。モデルルームのような広い空間に落ち着いた木の家具やソファで。ベーコンや卵のよい香りがキッチンから)  (21:14:15)
相内 琴乃 > (エントランスから今度はエレベーターに乗り込み最上階へ。扉を開けて待っていた宏の姿にドキドキしてしまいつつ、笑みを浮かべて)お疲れ様です、先生。(玄関に入るなりエプロン姿が新鮮な宏に抱き付き背伸びしてキスを送る。少し堪能してから離れると上目遣いに見詰めながら小さな小箱を持ち上げて)ケーキ選びに時間がかかってしまって…遅くなってしまってすみません。  (21:09:13)
真山宏 > (インターフォンが鳴れば、タオルで手を拭き…ボタンを押してでる。苗字を告げて慌ててる様子に口角をあげて)…ああ、わかっている。エレベータの最上階の2号室だ…わかるな。慌てず、おいで。(オートロックが開き、中に入れるだろう。エレベータに乗り、玄関のインターフォンを鳴らせば…黒と白のストライプのエプロン姿の男が、玄関の扉を開けて迎えて)  (21:06:17)
相内 琴乃 > (約束の時間より15分ほど遅れてマンションの呼び鈴を鳴らす。遅刻の理由は美味しそうなケーキがどのお店にも売ってなかったから…厳選し、結局デパ地下で購入した琴乃はそわそわしながら部屋の主の返事を待つ)あ、あの!相内です!(もしも、何かの手違いで奥さんが出て来てしまったら…と思うと緊張してしまう。一応名字を名乗りその場で待っていて)  (21:00:38)
真山宏 > (とあるタワーマンションの最上階。このフロアには家主が少ない代わりに、一人辺りの家主の部屋が大きく多い。その一つが、この男の家。2人暮らしにしては贅沢な大きめのキッチンで、これから来る訪問者用の料理をチェック。)…ふむ…(一度休憩し、リビングへ。夫婦写真の写真立てなどは、倒してある。ほぼ準備万端…なはずだ。)  (20:56:48)
相内 琴乃 > 【先生に似合いそう(*^^*)はい!お願いします♪】  (20:51:28)
真山宏 > 【このボーダーのエプロンだ ああ、ロルを書く。】  (20:51:11)
真山宏 > https://www.amazon.co.jp/%E3%80%90%EF%BC%92%E6%9E%9A%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E3%80%91-%E3%82%A8%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%B3-%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%AE%EF%BC%92%E6%9E%9A%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%A7%E3%81%99%EF%BC%81-%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-%E9%BB%92-%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%97/dp/B00MRPKANI  (20:50:51)
相内 琴乃 > 【主夫ですね(笑) じゃあ、美味しいケーキ買ってお邪魔しようかな♪ 最初お願いできます?】  (20:50:05)



[26] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年 9月12日(月)23時17分13秒 p2142-ipbf2307sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

真山宏 > (暖かい焼酎を飲み、英気を養い。テーブルには、美味しそうないもくりタルトが2つ、お皿にある。女が戻ると、カップをあげて迎えて)…お帰り。秋のケーキ…いもくりタルトだそうだ 俺もすぐに入ってくる、一緒に食べよう(立ち上がり、タオルの頭を撫でて…軽く頬にキスし、お風呂場へ。シャワーで汗を流し、一度だけ湯船に入って…身体をほぐし、隅々までお湯で濡れさせて、あがる。新しいバスローブに身を包み戻り)ただいま。琴乃は何か飲むか(隣に座って 新しい自分用の焼酎お湯・梅割を作っていく)  (23:13:09)
相内 琴乃 > 【美味しそう(*^^*)】  (23:12:39)
真山宏 > http://www.cakehouse-ange.co.jp/%E7%A7%8B%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%88%E3%81%B0%E2%9D%A4/  (23:09:09)
相内 琴乃 > 【安心してください…私には先生だけ///】  (23:06:38)
相内 琴乃 > (先ずは浴室の片付けを。精液にまみれた壁や床を洗い流しては浴槽にお湯を張る。その間にシャワーで入念に身体を洗いつつ、掻き出せる分の精液をアナルと秘部から出して…)ふぅ……(湯船に浸かって一息吐いては先程までここで二人の男に弄ばれていたことが思い出され、身体が熱くなる。少しゆっくりした後にバスタオルを巻いてメインルームへ)お待たせしました…先生は入らなくていいんですか?  (23:06:16)
真山宏 > 【そう言ってくれるとほっとする 琴乃には俺だけを見て欲しい ずっと君とおまんこしたい】  (23:01:33)
真山宏 > ん…ああ、そうだな(女の気遣いの目から、綺麗になりたい気持ちが伝わる。好きな男の前では、綺麗になっていたい…女心。それを嬉しく思い、頷くと…肉棒を引き抜き。軽く清潔なタオルで、女の股ぐらを拭いてあげて)…行っておいで。待っている。(女が去る前に、冷蔵庫からAQUARIUSのペットボトルを取り出し、蓋を開けて…一口飲ませて、ペットボトルを持たせる。女が浴室に行けば、フロントに電話をして軽くベッドメイキング。自分はもう、ガウンに着替えてある。持ってきてもらった焼酎のお湯割り、梅干し入りをちびちび飲んで)  (23:00:47)
相内 琴乃 > 【不安になる必要ないですよ//本当に先生だけ…】  (22:53:48)
相内 琴乃 > (独占欲に満ちた宏の視線にドキドキしてしまう。中で疼く肉棒に反応して秘部を痙攣させては…)は、ぃ…///ん…先生……(清掃員に挿入されたアナルと秘部…宏に浄化されたといってもまだ気持ち悪いメタボなお腹のお肉の感覚や吐息、身体に落ちた汗が記憶から消えないで…)もう一度シャワー浴びてこようかな…(今度は一人でと眉を落として笑って)  (22:53:25)
真山宏 > 【良かった 急に不安になった。 琴乃を好きだからだ】  (22:49:45)
相内 琴乃 > 【してないですよ…?今は先生だけ…//】  (22:48:59)
真山宏 > (浮気…という言葉に、ぴくり…と眉を動かす。患者の容体を聞きながら、病気がわかった時のような反応。 不倫である自分のことは棚にあげて、頬に手を添えて見つめて) 俺が取り返して、おまんこ…染め上げた。 他の男には渡さん 俺だけを見ていろ(琴乃があのスケベ中年とエッチしてても、自分を見てたことを知っている。欲の現れに、女の柔らかい身体を感じて中で肉棒がヒクついて)  (22:47:41)
真山宏 > 【琴乃…俺としばらくイメしない間 浮気したか。 気になる…】  (22:43:58)
相内 琴乃 > (宏の言葉にはにかみながら、ぎゅぅっと抱き着いて何度もキスを繰り返しては)でも…琴乃のおまんこ…浮気しちゃいましたよ…?(先程清掃員に中出しされた秘部。少し気まずそうにしながらそんな風に言うと不安そうに宏にハグして)  (22:42:10)
真山宏 > (中出ししながらも、手を無意識に強く握ったり…緩めたり。肉棒だけでなく、握る手でも繋がりを強くする。)はぁ…はぁ…ふぅぅ…わかるか 琴乃の子宮が、俺のザーメンでいっぱいだ(絶倫おちんぽと精を知られて、照れ臭く告げて。手を離し、乱れた髪を撫でて)他の男の前でも…俺を選んだのが、嬉しかった(不倫の秘密の関係…こうやって他人の前であからさまに出来るのが初めてのこと)  (22:25:42)
相内 琴乃 > (びくびく震えながら精液をお腹の中に吐き出されて…)あぁん…っ///はぁ、ふ…また熱いの出たぁ……///(何度も何度も中出しされたのに未だに多量の熱を吐き出す肉棒に戸惑いすら覚えて)すごい…///はぁ、ふ…本当に先生絶倫すぎです……(腰を尚もびくつかせている宏を見上げたまま恥ずかしそうにはにかんで)  (22:20:46)
真山宏 > (女の髪がシーツに広がるのを見下ろす。手を繋ぎ指を絡め…女の手を、シーツに縫い付けるようにして。女の指に指輪が無いのを…仮初の関係なのに寂しく感じ。その寂寥が、女の奥を激しく貫き、突き上げて)…琴乃、綺麗だ…イク…!(愛する女と見つめ合いながら、射精。どくどく…と生命のスープをお腹の奥に広げて)  (21:59:46)
相内 琴乃 > (体勢を変えられ再び激しく突かれる。孕ませんばかりと子宮口にまで届いた肉棒がびくびく震えては甘い喘ぎが更に響いて)動かなくていいって…あんっ!言われてもっ…あっあ…!!///(激しい揺さぶりに胸がたぷんたぷんと揺れ動き、更に厭らしさを醸し出して)  (21:55:19)
真山宏 > (唾液で濡れた女の乳首が、胸板にこりこり…と当たるのがわかる。乾いたさらさらの女の髪が揺れるのを見ながら)動かなくていい 激しくするのは俺だけだ 愛してる(口づけをして、唇を吸いながら…また正常位に。亀頭をぐぽ…!と緩んだ子宮口にはめ込むと)孕ませる 俺のザーメンで(クールな目が見下ろしながら、お腹の奥でぐぽぐぽ とスイートルームに卑猥な音を響かせて)  (21:32:49)
相内 琴乃 > 【いっぱいいっぱい独占して気持ちよくして//】  (21:31:34)
真山宏 > 【密着したまま ゆったり乱れてくれるのがいい。 俺が琴乃を独占してる】  (21:29:51)
相内 琴乃 > (宏の身体の上でゆるゆると突き上げられる白い身体。自分から動くことはせずに男に身を任せていればその突き上げが徐々に激しさを増していくではないか)あっあん//あっ、やん…ッンン…だめ…激しくなってきてる……っ(頬を赤らめて宏を見つめつつ、このままでは達してしまうと宏の肩をきゅっと掴んでいやいやと首を横に振り)  (21:26:23)
真山宏 > (スケベ中年が去ると、裸体を露わにしてくれる女に嬉しく口角をあげる。暗い中、ベッドの灯りで照らされる白い裸体は輝いている)いいよ このまま、何もせず…お人形のように感じていればいい(頬にキスし、舌先を耳孔にくちゅり…と響かせながら。下から腰をゆったりと突き上げ。空いた耳には、結合部からのぐちゃり…ぐちゅ と音が響き。力が抜けた女の乳房が、胸板に心地よく擦れて)  (21:18:45)
相内 琴乃 > (扉の締まる音にタオルケットを退けてそちらを確認する。飲み散らかしていったビール缶にバスローブ…ほっとしながら再び宏を見詰めて)やっと二人きりになれた…//(嬉しそうにはにかみながら宏の唇にちゅっと音を立ててキスを落としつつ、愛しそうにその胸板を優しく撫でて)…体が疲れちゃって…、もう動けないです……///  (21:13:36)
真山宏 > (日焼けした胸板に擦り寄る若い肌の頬 妻とは性交渉が絶えているが、女は若い方がいい…というのを、つい感じてしまいながら)俺もだ…癒される、いい肌だ(背中から腰、御尻をさらさらのシーツの中で撫でて、中で肉棒を気持ちよくヒクつかせて。女の言葉に頷くと)…君、ありがとう。帰っていい…ここのホテル、贔屓にさせてもらう 素晴らしいサービスだった 『へ、へぇ ありがとうございやす』(名残惜しいが、また逢えそうな希望の言葉を胸に。着替えて、静かに部屋を出て行く)  (21:09:35)
相内 琴乃 > 【今はどすけべはいいかな…。じゃあ二人きりで//】  (21:07:48)
真山宏 > 【琴乃がいいなら もう帰ってもらっていい。 独占して愛せる。   どすけべなのがいいなら、別だがね】  (21:06:55)
相内 琴乃 > 【先生はどうしたいです?//】  (21:05:11)
真山宏 > 【スケベ中年、はらはらしてる  帰らせた方がいいか  それとも…焦らせる小悪魔な囁きだったか】  (21:04:30)
相内 琴乃 > 【はい//お願いします(*^^*)】  (21:01:44)
相内 琴乃 > (一度突き上げを止めては宏の上に乗っかる形に。背中を撫でる手に心地よさそうにしながら胸板に満足そうに頬を寄せて)ん……激しいのもいいけど…やっぱり、こうしているのが幸せ……(頬を赤らめてはにかみながら顔を上げては何度も唇にキスを落として。そして宏の耳元へ口を寄せて)…あの清掃員さん…まだいるのかな…?(悔しそうな顔をしている彼を横目で見た後に眉を落として小声で尋ねて)  (21:01:31)
真山宏 > 【了解。ゆっくりイチャイチャ スローセックスをしよう】  (20:54:10)
真山宏 > (突き上げて、女の絶頂とともに…白いFカップの柔らかい乳房が当たり、心地よさを感じながら…乳首を舌で転がし、吸い…唾液で乳輪まで光らせる。連続絶頂おまんこを攻められて、息絶え絶えの様子に頷くと 背中をベッドに倒し、繋がったまま女を肉布団のようにして。シーツを背中までかけて、結合部や御尻を隠してあげて)…いいぞ 琴乃のおまんこ、堪能した…休憩しよう(背中をぽんぽん…してあげる。  スケベ中年は二人の愛しあうスローセックスに、悔しそうな顔。射精のためのセックス以外にもあることを、初めて知る)  (20:53:29)
相内 琴乃 > 【イチャイチャしたいな// 先生とくっついてるところ清掃員さんに見せつけるの//】  (20:51:25)
真山宏 > 【涙目…可愛い 休憩して、ゆっくりイチャイチャがいいか  それとも…ずんずん、構わずおまんこがいいか】  (20:46:13)
相内 琴乃 > (宏との愛のあるセックスが気持ちよくてまたそのタオルケットの中で何度も達してしまう。暫くすればぐったりとしながら尚も中を突く宏の背中に腕を回して宥めるように優しく擦って)はっ、あっ、あっ//せんせ…っんん!も、休憩…したい、です///(潤んだ目で宏を見詰めながらそんな風にお願いして)  (20:44:08)
相内 琴乃 > 【お待たせしました!】  (20:39:49)
真山宏 > 【わかった】  (20:36:21)
相内 琴乃 > 【ごめんなさい、少々お待ちを><】  (20:35:50)
真山宏 > 俺もだ 琴乃が俺の嫁だ…誰よりも愛している(不倫の溺愛の関係だからこそ…紡がれる強い愛の言葉。肩に手を添えて、女の身体を固定し…ぐちゅぐちゅっ…と巨根を何度も奥まで差し入れて、ノック。そのまま身体を起こし…密着したまま、座位に。白い乳房をはみ、強く吸い…赤い跡を散らす。 スケベ中年は、先ほど中出しした女の変わりように…焦れ、バスローブのおちんぽを立たせる。ビールも飲み終わり、手持ち無沙汰で)  (20:20:00)
相内 琴乃 > (ロマンチックな雰囲気で指を絡めるように手を繋がれてはついついときめいてしまう。逞しい肉棒が中を突き上げてくる揺れに合わせて甘い喘ぎ声が部屋中に響いて)あっあっ…あんっ//っん、うれし…あんっ…せんせ…愛してる…っ///(中年の存在など忘れてしまいそうになる程に蕩けてしまいそうに。宏の愛でいっぱいになりつつ、腰に脚を絡ませるようにして更に奥まで挿入しやすくして)  (20:13:20)
真山宏 > (宏は頷くと キスを受け入れて、甘える女の後頭部を撫でながら) 君、灯りを消してカーテンを閉めてくれ…ありがとう(スケベ中年は『へぇ!』と告げて。言われたことをしてまた席に戻る。暗くなった部屋でベッド手元の灯りだけつけて、甘い雰囲気に。)ああ、琴乃との新婚の時のような…甘いセックスだ…ん(手を繋ぎ、指を絡めあいながら…巨根が逞しく突き上げる。握り合った指の手が、シーツから出て…スケベ中年の嫉妬とジレの視線が集まり)  (20:07:25)
相内 琴乃 > 【甘えん坊で//清掃員さんを焦らしちゃう//】  (20:02:02)
相内 琴乃 > (自分の意思を組んで結合部を隠すようにして再び腰をゆったりと揺らす宏に敏感な反応を示す。やはり宏とのセックスが最高に気持ちよい。甘えるように首に腕を回して腰を揺らして)あっ、あっ///せんせ…っはぁ…は///次は優しくシて…?///(ちゅっと触れるだけのキスを頬にしては胸板に顔を埋めて)  (20:01:39)
真山宏 > 【了解、理解した 今日は密やかにやってみよう 隠れるように】  (19:58:35)
真山宏 > (タオルで隠そうとする女の仕草に口角をあげて。シーツだけ、自分の背中から肩にかけて…結合部を隠し、より密着して)俺も、見せたくない 琴乃のおまんこ、もっとぐちゃぐちゃにする(シーツの中で腰を蠢かせ…回し。まだ逞しいままの巨根が、中をねっとり…とかき回していく)  (19:58:01)
相内 琴乃 > 【その日によって気分違うくてごめんなさい//今日はこんな気分なんです//】  (19:56:21)
真山宏 > 【可愛い 今日の琴乃は恥ずかしがり屋だ】  (19:55:40)
相内 琴乃 > (宏との甘い雰囲気を壊す中年の視線と言葉。嫌そうに身体を捩らせては困った顔して宏を見詰めて)や…ん。……///(ひくひくとする秘部。中年の体液と宏の体液の混じったものがベッドに垂れて)も、見ないで…ください…(タオルケットに片手を伸ばして隠そうとしながらもう片方の腕で宏に抱き着いて)  (19:54:45)
真山宏 > (松葉崩しで射精を行った後 若い女の足を離して正常位のように見つめ合い…キス。唇を吸い、軽く舐めあげて女の唇を濡らすようにして)…さすがの琴乃も腰が抜けたのか 男冥利に尽きる(大きな外科医の手が、髪や頬、側頭部を撫でて。空いた手が、腰や腿の付け根の辺りを撫でてあげる。)『へへ 奥様、いっぱいの中出し…溢れてるの丸見えだ』(スケベ中年は御尻の方に回り。巨根が刺さってる花弁から、白濁液が溢れてるのを、にやにやしながら眺めて)  (19:49:34)
相内 琴乃 > (子宮に注がれる尚も多量の精液にうっとりしながら満足げに中をきゅっと締め付ける。宏の頬に手を添えると優しく引き寄せて唇にキスして)んっ、はぁ…ふ///凄く激しくて…もう私、動けない……(甘えるように言いながら何度もそのまま唇を重ねて)  (19:44:33)
真山宏 > 【うむ。よろしく】  (19:42:12)
相内 琴乃 > 【わかりました//続き回しますね//】  (19:41:20)
真山宏 > 【ここからだ 松葉崩しで 君へお仕置きおまんこした。】  (19:40:52)
真山宏 > 真山宏> (ビールの銀缶を傾けてぐびぐび飲みながら)『へへ 奥様…可愛い姿だ 乳もぶるんぶるん揺れて』(宏も、エロい雰囲気で…最愛のおまんこに、何度も突っ込める…ぬかるんだ締め付けを堪能)…いいぞ、琴乃…イク…!(腿を抱きか抱えるようにしながら、射精 亀頭と子宮口がキスしながら 結合部を他に見せながら、どくどく…とお腹の奥に精を広げていく) (22:31:27)  (19:40:15)
真山宏 > 相内 琴乃> (また中年が此方をニヤケ顔で見詰めている。先程までラブラブセックスした一般的に言えば気持ちの悪いおじさん。そんな彼に見せつけるようにして恥ずかしい体位にする宏…)ひぅっ!あっあっ!あんっ!///(すっかり蕩けてしまっている琴乃。甘い喘ぎ声はずっと漏らしているせいで掠れ始めている。おまんこが激しく痙攣しだす…早く宏のザーメンが欲しいと) (22:18:31)  (19:39:59)
真山宏 > 真山宏> (丁度そこへ、湯浴みを終えてバスローブ姿に缶ビール、赤ら顔のスケベ中年が帰ってくる。ビールで濡れた唇を美味しそうに舐めながら、手近なとこで腰掛けてニヤニヤ。 宏は、女の言葉に満足すると…女の右足を左肩に抱え上げて、松葉崩し の体位になり)おまんこしてるとこを見せる 恥ずかしがってもダメだ(じゅぼ…じゅぶ…!と、横から突き入れながら、唾液まみれの指でクリを転がして) (22:13:39)  (19:39:49)



[25] (無題)

投稿者: test 投稿日:2016年 9月 8日(木)22時40分4秒 p2142-ipbf2307sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

真山宏 > (ビールの銀缶を傾けてぐびぐび飲みながら)『へへ 奥様…可愛い姿だ 乳もぶるんぶるん揺れて』(宏も、エロい雰囲気で…最愛のおまんこに、何度も突っ込める…ぬかるんだ締め付けを堪能)…いいぞ、琴乃…イク…!(腿を抱きか抱えるようにしながら、射精 亀頭と子宮口がキスしながら 結合部を他に見せながら、どくどく…とお腹の奥に精を広げていく)  (22:31:27)
相内 琴乃 > 【恥ずかしい…//】  (22:28:39)
真山宏 > 【ありがとう おちんぽの勃起が、とまらない 綺麗なおっぱいだ】  (22:28:05)
相内 琴乃 > 【からかってないのに…// じゃあ、琴乃のおっぱい…見てください//送りますから…】  (22:25:23)
真山宏 > 【琴乃のおっぱい…見たい 眠れない時、何度も見返す。  俺のおちんぽは恥ずかしすぎる…汗 これ以上、からかってはダメだ】  (22:24:34)
相内 琴乃 > 【私も…おっぱいの写メ送るから…ね?///】  (22:19:02)
相内 琴乃 > (また中年が此方をニヤケ顔で見詰めている。先程までラブラブセックスした一般的に言えば気持ちの悪いおじさん。そんな彼に見せつけるようにして恥ずかしい体位にする宏…)ひぅっ!あっあっ!あんっ!///(すっかり蕩けてしまっている琴乃。甘い喘ぎ声はずっと漏らしているせいで掠れ始めている。おまんこが激しく痙攣しだす…早く宏のザーメンが欲しいと)  (22:18:31)
真山宏 > 【可愛いお強請りだ …つい、写メで…と考えてしまいそうだった、俺が恥ずかしい 君といると若い気持ちになる】  (22:14:58)
真山宏 > (丁度そこへ、湯浴みを終えてバスローブ姿に缶ビール、赤ら顔のスケベ中年が帰ってくる。ビールで濡れた唇を美味しそうに舐めながら、手近なとこで腰掛けてニヤニヤ。 宏は、女の言葉に満足すると…女の右足を左肩に抱え上げて、松葉崩し の体位になり)おまんこしてるとこを見せる 恥ずかしがってもダメだ(じゅぼ…じゅぶ…!と、横から突き入れながら、唾液まみれの指でクリを転がして)  (22:13:39)
相内 琴乃 > 【ドキドキしちゃう…//血管おちんぽ見たい…///】  (22:08:31)
相内 琴乃 > (使い込まれたおまんこだが、宏のこんなにも暴れん坊になったおちんぽは初めてで。欲望の赴くままに突き上げられては堪らず眉を寄せて快感に痛みすら感じてしまう。口に入れられた指をぢゅぷっと吸い上げ、舐めながら…)あっあん!あっあっ!せんせ…っとの…あんっ!方が気持ちい…っんぁぁ!///(悲鳴にも似た喘ぎ声…中を一気に締め付けては先に達してしまった)  (22:07:55)
真山宏 > 【ああ 琴乃のおまんこを使い倒してお仕置きする おちんぽ、血管浮き出てギチギチだ】  (22:04:33)
真山宏 > (男の巨根はいつもギチギチなので いつもはキスしたり、乳房を揉みながら…ゆっくりと挿れるのだが。 今は、欲のまま、ぬかるんだ蜜壺を最奥まで一気に。お腹の奥をぐりぐりしながら。中指と人差し指が女の唾液で濡れて光る唇をなぞり、口内へ。舌を擦り、かき混ぜながら)…いやらしい口元だ 唾液で光ってる どすけべなオジサンとのセックスが良かったのか(女の口内をかき回し、犯し…陰毛がクリを心地よく擦って)  (22:03:35)
相内 琴乃 > 【いっぱい嫉妬…してくれました?///】  (21:55:04)
相内 琴乃 > (嫉妬に満ち満ちた目で抱き上げられては尚も中年を名残惜しそうに見つめる。ベッドルームのキングサイズのベッドに押し倒されては早速おまんこに完全に勃起したモノを叩き込まれ…そのまま乱暴に愛される)あぁんっ!!//あっあっあ…!!イイ…っあぁん!!せんせっ!///(乱暴に身勝手に突き上げられる度に派手に潮吹きを繰り返す。今までに無いくらいに乱れている琴乃自身も宏に嫉妬されることがスパイスになったらしい)  (21:54:43)
真山宏 > 【ラブラブセックス、堪能させてもらった 俺からのお仕置きおまんこだ】  (21:49:35)
真山宏 > 『れろれろ…んちゅっ はぁっ…パールの奥様とベロチュウだ…のどちんこまで、舐め回したかった…れろれろ』(野太いこってりした舌が、喉奥まで舐めまわし…舌先がのどちんこまでなぞって舐めて)…そこまでだ。君は、ゆっくりして…適当に飲み物を飲んできなさい…琴乃、行くぞ(強引に引き剥がし、お姫様抱っこ。ベッドに連れて行き、押し倒し)あんなエロいおまんこを魅せられて、我慢できない 行くぞ(強い愛の目で見下ろして、巨根が上書きするように…おまんこへ。中をかき回し)  (21:48:57)
相内 琴乃 > (清掃員の下品な口付けに一度目を見開くも、雰囲気に流されてキスを受け入れるれろれろと舌を絡ませ合い…腰に足を巻き付かせては子宮奥に注がれていくどろどろの濃ゆい精液に自分も達してしまう)ッンンン!っあぁん!!///(腰を活き良く浮かせるとその熱い感覚に身体中を痙攣させて。うっとりしながら尚も中年とキスを交わし…まるでいつも宏としている時のように満足げな表情で自らキスを求めて)  (21:39:03)
真山宏 > 『はぁ…はぁ…気持ちいい …ふぇっ 奥様っ…ぁぁっ…!』(油断して、ぱこぱこ…と味わうように腰を振ってると。若い女の素早い動きに、タオルの上で正常位に。湯気で赤ら顔の、こってりした…ラーメンが似合いそうな顔が、女の顔のそばに)『はぁっ…我慢できねえ! 奥様…んちゅっ』(唇を奪い、舌を差し入れて…こってりした唾液と舌を差し入れ、絡めて。 宏は驚きながらも「いいぞ 好きに出せ」 女が不倫相手の自分を煽ってるのに気づき、許可を与え 『イグゥ…!』乱れた濁音とともに、カリが子宮口に嵌ったまま、どろどろの精がお腹に)  (21:32:32)
相内 琴乃 > 【中に…たくさん出して…//】  (21:30:45)
真山宏 > 【何処に出して欲しい 顔がいいか】  (21:28:14)
真山宏 > 【可愛い、女の種付け正常位だ  俺の見てる前で スケベ中年、中出しするぞ…いいか。 俺の許可のもとで。 もっと嫉妬してみたいんだ。】  (21:27:09)
相内 琴乃 > 【琴乃、もっと乱れちゃう…清掃員さんに気持ちよくされるのいっぱい見て…後でいっぱいお仕置きして……///】  (21:22:40)
相内 琴乃 > はぁっ、ふ、ンンッ!//あっ…///(中年の肉棒が子宮にまで侵入しては溜まらずに甘い甲高い声を上げる。逞しい肉棒から唇を離すとそのまま体位を変えてこてんと寝転がり正常位の体勢に。宏の見ている中、清掃員の首に腕を回して抱きついては本能のままに求めて)あっあっあっ!///おじさ…っンンッ!気持ちいい!はぁっふ…おまんこイッちゃうぅ!///  (21:21:47)
真山宏 > 【いやらしい…昂ぶるラブラブエッチだ この場で見れて出来て良かった。 いっぱい楽しもう よろしく】  (21:15:55)
真山宏 > 琴乃…大人の女になったな 凄く淫乱だ(初々しい学生時代の頃からは考えられなかった、てっぷりしたスケベ中年との生セックスに喜んでいる姿。 溺愛の不倫関係として、いつかは他の男に奪われるかも…と危惧をしていた。女は自分と気持ちを共有しあい、楽しんでいるのが嬉しい)『はぁっ…奥様、そんなに腰つきだしたら…ぁぁっ…奥にっ…!』(本来なら届かなかった子宮口の奥へ、降りてきての突き出しでぐぽ…!とはめ込んでしまう。若い人妻の大事なとこをぐぽぐぽ…しながら、夢中で腰を振り…つい、口から垂れた唾液や汗が、むっちりとしたお尻に垂れて。 逞しい肉棒が、女の顔を時折擦り、火照る逞しい肉感を伝えて)  (21:15:07)
相内 琴乃 > 【改めましてお願いしますっ】  (21:10:53)
真山宏 > 【お帰り】  (21:07:35)
相内 琴乃 > (二本の肉棒が琴乃を快感へと導く。中年のおちんぽが出し入れされる度に気持ち良さそうに反応を示しては、亀頭を舐める様子を楽しそうに見つめる宏のをうっとり見上げて)はぁぁっ//っんく…ふぁっ//気持ちいい…おじさんっ!あんっ!///先生に見られてるのに…こんなに感じちゃう…っ!///(蕩けそうになりながら腰を振って亀頭を子宮に叩きつける。無意識に雄を求めてしまう琴乃…)  (21:04:44)
相内 琴乃 > 【お待たせしました!書き出しますね!】  (21:00:16)
相内 琴乃 > 【ごめんなさいっ21時にまた書き出しますね!】  (20:18:52)
真山宏 > 【了解 行ってらっしゃい】  (20:18:48)
相内 琴乃 > 【あ…本格的に始まる前にちょっと席外してもいいですか…?】  (20:13:59)
真山宏 > 【ああ、好きにするがいい もう一人の俺だからな 君のエロさにおちんぽ、ギンギンだ】  (20:11:56)
真山宏 > 『はぁ…はぁっ…奥様、いやらしいおまんこだ こんなエロい腰使いで 俺のカリ太で、よがり狂うんだ』(中に残ったザーメンを、ぐちゃり…ぐちゅ…と音を立ててかき回し。かろうじて届く亀頭が、子宮口をコツコツする。 宏は見下ろし)新人で躾けた頃を思い出す 可愛い顔だ…いいぞ(涙目になりながら、亀頭を舐めてくれる姿に初々しさと昂りを覚え。スケベ中年に負けずにエラが広がり)  (20:11:14)
相内 琴乃 > 【いっぱい興奮して下さい…//なんなら…おじさんとラブラブエッチしてるの見せましょうか…?】  (20:10:11)
真山宏 > 【可愛い 俺がずっと琴乃を独占していたが…俺の目の前で、一緒にセックスするのもいい 昂ぶる】  (20:06:30)
相内 琴乃 > (久しぶりにおまんこに宏以外のおちんぽがおまんこに押し込まれていく…物足りなさを感じるも不思議と背徳感が快感となって琴乃を襲って)あぁんっ…!あっ!っんん!///おじさ…きもちいいよぉっ///(腰をくねらせて無意識に中年の肉棒を奥まで求めてしまう。クールな目の宏がこちらを見下ろしているのを涙目で見詰めながら…必死に我慢汁を舐め上げて)  (19:59:19)
真山宏 > (スケベ中年の目は、女の言葉を聞いて…思案顔で宏を見て。宏が頷くのを見てやっと緊張をほぐし)『旦那様、奥様、ありがとうございやす あの広げたおまんこ見て…ずっとぶち込みたいと思ってた…くっ…はぁっ…すげえ締め付けだ』(太い亀頭が、おまんこの入り口をずぶずぶ…と広げるように貫き、かき回す)…気持ちいいのか、琴乃…俺も昂ぶる(鈴口に我慢汁が溢れ…幹から玉袋まで垂れて。クールな目で見下ろし)  (19:49:01)
相内 琴乃 > (涙目で渋々小さく頷く。優しく玉袋を揉みほぐしながら気持ち良さそうに腰をくねらせて、恐る恐るせっつく肉棒をにおまんこを押し付けるようにして)はぁ、んん…っふ、ぁあ…///おじさ…っん!//琴乃の…とろとろおまんこ…いっばい味わってください……///  (19:43:14)
真山宏 > (涙目の最愛の女の顔を見れただけでも、昂りで肉棒が逞しくなる。でも、いきなりは無理をさせず…大きな手で頬や頭を包むように撫でて)…中出しは、させない…彼もわかっている…安心しろ 『へぇ 勿論で!』 琴乃からも、おまんこ…おねだりしなさい(女の手に、またたっぷり溜まってる子種袋を握らせて、心地よさを味わい。 カリ太いおちんぽはせっつくように、クリを亀頭でつんつん…したり擦ったり。ラビアをなぞって)  (19:37:51)
相内 琴乃 > 【大丈夫…// でも、中出しは先生にだけだけど…///】  (19:33:41)
真山宏 > 【ああ 怖いか…? 中出しはさせない。 御尻でもいいぞ】  (19:33:04)
相内 琴乃 > 【おじさんにおまんこ使われちゃう…///】  (19:32:25)
相内 琴乃 > (夢中でしゃぶっていたカリ太ちんぽが引き抜かれると宏の言葉に驚く。今まで絶対に使わせなかったおまんこを中年に貸すと言う。中年ら慌てつつ、後ろに回ればカリでクリを擦ってるではないか)んんっ!あんっ…せ、せんせ…っ?!//(驚いた顔して目の前に座った宏を見上げる。中年に腰を掴まれては泣きそうな顔で)んんっ…やぁん…っ///  (19:31:44)
真山宏 > 【勿論だ 君のおまんこまで、使われてるとこを見たくなった 俺は恥ずかしいほど、どすけべだ】  (19:27:52)
真山宏 > 琴乃、どすけべだ…おまんこ、凄いぐちゃぐちゃだぞ(口まんこと同じように、蜜壺もぐちゃぐちゃ…と音を立ててかき回し。奥を2度小突いた後)…交代だ(スケベ中年が慌てて、後ろに。宏が椅子に座り…血管の浮き出た逞しい肉棒を見せて)お前のおまんこ使われるのを見ながら、しゃぶらせたくなった いいな(クールな男の目で見下ろして告げて。 清掃員のカリ太いおちんぽは…女を煽るように、カリのエラで、クリを弾くように擦り)  (19:27:03)
相内 琴乃 > 【いっぱい琴乃のいろんな穴、苛めてくださいね///】  (19:16:07)
相内 琴乃 > はぁ…っんむ…ふ、は…//おいひ…れふ…ンン…凄く……///(夢中で更にカリが広がったおちんぽをしゃぶる。唾液と我慢汁にまみれたソレの根元を扱きながら口の中から何度も出し入れさせて。おまんこに入ってきた極太おちんぽに腰をびくつかせつつ、カリ太ちんぽに歯を立てないよう注意して必死に奉仕して)ンンッ…!!//はぁっふ//おっきいのどっちも美味し…っんん///  (19:15:36)
真山宏 > 【やらしい口まんこだ おまんこも同時に味わえて男冥利につきる。 俺も昂ぶる】  (19:11:19)
真山宏 > 『へへ 奥様、上品な顔をして…フェラ、上手だ 美味しい中華食べたそのお口で 俺のおちんぽの味はどうですかい カリが太くて、やらしいおちんぽって言われるんだ』(お湯で濡れた艶やかな髪を撫でて、嬉しそうに見下ろし。てっぷりしたお腹を気持ちよく揺らしながら、可愛らしいお口でカリを広げ、男の香りを広げていく。 宏は口角をあげて)…ワイフがこんなやらしいフェラチオをするとは思わなかった 君に感謝しないとな(他人の肉棒をしゃぶる最愛の姿に、昂り いつもよりギチギチに逞しくなった肉棒が、ずぶずぶ…と蜜壷を…フェラを邪魔しないようにゆっくりと貫き)  (19:10:32)
相内 琴乃 > 【ほんとですね///今日も燃えちゃう///】  (19:02:28)
相内 琴乃 > (四つん這いになった自分を見下ろす二人…そんな中で中年の肉棒が目の前に…早速舌を出して亀頭をれろれろ舐める。上目遣いに中年の反応を確認しつつ…はむ…とカリまでくわえ込み…)っふぅ…んん…凄くえっちな匂い……///(先っぽだけを口の中でぢゅぽっぢゅぽっと下品な音を立てながら出し入れしてはおまんこに擦り付けられる肉棒に此方からも腰を振って擦り付けて)  (19:02:13)


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